名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

RMP 2012/12

12月


・11月は13万€の黒字。首位争いに加わってから観客動員数が急増したのが収入増の要因。



12/1
第16節
vs FC Brussels (3/A)



23ピアーズマン
21デルバル、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
6オルマザバル、15ホッター、10デ・ピバー
11キプレ、18デニス、14キス

28ファープランク、22エズキャン、20イングラオ、13モンターニョ

怪我:5チャントリー、2コンダーツ、4ラドリール、7ソーティアズ、8モラーノ


デニスが怪我から復帰後即先発。


ブリュッセルは第1ピリオドを優勝しただけあって、強い。
パスも正確で奪えない。攻撃も少し時間が掛かったら攻めることが出来ない。


HT、前半で負傷したデ・ピバーに代えてイングラオ投入。ボランチ起用。


後半も前半と同じく押される展開。
ラドリール不在が響く。中盤の底からの押し上げがない。

66分、キスに代えてエズキャン投入。


何しても流れを奪うことが出来ない。
しかし徐々に相手の攻撃をきっちり抑えこむようになってきた78分、
放り込みのこぼれ球をオルマザバルがシュート。
これが相手DFに当たってコースが変わって入り、ペルウェルズが苦しみながらも先制。

84分、デニスに代えてDFファープランク投入。5バックで守備固め。


最後まできっちり守り抜き1-0で勝利。
首位ツビーゼに追走。


10(2) 48%
15(2) 52%

MOM  オルマザバル

79' オルマザバル (2)

○1-0  2位
1,762人


・デ・ピバーが大腿部筋損傷で3週間の離脱
・GKピアーズマンが週間ベスト11に選出される。

・今季ピアーズマン加入により、出場機会がなくなった昨季3部ベスト11ルクセンブルク代表GKレイダー(32)を
 1部13位OHルーベンに移籍金2000€で放出。優秀な29歳GKがいるから控えとして欲しがったみたい。





12/7
第17節
vs Antwerp (5/H)



アントワープ戦。ホームの利で若干有利と予想されている。

23 ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
6オルマザバル、4ラドリール、27パストーレ
13モンターニョ、18デニス、14キス

28ファープランク、15ホッター、22エズキャン、11キプレ

怪我:5チャントリー、2コンダーツ、10デ・ピバー、7ソーティアズ、8モラーノ


昨季3試合、今季出場なしと出番の無いパストーレ(19)
怪我人続出で初先発。いいところが何かあれば起用していきたいが・・・。


15分、CKのこぼれ球をFWモンターニョが強烈nシュート。
     ゴールライン前で相手選手にブロックされるも跳ね返りがGKに当たってそのままゴールに入り
     オウンゴールでペルウェルズが先制!運がいいが、これもエクアドル代表FWの気迫のシュートが生んだ得点。

その後もペルウェルズペース。
相手の攻撃も前線からのプレスで機能させない。

40分、LSBのクレーベルが負傷退場。本職はCBのファープランク投入。


72分、モンターニョに代えてエズキャン投入。
78分、病気明けのラドリールに代えてホッター投入。守備的MF投入で守備固め。


クレーベルがいなくなってから防戦一方。
まったく技術のないファープランクが足枷となって、後ろに戻すばかりで押し上げることが出来ない。
やはり現代サッカーはSBが重要です。

守りきり1-0で勝利。


9(1) 56%
3(1) 44%

MOM  ギルモット

15' オウンゴール

○1-0  2位
6,084人


首位争いで観客増。
19歳パストーレは技術があり割りと良かった。やはり3ボランチだと負担が軽く、使いやすい。
しかしFWにもっとキープ力のある選手がほしい。


・オルマザバルがリーグ戦通算200試合出場達成
・DFシャーレットが5枚のイエローで累積警告で次節出場停止処分。
・DFクレーベルが競り合いで地面に激しく落ち腕の骨折で5週間の離脱。





12/12
第18節
vs Vise (12/H)


23ピアーズマン
21デルバル、24ヴィニシウス、3ギルモット、20イングラオ
6オルマザバル、4ラドリール、27パストーレ
11キプレ、18デニス、14キス

28ファープランク、15ホッター、22エズキャン、13モンターニョ

怪我:5チャントリー、2コンダーツ、17クレーベル、10デ・ピバー、7ソーティアズ、8モラーノ
出場停止:16シャーレット


クレーベルが離脱したLSB。開幕当初みたいにキスを後ろに下げるのがベターだと思うが、
キスのスピードとドリブルは前線に欠かすことが出来ない。
しかし守備専のファープランクを使ったら、前節みたいに攻撃が停滞してしまう。
なので技術のあるイングラオをLSB起用。3部でも何試合かプレーした経験がある。

しかし怪我人が多い。
ベンチメンバー以外で起用できるトップチームの選手はGKと新加入DFデンゲリング(19)、MFヒュゲラー(22)だけ。


内容はほぼ互角から相手より。
相手のサイドに突破されるシーンが目立つ。

25分、なんとキスが負傷退場。苦しすぎる。エズキャン投入。


キス不在で完全に流れが相手に行ってしまうかと思ったが、逆にペルウェルズの猛攻が続く。
左に回ったキプレがキレていてチャンス続出。
すると49分、エズキャンの突破からの速いクロスにFWキプレがダイレクトで流しこみペルウェルズが先制!1-0。


65分、相手のCKをどんぴしゃで合わせられるがライン上でイングラオがクリア。ギリギリの攻防。
71分、消耗しきっているラドリール、イングラオに代えてホッター、ファープランクの2人の守備要員投入。
     残り20分を必死に守りぬいていきたい。

と、思ってた72分にCKから決められ同点。最悪だぁー。


一度守備的な指示をして、また急遽点を取って来いと指示しても上手くはいかないもの。
最早前線の個人技頼みとなっている。

87分、オルマザバルの豪快なシュートは惜しくもクロスバー。


勝てなかった。辛い現実。
ここまで攻めて勝てないか。やはり前線の選手の補強が必要。一人で点取れる選手。バケモノ欲しい。


23(5) 58%
 6(2) 42%

50' キプレ (5)

△1-1  1位↑  しかし同勝ち点の首位が敗れたため首位浮上
5,209人


・ケビン・キスがレイトタックルを受け肋骨の打撲で10日の離脱
・新加入の元オーストリアU19代表GKストレビンガー(19)がベルギーでの生活に慣れずホームシック発症。
 しばらく実家に帰らせて休暇を取らせることに。今はピアーズマン(33)が居るし、将来はストレビンガーで行きたい。





12/16
第19節
vs Waasland-Beveren (15/A)



23ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、20イングラオ
6オルマザバル、4ラドリール、27パストーレ
22エズキャン、13モンターニョ、11キプレ

28ファープランク、15ホッター、25ヒュゲラー、18デニス


50分、モンターニョも負傷。デニス投入。毎試合人が居なくなっていく。

61分、DFヴィニシウスのクリアミス。相手FWに拾われ決められ0-1。
72分、パストーレに代えてヒュゲラー投入
85分、オルマザバルに代えてホッター投入。

諦めかけた87分、CKからヴィニシウスが頭で決め同点。1-1。
自らのミスでの失点を取り返す。

引き分けで2位後退。
はっきり言ってこの怪我人を多さは異常だよ。こんなんどうしようもない。
1週間に2試合が続いてもターンオーバーなにも出来ない。

アウェーでよく負けなかった。

8(2) 42%
9(1) 58%

MOM  ヴィニシウス

87' ヴィニシウス (1)

△1-1  2位↓
2,722人


この試合で前半戦のリーグ戦が終了。
年内の残りの試合は国内カップ7回戦の1stLegのみ。相手は1部リーグ。正直ノリ気ではない。
思いの外リーグ戦が好調。1年での昇格もありえる。カップ戦にかまけてる暇はない・・・。怪我人多すぎるんだよー。



・今シーズンで契約満了となるDFギルモット(33)と同条件で1年間の延長で合意。
 今季も昨季同様主力としてチームを牽引。リーグ戦19試合に出場し、2得点している。

・3部Bで11試合8得点の元ベルギー代表FWセドリック・ラッセル(34)と契約合意。
 半年契約で年俸1.5万€。1月1日に入団。
 屈強なポストプレーヤー。前線でのボールの納所として期待している。
 昨季は4部で34試合20得点を記録。もうベテランだが、2部でもギリギリやってもらいたい。
 通算394試合157得点。2005年スタンダール・リエージュで1部3位になった経験を持つ。





12/26
コフィディス・カップ7回戦1stLeg
vs Zulte Waregem (H)



1部10位のワレヘムとの対戦。8勝3分9敗。


23ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、14キス
6オルマザバル、4ラドリール、10デ・ピバー
22エズキャン、18デニス、11キプレ

1レイダー、21デルバル、28ファープランク、20イングラオ、15ホッター、27パストーレ、13モンターニョ


ワレヘムは4-3-2-1。中盤勝負されたら敵わないと思う。
なので守備的な戦術からカウンター狙い。これで行く。
前回の対1部の時は攻撃的にいって勝ったけど、今回は控えめに相手をリスペクト。消極的とも言う。

ゴール前を必死に堅めてカウンター狙い。
狙い通りの展開にはなっているが、やはり防戦一方。でもディフェンスは完璧。失点する気はしない。
しかし24分、CKからニアサイドに走りこまれたメッキーに頭で決められ失点。0-1。


前半終了間際、MFエズキャンが1発レッドで退場。10人に。もう諦めよう。


ペルウェルズはゴール前を堅めてキプレのドリブル頼みのサッカー。
しかし中央は堅いのでSBのキスが大胆に駆け上がるのが攻撃パターン。

キスがクロスをガンガン供給していくと58分、こぼれ球をデ・ピバーが強烈に叩き込み同点!!!
若干キツメの角度だったが、豪快にねじ込んだ。


66分、ゴール前でパスを回され失点。1-2。やはり冷静に攻められたら人数差が出るわな・・・。
デニスに代えてモンターニョ投入。

73分、オルマザバルに代えてパストーレ投入。
79分、デ・ピバーに代えてイングラオ投入。中盤を2枚代えて必死に走ってもらう。


終了間際、CKからこぼれ球を叩きこまれ1-3。2点差でアウェーはもう無理だ。諦めよう。
1部を2クラブも撃破できたことを誇ろう。


 5(1) 51%
11(4) 49%

59' デ・ピバー

●1-3  
6,924人


http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2013y01m01d_044916923.jpg

http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2013y01m01d_045056008.jpg





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