名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

RMP 2012/10

10月


・9月は2万€の黒字。





10/3
第8節
vs WS Woluwe (18/H)



3分4敗で最下位の相手。


23ピアーズマン(33)
21デルバル(22)、2コンダーツ(28)、3ギルモット(33)、17クレーベル(21)
6オルマザバル(28)、4ラドリール(25)、10デ・ピバー(23)
8モラーノ(20)、13モンターニョ(21)、7ソーティアズ(32)

5チャントリー(27)、15ホッター(19)、9ベイノン(25)、11キプレ(28)


16分、裏を通され失点。オフサイドかと思ったが、誰も抗議せず。
18分、エリア外左からデ・ピバーがスーペルゴラッソで叩き込み1-1の同点。デ・ピバーは移籍後初得点。


40分、ソーティアズが一発レッドで退場。これには選手たちも猛抗議。ラドリールがイエローをもらう。


52分、コンダーツが前線に上がった所でカットされカウンターを浴び、失点。1-2。人数減った所でオーバーラップするなよ。

65分、モラーノに代えてキプレ投入。
68分、足元でパスを受けたキプレがドリブルで2人抜いてあっさり決め同点!
77分、オルマザバルに代えてホッター投入。
87分、デルバルに代えてチャントリー投入。

試合終了間際の93分、ゴール前で回されて決められ2-3。ギリギリで敗戦。
なんと17位、18位との連戦で連敗。昇格は諦めた。資金を考えながらシーズンを乗り切ろう。


18(7) 46%
 6(4) 54%

19' デ・ピバー (1)
69' キプレ (2)

●2-3  9位
3,363人





10/6
第9節
vs Beerschot AC (4/A)



2部で最高の動員力をもつ。平均7500人。ちなみにペルウェルズは平均4100人。

23ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
6オルマザバル、4ラドリール、10デ・ピバー
11キプレ、13モンターニョ、14キス

5チャントリー、15ホッター、8モラーノ、18デニス
怪我:イングラオ、エズキャン
出場停止:ソーティアズ

左サイドの選手がいなくなったのでキスを前に出す。
グラドバッハから来たミックルスはもう少し下部組織のリーグで起用。活躍している。

試合前の練習をサボったキプレ。不慣れなポジションでの起用に不満たらたら。
本当は監督としてサボったキプレを干したいところだが、先発起用。最近はちゃんとFWとして起用している中でサボった。



55秒、モンターニョが迫力のあるドリブルからシュート、
     一度は年俸50万€の元ベルギー代表で30試合出場したGKスティネン(30)に弾かれるが
     モンターニョが自ら押し込み1-0でペルウェルズが先制。


実は4-3-3と言っても戦術を変え、変則4-4-2となっている。
キスを左サイドハーフにし、3ボランチと合わせて4人の中盤。キプレとモンターニョの2トップとなっている。


その後は防戦一方。全員DF。前にボールを出せない。
そして23分、とうとう崩され失点。1-1となる。

同点になってからは、またもやペルウェルズが盛り返す。
すると32分、右サイドの裏へ走りこんだキプレのクロスをモンターニョが合わせると1度はGKに阻まれるが
こぼれ球を再び自ら押し込み2-1で勝ち越し!



なんと昨季1部にいた相手にアウェーで前半を2-1とリードで折り返す。
いつにも増して攻め込まれるが、流動的なカウンターが狙えている。
守備もみんなガッツで守っており、非常に白熱した展開。


ゴール前に8人が密集し守る姿は圧巻。でも結構シュートも打たれている。
こんな人数掛けて守ってもやられるのがサッカー。

71分、オルマザバル、シャーレットを下げてホッター、チャントリー投入。運動量の落ちた選手を下げる。
82分、モンターニョに代えてデニス投入。


明らかに焦っている相手の前で確実にパスを繋ぎ時間稼ぎ。
そして90分フルタイムとなり大金星。格上を相手に戦術で勝った。

やっぱり枚数掛けて攻めてくる相手は戦いやすい。
ビッグクラブだったら選手の個人技で押し切られるだろうけど、相手は所詮2部に落ちてきたチーム。

10(6) 48%
 4(1) 52%

MOM  モンターニョ

 1' モンターニョ (2)
33' モンターニョ (3)

○2-1  8位↑
7,111人   凄い集客力だ。羨ましい。


・練習試合でソーティアズが膝を捻挫し3週間の離脱。
・MFデ・ピバーが週間ベスト11に選出される
・FWモンターニョがエクアドル代表での試合で負傷。1週間の離脱。



デニス・デンゲリング(19)と契約合意。
オランダの名門PSVの下部出身。191cmの長身CBで高さでは負けない。
背番号26

リチャード・ストレビンガー(19)と契約合意。
元オーストリアU19代表GK。ドイツのヘルタ・ベルリンから契約満了で退団。
背番号30


2人の新戦力を加え、今季は育成の年にしていきたい。





10/21
第10節
vs Sint-Niklaas (8/H)



23ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
6オルマザバル、4ラドリール、10デ・ピバー
11キプレ、18デニス、14キス

5チャントリー、15ホッター、8モラーノ、22エズキャン


15分、ゴール前20M程度からのFK、デニスが横に出すとダイレクトでの戻しから
デニスが狙うと相手DFに当たってコースが変わって決まり1-0。ペルウェルズがリード。

27分、デニスが右サイドから持ち込むとクロスにキスが飛び込んで2-0。
30分、相手のFKからカウンター。自陣からキプレがドリブルで持ち込むとそのまま決め3-0

64分、キスのクロスを受けたデニスが決め4-0
   キプレに代えてエズキャン。
70分、オルマザバルに代えてモラーノ投入。
80分、キスに代えてホッター投入。


15(6) 53%
 4(1) 47%

MOM  キス

16' デニス (1)
28' キス (1)
31' キプレ (3)
65' デニス (2)

○4-0  7位↑
3,801人



・ギルモット、シャーレット、デ・ピバー、キス、デニスが週間ベスト11に選出される





10/25
第11節
vs Lommel United (12/A)



23ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
6オルマザバル、4ラドリール、10デ・ピバー
11キプレ、18デニス、14キス

28ファープランク、15ホッター、8モラーノ、22エズキャン


試合開始からホームのロメルの大攻勢。
試合前のミーティングで選手に勝利を期待していると言ったら選手たちが大混乱。
ストレスを溜める選手も出てくる始末。ウチは7位で相手は12位なんですけど。

嫌な流れかとオモタ10分、FWデニスが豪快なロングシュートを決めペルウェルズが先制。
まさかのスーペルゴラッソに面食らう。

更に15分、キプレからパスを受けたデ・ピバーが角度のないところからねじ込み2-0。

立て続けに16分、キプレのクロスにキスが飛び込み3-0。
最初は本職のLSBで起用していたが、持ち味のドリブルを活かすために前に出した所大活躍。

20分、エリア内でデ・ピバーがファールを犯しPK献上。決められ3-1。


69分、ラドリール、キスを下げてホッター、モラーノ投入。
77分、カウンターの局面。キプレが持ち込みそのまま決め4-1。
85分、キプレに代えてエズキャン投入。


16(7) 53%
 8(4) 47%

MOM  キプレ

11' デニス (3)
16' デ・ピバー (2)
17' キス (2)
78' キプレ (4)

○4-1  暫定3位↑
2,482人


・ピアーズマン、デ・ピバー、デニス、キプレが週間ベスト11に選出される





10/30
コフィディス・カップ6回戦
vs AA Gent (A)



1部9位のゲントとの国内カップ6回戦。
格上を相手にアウェーで戦わないといけない。

現在リーグ戦3連勝中。
どうせ格上相手だし、守備的にいくより今の勢いに乗っていつもどおり戦う。


23ピアーズマン
16シャーレット、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
6オルマザバル、4ラドリール、10デ・ピバー
11キプレ、18デニス、14キス

30ストレビンガー、5チャントリー、28ファープランク、15ホッター、20イングラオ、8モラーノ、22エズキャン



試合はホームのゲントが支配する。
ペルウェルズは2トップ頼みでカウンターを狙うも、キプレのシュートをGKに止められる。

24分、相手のクロスをデ・ピバーがカットを狙うがコースが変わって裏を取られ決められ先制を許す。
攻められながらも必死に守り続けていたが、とうとう決められてしまった。

32分にはCKのこぼれ球をねじ込まれ0-2


HTで選手たちに気合を入れて送り出した後半開始直後の46分、
デニスのスルーパスで抜けだしたキプレがループシュートを決め1点を返す。

更に50分、デニスのパスで裏を取ったキスのクロスにFWキプレが飛び込んで同点!!
いったい何が起こった。5分間で追いついてしまった。
さすが1部リーグ。その直後に2得点したキプレに激しいタックルを浴びせ潰しに来る。


同点になってからゲントの猛攻はふたたび始まる。
もうペルウェルズはキプレとデニスのカウンター頼み。これしか無い。

すると67分、CKのこぼれ球をエリア外で拾ったラドリールが25M程度の距離から
凄く豪快なロングシュートを左ポストに当てながらねじこみ逆転!!!
速い弾道の超豪快なシュートだった。興奮しまくり。スーパーゴールで逆転だなんて。

あと20分どう戦おう。


73分、今日は評価の低いシャーレットに代えてチャントリー。

80分、ラドリールのCK、後ろからフリーで飛び込んできたデ・ピバーが頭で豪快に突き刺し4-2!!!
   オルマザバルに代えてホッター投入。
86分、クレーベルに代えてファープランク投入。


半ば諦め気味でいつも通り戦わせたらなんと4得点。
自分が一番驚いている。1部相手にこの快勝。
何が嬉しいって昨季と違って主力が無条件に引き抜かれないのが嬉しい。
注目浴びるだろうなウチの選手たち。

他に1部6位のアンデルレヒトが0-0、PKの結果敗退している。
アンデルレヒトが6位か・・・。

そのために戦ってるわけじゃないけど勝利による賞金でないのね。
不景気な大会だ。

13(7) 45%
 6(3) 55%

MOM  キプレ

47' キプレ
51' キプレ
68' ラドリール
81' デ・ピバー

○4-2  7回戦へ突破
6,473人


早速2得点をあげたFWキプレにポルトガル1部から興味を持たれている。
3年契約を結び、最低移籍金を20万ユーロに設定しているので2000万円の収入にはなるが・・・。
ペルウェルズの財力じゃ補強資金にまったく回せないので引き抜かれたら痛いな。
でももう29歳だし、まだセミプロクラブなのでお金がほしい。20万ユーロほしいな。

財務状態を調べていたら、昨季3部優勝ですら賞金が出ていない。
アマチュアリーグみたいなもんだったからしょうがないけど寂しいな。
更に調べてたら2部も1部も賞金でないらしい。
放映権も頼れないし、観客収入面をしっかりしていかなくてはならない。


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http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y12m25d_145502947.jpg


現在6位
しかし2位とは1ポイント差。恐らく今回も優勝クラブが上に上がって
ピリオド毎の優勝クラブなどがプレーオフに出場する形。
1年目でのプレーオフ出場を目指して頑張って行きたい。

現在は絶好調。リーグ戦3連勝、更に1部ゲントも破った。
第2ピリオドも初戦勝利発進。連勝を重ねて第2ピリオド優勝したい。
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  1. 2013/01/13(日) 06:00:00|
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