名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

RMP 2012/8

8/1
練習試合
vs ARC (A)



オランダ3部のアマチュアクラブとの練習試合。
システムを4-3-3に変更。速攻を信条としたゼーマンサッカーを目指す。

18分、FWモンターニョが裏に抜け出し1-0

得点は1-0だったが、シュート数は15-1と完勝。
まだ得点力にまでは結びついていないが、内容は完璧だった。
3ボランチで中盤が攻守に置いて安定した。後はFWの頑張り次第かな。





8/5
練習試合
vs Aalst (H)



同2部との試合。
カウンターから右サイドのエズキャンが決め1-0。サイドの裏を取れた。
30分、モラーノが中盤からドリブル突破、最後はミドルを右ポストに当てながら決め2-0

81分、CKからこぼれ球をデニスが押し込み3-0
3-0完勝。前の試合よりクオリティーの高い内容となった。

・キプレが肘の損傷で3週間の離脱





DFコンダーツ192
MFデ・ピバー2310



年齢年俸昨季得点通算得点
2年目GK.1レイダー31178cm4,900€31201
新加入GK.23ピアーズマン32189cm6,750€8108
2年目DF.2CBコンダーツ28192cm7,250€291224714
3年目DF.3CBギルモット33182cm4,400€2933179
新加入DF.4CB DMFラドリール25171cm15,500€2913213
新加入DF.5RSBチャントリー27175cm4,700€2721648
新加入DF.14LSB LMFケビン・キス21175cm8,750€2727
2年目DF.16RSBシャーレット30183cm4,100€19168
2年目DF.17LSBクレーベル21182cm-22461
新加入DF.21RSBデルバル22179cm6,250€32701
2年目DF.24CBウィリアム・ヴィニシウス24190cm4,700€113
2年目DF.28CB LSBファープランク19193cm5,750€
新加入MF.6DMF CMFオルマザバル28179cm5,250€18418
新加入MF.7LMFソーターズ32174cm33,000€524949
2年目MF.8AMFモラーノ20175cm5,750€31103110
2年目MF.10CMFダン・デ・ピバー23187cm5,750€19745
新加入MF.15CMF DMFエドマンド・ホッター19181cm10,000€3
2年目MF.20LMF LSBイングラオ30185cm-1331146
新加入MF.22RMF AMFユスフ・エズキャン28165cm7,250€20123128
4年目MF.25DMFヒュゲラー22181cm-154911
2年目MF.27AMFパストーレ19173cm-33
2年目FW.9RMFベイノン25180cm-101432
2年目FW.11キプレ28168cm12,000€311813940
新加入FW.13モンターニョ21184cm17,000€131
新加入FW.18デニス25184cm13,000€29814224



GKは2人
昨季レギュラーとして3部ベスト11にも選出されたルクセンブルク代表GKレイダーと
新加入の元ベルギー代表で5試合に出場した経験を持つピアーズマン。

基本的にはピアーズマンを起用していくつもり。


DF
CBは昨季のメンツにラドリール(25)が加入。
2部でレギュラークラスとしてプレーしていた選手で背は低いが粘りがある。
また足元も巧く、起用にこなせるので現在はアンカー起用で考えている。

CBはペルウェルズのフェバリット・プレイヤーになっているコンダーツとヴィニシウスがファーストチョイス。
昨季のレギュラーのギルモットと19歳のファープランクが控える。怪我人でも出ればDFケインを呼び戻す。

サイドバックには右にシャーレット左に新加入のキスが入る。
キスはドリブルの上手い攻撃的な選手。能力的に左ウイングでも行けそう。攻撃的な戦術を敷くのでLSBで先発起用。


MF
3ボランチ
アンカーにDFのラドリールが入り、CMFにデ・ピバー、モラーノが入る。
ACミランから放出されたガーナ人のホッター(19)と契約。ミラニスタとして贔屓起用していくかもしれない。


FW
エクアドル代表FWモンターニョが加入。フィジカルも強く1トップでの先発起用濃厚。
昨季3部で18得点をあげ得点王に輝いたキプレは右サイドでの起用となる。


http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/RMP_20121212130903.png






8/11
練習試合
vs Oostende (H)



同2部との対戦。

1レイダー
21デルバル、2コンダーツ、24ヴィニシウス、14キス
8モラーノ、4ラドリール、15ホッター
22エズキャン、13モンターニョ、7ソーダース


相手は4-1-3-1-1と中央に偏った戦術。こんな相手と戦ったこと無いので対策がわからない。
35分、RSBのデルバルが負傷退場。チャントリー投入。

50分、モンターニョのパスで切れ込んだエズキャンが右隅に決め1-0
67分、CKのこぼれ球をラドリールが押し込み2-0
78分、DFファープランクがPKを決め3-0

3-0完勝。
なんだかこの新戦術で2部リーグも割りとやっていけそうな気がしてきた。



昨季キャプテンだったシラーが退団。
今季は新加入だが、元ベルギー代表で8試合に出場した経験を持つソーダース(32)がキャプテンを務める。
副キャプテンは昨季と同様にコンダーツ(28)が務める。





8/18
コフィディス・カップ4回戦
vs Patro Eisden (A)



国内カップ戦。今季初公式戦。
相手は3部リーグ。練習試合で対戦し0-1で負けた相手。しかし今のペルウェルズは4-3-3。


1レイダー
5チャントリー、2コンダーツ、24ヴィニシウス、14キス
8モラーノ、4ラドリール、6オルマザバル
22エズキャン、13モンターニョ、20イングラオ

28ファープランク、10デ・ピバー、15ホッター、18デニス
怪我:23ピアーズマン、16シャーレット、7ソーダース、11キプレ


20分、CKからDFコンダーツの折り返しをMFモラーノが更に折り返して、
最後はヴィニシウスのヘッドを相手に当たって決まりオウンゴールで1-0。

27分、キスの裏を取られ、GKもループシュートでかわされるが右のポストに当たり失点ならず。
28分、モンターニョのポストからオルマザバルが抜け出すもシュートはGK正面。

45分、モラーノがドリブルで切れ込むと左サイドに展開。
キスが深い位置からクロスを入れるとモラーノが飛び込みダイレクトで流し込み2-0。

60分、モンターニョがエリア前でポストととしてキープ中にファールを受けFK獲得。
20M程度の直接FKをモラーノが見事に決め3-0!


66分、クロスの際軽く痛めていたチャントリーに代えてホッター投入。そのままRSB起用。
74分、イングラオに代えてデニス投入。

87分、エリア内でモラーノがファールを犯しPK献上。決められ3-1。
オルマザバルに代えてデ・ピバー投入。

90分、キスのクロスをエズキャンが流し込み4-1



4-1快勝。
左サイドバックの新加入DFキスの2アシスト。ドリブルを持ち味としているアタッカー。
守備面は置いといて今シーズンはガンガン攻めこませたい。
せっかく3ボランチにしてアンカーを残しているのだから両サイドバックを高い位置に置く。
強豪クラブの戦い方みたいで見てて楽しい。

11(6) 49%
 7(2) 51%

MOM  キス

20' オウンゴール
45' モンターニョ
61' モラーノ
90' エズキャン

○4-1  
336人





8/22
第1節
vs Vise (15/A)


2部リーグ開幕戦。
全18クラブ、計34試合のリーグ戦。メディア予想は最下位。
昨季チャンピオンプレーオフで圧勝したルペる・ブームが10位予想されているのになぜウチは最下位なのか。
そういう不本意な所は試合で見返していけば良い。


1レイダー
5チャントリー、2コンダーツ、24ヴィニシウス、14キス
8モラーノ、4ラドリール、6オルマザバル
22エズキャン、18デニス、20イングラオ

3ギルモット、10デ・ピバー、7ソーターズ、11キプレ
怪我:23ピアーズマン
代表招集:27パストーレ、13モンターニョ


FWモンターニョがエクアドル代表に招集される。
ヴァイスは昨季2部で11勝11分12敗で11位と平均的な成績。
システムは4-4-2。


試合開始からホームのヴァイスがペースを握る。
しかしペルウェルズも3ボランチがきっちりスペースを埋め完璧なディフェンスで対応する。
あまり3ボランチはしないけど、やると強いな。

13分、カウンター。エズキャンが切れ込みながらドリブルで運ぶと、
最後はイングラオがエリア外から左隅に巻いて決めペルウェルズが先制。1-0。

21分、コンダーツが負傷退場。ギルモットを投入。
42分、高い位置からラドリールのパスでエズキャンが抜けだすと、ダイレクトでの折り返しにイングラオが流し込み2-0!


48分、左サイドからのFK、イングラオのクロスにDFギルモットが頭であわせて3-0。

62分、モラーノに代えてデ・ピバー投入。
84分、エズキャンに代えてキプレ投入。



カウンターサッカーで3-0快勝。
前線の個人技頼みなカウンター戦術だが、スピードを活かしていきたい。

11(5) 44%
 5(1) 56%

MOM  イングラオ

14' イングラオ (1)
42' イングラオ (2)
49' ギルモット (1)

○3-0  1位
1,410人


・ルペル・ブームに移籍したシラーは背番号9を付け、開幕戦1得点1アシストで活躍するも2-3で敗戦。
・DFコンダーツはこむら返りで1週間の離脱





8/26
コフィディスカップ 5回戦
vs Dessel (H)


3部Bのアマチュアクラブ。


1レイダー
21デルバル、24ヴィニシウス、3ギルモット、17クレーベル
8モラーノ、15ホッター、10デ・ピバー
11キプレ、18デニス、7ソーターズ

28ファープランク、4ラドリール、22エズキャン、13モンターニョ
怪我:2コンダーツ


過密日程の中、3部相手なので控え主体。
しかし控え主体と言ってもレギュラー争い中のメンバーなのでメンバーを落としたつもりはない。


7分、MFモラーノが相手のタックルにより負傷退場。ラドリール投入。

前半からゴール前での美しいパス回しを駆使しチャンスを作り続けるも、ことごとく相手Gkにセービングされてしまう。
結局前半で11本のシュートを放ち、枠内6を記録したが全てGKに阻まれた。
内容は一方的。ペルウェルズの速い攻撃に対応できないディーゼルだが、後ろに枚数を残しシュートコースを制限してくる。


FWデニスは優秀なターゲットマンとなり、回りのサポートをし続けるが誰も決めれない。
次第にはフリーでのシュートもGKに吸い込まれていく。

モンターニョの投入を考え始めていた65分、
足元で受けたデニスがエリア外から豪快なシュートを右隅に叩きこみペルウェルズが先制!やっと先制する。
練習試合からデニスが絶好調。カップ戦でもモンターニョは活躍したし、ワントップ争いが加熱する。

失点した途端にディーゼルはSBまで大胆に上げて攻撃的になる。トーナメントで先制を許したのだから当然。
これでペルウェルズのカウンターサッカーが活きてくる。

72分、疲労で運動量の減っていたキプレを下げてエズキャン投入。
77分、やはり運動量の減ったソーターズに代えファープランク投入。LSBに置きクレーベルを前に出す。

79分、エズキャンのクロスにクレーベルがドフリーで合わせて2-0。
83分、CKからDFギルモットが頭で決め3-0。一度崩れたらそう簡単に立て直せない。アマチュアクラブならそれは不可能。


88分、アンカーのラドリールが負傷退場。この人居なくなると厳しいかもしれない。
本職はCBだが、パスセンスが光り現在では欠かすことの出来ないレジスタとなっている。
サイドにパスを散らし、中盤でゲームを作り、スペースが空くと前に上がり決定的パスを供給する。
CBなのでスペースを埋める動き、フリーな相手選手をすぐに潰し、ボールをダッシュしカウンターに結びつける。
今の戦術のキーマン的人物だ。
ピルロとガットゥーゾを混ぜたような・・・、全盛期アンブロジーニのほうかな。伝わりづらいだろうけど。

交代枠がないので10人対11人に。


それにしてもシュート22本も撃って11本も枠内に飛ばしたのに。
相手GKが大大大当たりだった。


22(11) 43%
 4(0)  57%

MOM  デニス

66' デニス 
79' クレーベル
84' ギルモット

○3-0  6回戦進出
2,737人


・MFモラーノが激しいチェックですねを裂傷し3週間の離脱。ラドリールは無事。
・DFギルモット、チャントリー、MFイングラオが週間ベスト11に選出される





8/29
第2節
vs Waasland Beveren (10/H)



23ピアーズマン
5チャントリー、24ヴィニシウス、3ギルモット、14キス
6オルマザバル、15ホッター、10デ・ピバー
22エズキャン、13モンターニョ、20イングラオ

28ファープランク、25ヒュゲラー、11キプレ、18デニス


昨季16勝11分7敗で3位。プレーオフに出場するも昇格できなかった相手。
ビーバーンは4-4-2のダイヤモンド。トップ下と2トップの攻撃力は警戒が必要だが、相手の1ボランチの所を狙いたい。
2トップは元ベルギー代表5試合のチャベス(34)と
エバートンやフラムなどで活躍した経験を持つ元カナダ代表のラドジンスキ(38)の二人。


開始1分。ラドリールの不在を大きく感じる。
相手のトップ下にホッターがイマイチ付ききれていない。
いくら元ミランの選手と言ってもまだ19歳。アンカーでの起用は少し物足りない。
オルマザバルをアンカーにしてホッターを前へ。しかし前の試合でホッターは裏抜けし続けたがシュート精度がなかった。

3分、相手のMFが一発レッドで退場。
13分、デ・ピバーのロングシュートは相手GKにセーブされる。

その後もペルウェルズが攻め続けると36分に
エズキャンのクロスをイングラオが頭で合わせる。それはクロスバーに阻まれるがモンターニョが跳ね返りを押しこみ1-0。

47分、モンターニョが右サイドを突破するとクロスに、イングラオがダイレクトで決め2-0。


64分、イングラオに代えてファープランク投入。キスを前線へ出す。
69分、デ・ピバーに代えてヒュゲラー投入。
77分、ホッターに代えてデニス投入。


大完勝。相手に何もさせなかった。
イングラオは3トップの点取り屋として開花したのか。素晴らしいシュートセンスを見せている。


19(10) 61%
 1(0)  39%

MOM  イングラオ

36' モンターニョ (1)
48' イングラオ (3)

○2-0  1位→
4,801人



公式戦連勝中。
4-3-3が素晴らしく、負ける気はあまりしない。
もしかしたら1年での昇格があるかも。4-4-2に固執しないで4-3-3にシフトしてよかった。


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  1. 2013/01/11(金) 06:00:00|
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