名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

RMP 2012/1

1月

・12月は3万€の黒字
・DFピコ(35)がフランス3部に移籍。年俸1.8万€。

・MFプロブースト(27)になんとベルギー1部2位アンデルレヒトからオファーが来る。
 ウチではたしかに欠かすことに出来ない攻守に貢献するボランチだけどアンデルレヒトで出番あるかねぇ。
 干されるだけならウチは悲劇的なんだけど。
 見てみたら4-3-1-2のシステムで17歳を11試合起用していたりしてるからプロブーストも出番あるかな。
 どうせなら頑張ってもらいたい。しかし主力放出で金にならないアマチュアはキツイな。

・ドイツ3部からパコ・サンチェス(25)にもオファーが来る。
 主力というわけではなかったが、大事な戦力だった。厳しい。

こんなに引きぬかれて果たしてプレーオフを勝ち抜けるのか・・・?





1/8
第19節
vs Coxyde (17/A)



1レイダー
16シャーレット、19コンダーツ、29ケイン、17クレーベル
4プロブースト、23デ・ピーバー
15カベヤ、8モラーノ、18シラー
11キプレ

3ギルモット、6クレック、7ミールト、10パコ


両チーム4人ずつで攻めるカウンター合戦。
34分、DFケインが相手のボールを奪う際にそのままゴールに押し込んでしまいオウンゴールで0-1

39分、クレーベルのアーリークロスにMFモラーノが飛び込んで1-1の同点。
モラーノは9月24日以来となる6得点目。


72分、カベヤに代えてパコ・サンチェス投入。
76分、シラーに代えてミールト投入。
84分、デ・ピーバーに代えてクレック投入。

苦しくなってきていた86分、
ミールトのCKから飛び込んだのはコンダーツ!!頭ではなく足で合わせて今季7点目となる逆転弾!

相手は点を決めるしかなく、中盤まで全員前線に上がる。
91分にそこをカウンター、モラーノのパスで裏を取ったキプレが決め3-1!!試合を決定づけるゴールを奪う。


3-1で勝利。
GKレイダーのファインセーブショーに始まり3得点で快勝。
攻撃力自体は互角だったが、決定力に差が出た。

MOMはGKレイダー。やっぱり前半でアレ以上失点しなかったのが勝因となったのかな。


18(4) 50%
11(3) 50%

MOM  レイダー

40' モラーノ (6)
87' コンダーツ (7)
91' キプレ (12)

○3-1
3位
288人


久々の連勝。(リーグ戦)
9月24日、10月1日の7節、8節以来の連勝。
その後はこんなに勝ててなかったのか。日程表見てびっくり。
勝ち分け負け勝ち分け負けと続いている。


・プロブーストにアンデルレヒト以外にオランダ1部、ギリシャ1部、トルコ1部からオファーが来ている。モテモテだ。
・レイダー、コンダーツ、モラーノが週間ベスト11に選出される
・プロブーストがオランダ1部4位NACブレダに移籍。年俸24万€(約2400万円)
・パコ・サンチェスがベルギー2部に移籍。年俸2.5万€





1/14
第20節
vs Verviers (16/H)



1レイダー
16シャーレット、19コンダーツ、29ケイン、17クレーベル
22ファン・オートリーブ、23デ・ピーバー
15カベヤ、8モラーノ、18シラー
11キプレ

3ギルモット、6クレック、7ミールト、21ファン・アイク


ピコ・プロブースト、パコが退団。
プロブーストの抜けた穴に19歳ファン・オートリーブが先発出場。
守備的なMFでプロブーストの代わりには到底足りないが、守備面で貢献してもらいたい。


28分、DFケイン(22)が負傷退場。DFギルモット(32)を投入。
38分、右サイドからのFK、シラーが中央にパスを出すと受けたデ・ピーバーがスルーパス
抜けだしたシラーが決めペルウェルズが先制。長い距離のワンツーみたいな形になった


54分、CKからの流れ、再度カベヤがクロスを上げると残っていたDFコンダーツが頭で合わせ2-0。今季8点目。

78分、デ・ピーバーに代えてクレック投入。
80分、自陣かのロングボール。シラーを裏を取り、冷静に決め3-0
    シラーに代えてFWファン・アイク投入、。
89分、エリア内で受けたキプレが振り向きざまに決め4-0



4-0快勝。
相手が強豪ではなかったので、ボランチの穴はあまり感じなかったが・・・。守備だけやらせたらそうなるか。


14(6) 59%
 4(1) 41%

MOM  コンダーツ

39' シラー (4)
55' コンダーツ (8)
80' シラー (5)
90' キプレ (13)

○4-0  3位
2,966人


集客的にマインツ戦の勝利はあまり効果なかったようだ。
親善試合だし仕方ないのかな。残念だ。でも今日のような試合を続けていれば確実に増えるはず。
前線のスピードのある4人頼みのサッカーだが、頑張ってもらいたい。
これが現代サッカーとなる4-2-3-1のフットボールだ。


・DFケインがアキレス腱損傷を負い3ヶ月の離脱
 8試合連続で先発出場していたが、ここで本人にとって痛い長期離脱。
 後釜は32歳のギルモットか、35歳のラメンズ。コレンが退団したのでこの2択となる。

・キプレ、シラー、カベヤ、クレーベル、コンダーツ、シャーレットが週間ベスト11に選出される





1/22
第21節
vs Ath (14/A)



1レイダー
16シャーレット、19コンダーツ、13ラメンズ、17クレーベル
22ファン・オートリーブ、23デ・ピーバー
15カベヤ、8モラーノ、18シラー
11キプレ

3ギルモット、6クレック、7ミールト、14クストビッチ
故障:ケイン

クストビッチが10月22日以来となるメンバー復帰
CBはラメンズが先発。


試合は相手のペース。
ペルウェルズは前線にパスが通らずカウンターが狙えない。
それでも40分にシラーの速いクロスにMFモラーノが飛び込んで1-0。ペルウェルズ、リードで前半を折り返す。

HT、前半で負傷したFWキプレに代えてクストビッチ投入。
キプレに離脱されると困ってしまう。


後半に入り49分、モラーノのパスでカベヤが裏を取るも決めきれず。ドフリーで枠を外す。
52分、シラーのクロスを相手LSBがダイレクトでまさかのバックパス。GKが反応出来ずオウンゴールで2-0。

59分、クストビッチがゴール前で相手CBからボール奪取。そのまま決め3-0。
相手を倒したがファールにならなかった。今季初ゴール。

66分、モラーノに代えてミールト投入。
82分、デ・ピーバーに代えてクレック投入。最近途中出場ばかりでの登場となっているキャプテン、クレック(37)。
守備面で貢献できる訳じゃないし、走れる訳でもない。非常に使いづらい選手となってしまっている。
メンタル面は充実しているから、チームのメンタリティで重要だとは思うけど・・・。コーチになってくれないものか。


10(4) 48%
 8(3) 52%

MOM  モラーノ

41' モラーノ (7)
53' オウンゴール
60' クストビッチ (1)

○3-0  2位↑
501人


4連勝で2位にアップ。
そして首位と勝ち点差1にまで詰める。
だいぶ離れてた気がしてたが、やはり4連勝もすれば一気に詰まる。

そして第2ピリオド優勝クラブはなんと4位のクラブ。
第1ピリオドで5位となり、第2で4位にまでしか上がらなかったが8勝3分1敗で第2ピリオドを優勝していた。
ちなみにペルウェルズは7勝2分3敗で3位。10位くらいだったが、4連勝で一気に3位にまで上った。

これがこのベルギーリーグの面白いところ。優勝争いに関われなくても決勝プレーオフに出てくる。
第1ピリオドで優勝できたから言えるけど、これでプレーオフに出られなかったらかなり萎えそうだ。


・FWキプレがももの裂傷で2週間の離脱
・GKモンテールが練習中にクストビッチと接触し負傷。肋骨の骨折で5週間の離脱
・キャプテンのクレック(37)がクスとビッチとの接触で負傷。つま先の突き指で10日の離脱。

急にクラッシャーになったクストビッチ。戦列に復帰した途端にこんなことやって。試合で挽回してくださいよ。

・シドニー・ラメンズ(34)が来季移籍することが決定。同部のクラブと契約を決めてしまった。
 昇格争ってるウチより9位のクラブのほうがいいのか。まあベテランだからあまり気にしないけど。


現在トップチームにGK2人を加えて21人しか選手がいない。
主力3人引き抜かれてメンバーが少し寂しくなってきた。
しかし、この時点でフリーの選手に大した選手などいない。居たとしてもアマチュア契約をのむ人間ではない。
補強は難しい。でも数合わせ要員くらいは増やしといたほうがいい気がする。
1月が過ぎれば、自由移籍でも補強は出来ない。それがベルギーのルール。





1/28
第22節
vs RC Waregem (10/H)



1レイダー
16シャーレット、19コンダーツ、3ギルモット、17クレーベル
22ファン・オートリーブ、23デ・ピーバー
15カベヤ、8モラーノ、18シラー
14クストビッチ

13ラメンズ、25ヒューゲラー、7ミールト、9ベイノン
負傷:モンテール、ケイン、クレック、キプレ


今季初の5連勝を賭けた戦い。最多連勝は2節から5節の4連勝。
ヒューゲラー、ベイノンが久々にメンバー入り。
FWベイノン(24)に至っては開幕戦途中出場で足を骨折し4ヶ月の離脱を経て復帰した。
その間にキプレが絶対的な地位を掴んだが、最初はスタミナ豊富で運動量のあるベイノンに期待し9番を与えた。



前半からチャンスをたくさん作り、シュートをガンガン狙うが誰も枠内に蹴れない。
なんでそんなに枠外に外せるんだ。ここまで来たら正面でいいから蹴ってくれ。

決められないと次第に流れを失うもの。相手のペースとなりつつあり、展開は互角。
そのまま前半終了かと思われた45分、カウンターからクストビッチが裏を取ると
中央にカベヤが飛び込み決めペルウェルズが先制。1-0となる。


60分、削られたモラーノに代えてベイノン投入。右サイドに入れ、豊富な運動量を活かして走ってもらいたい。
65分、相手のクロスをファン・オートリーブが痛恨のオウンゴール。1-1の同点となる。
70分、オートリーブに代えてヒューゲラー投入。動揺したのかパスミスが酷い。
78分、カベヤに代えてミールト投入。


5連勝の壁は高い。カベヤ、モラーノを失った前線にスピードなくそのまま1-1で引き分け。
やはりスピードとタフさのある選手集めないとダメだな。1試合持たない。
でもそんな優れた人材はこんな下に転がってない。スピードがあるだけのやつ。タフなだけなやつ。高いだけな奴。
そんな選手を組み合わせて行かなければならない。

結局後半はシュート1本のみ。
前半で飛ばしすぎたのか、選手が持たないだけなのか。
でも前線からのプレスやめたらどうなるか分からない。速いショートカウンターは前線のプレスがあってこそ。
どうしようか。悩む。


8(4) 46%
9(3) 53%

MOM  カベヤ

45' カベヤ (2)

△1-1  2位
2,965人


・GKレイダー、MFカベヤが週間ベスト11に選出される
・30日にGK、DF、MF、MFと4人の選手と契約合意。


http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y11m19d_051949862.jpg


1位と勝ち点差3。
大会規定を何度もよく見てるけどあまり意味がわからない。
優勝チームがチャンピオンプレーオフに出て、今ペルウェルズが持ってるのは昇格プレーオフ?
チャンピオンプレーオフへの予選みたいなものなのかな。
まだプレーオフが大会として立ち上がってないのでどういう試合形態なのかが分からない。
とりあえず優勝は狙っておいたほうがよさそうだ。


http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y11m19d_053029270.jpg



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  1. 2013/01/01(火) 06:00:00|
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