名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

EfB6

4/9  第14節
    vs Naestved (9/A)




5勝2分6敗16得点21失点
前半戦はイラク代表FWハッサンにてこずったが、怪我の影響もあり6試合2得点にとどまる


1フラデキー
2ハンセン、5ガードソー、24ヘーグ、37ボアケ
21アンデルセン、29ロシェンベリ、26ヴェンデルボ、31リクス
22レンジ、32ブレイスウェイト

16ウィンデ、14Kセーレンセン、15スコフ、27ソマーズ、36ポーロ、25ヴェスタガード、13サリッチ


MFカールセンが累積ポイントで出場停止、代わりにDFロシェンベリがボランチに入る
ソマーズかポーロでもいいんですが、やはり中盤の守備は軽視できない
でも内容如何ではHTで代える

右サイドのアンデルセンもスタミナが無いので途中交代確実


相手は前回と同じ。ボランチが下がり目でスピードのある2トップのカウンター狙い
恐らくゆっくり攻めても術中にハマるだけだと思うのでこちらも枚数を掛けずにスピーディーに攻める


結果がわずか1分で出る
中盤底からのロシェンベリのロングパスで抜けだしたブレイスウェイトの折り返しにFWレンジが飛び込み1-0

14分、ヴェンデルボのパスで裏を取ったブレイスウェイトのシュートは枠の右
29分、レンジのポストプレーから落としのパスを受けたヴェンデルボが左隅にミドルシュートを決め2-0

31分、ガードソーが中盤でFWハッサンにボールを奪われ独走を許す
GKフラデキーのファインセーブでなんとか事なきを得る

34分、ヴェンデルボの左足でのミドルシュートはクロスバー直撃。
ヴェンデルボの凄いところは両足でミドルを打てること


63分、ヴェンデルボに代えてMFポーロ投入

66分、ハッサンを捉えられず深い位置まで持ち込まれそこからハンセン、ヘーグと抜かれシュート
GKが弾くもファーでMFノゲイラ(23)に押し込まれ2-1


82分、レンジ、アンデルセンに代えてソマーズ、DFセーレンセン投入。5-1-3-1に変えて守備固め


ハッサンのスピードに翻弄されながら必死に守りきり2-1で勝利。
まるで成長していない。分かりきった攻撃に当たり前のようにボコボコにされた。

前半あんなに良かったのに後半苦しかった。
やはり前半では良かったロシェンベリの存在感が後半無かったのが原因かな
32歳の老獪でスタミナ豊富なカールセンだったら後半まで機能する


15(6) 56%
11(7) 44%

MOM  レンジ

 1' レンジ (5)
29' ヴェンデルボ (5)

○2-1  2,231人


・ポーロ、ボアケがEfBデビュー
・レンジが週間ベスト11に選出





4/15  第15節
     vs Bronshoj (11/H)



3勝4分7敗15得点21失点


1フラデキー
15スコフ、5ガードソー、24ヘーグ、37ボアケ
21アンデルセン、6カールセン、26ヴェンデルボ、31リクス
22レンジ、32ブレイスウェイト

16ウィンデ、29ロシェンベリ、2ハンセン、27ソマーズ、36ポーロ、33セーレンセン、13サリッチ


17歳アンドレアス・セーレンセンがベンチ入り
毎試合小雨が降ってる印象


前半からエスベリペース。相手は時間を使いたいらしいが、相手にボールを持たせない
14分、上がったスコフのアーリークロスを受けたブレイスウェイトが決め1-0

その後もガンガン攻めるエスベリ
17分には下がって受けたレンジ、スペースを突くヴェンデルボにパスを通し右隅に冷静に流し込み2-0


サイドを広く使って効果的に攻める
今まで戦術の展開の幅を広くに指示していたが、この試合は狭くにしたらサイドを上手く使えるようになった
中央を堅めたくて狭くにしたんだが、FMの戦術バーは未だ謎のまま。


73分、アンデルセン、レンジに代えてポーロ、セーレンセン投入
79分、クロスのこぼれ球をセーレンセンがシュートを狙うが惜しくも枠の右

87分、DFガードソーに代えてDFロシェンベリ投入


ブレンシェイを寄せ付けず2-0で快勝
右SBに入ったスコフがすこぶる良かった。高い位置を取ってパス回しに参加
相手にボールが渡った場面では高い位置からボール奪取に貢献した
相手が強いと厳しいがこのディビジョンではやはりCBハンセンを右で使うよりパス回しに参加できるスコフのほうがいい

こんなに攻めて不満があるとすれば決定力
17本撃って3本しか枠内に飛ばないのはいただけない

17(3) 62%
 3(0) 38%

MOM  スコフ

14' ブレイスウェイト (2)
17' ヴェンデルボ (6)

○2-0  6,492人






4/17  第16節
     vs Viborg  (8/A)



6勝4分5敗18得点17失点
前半戦は4-2で勝っている


1フラデキー
15スコフ、5ガードソー、24ヘーグ、37ボアケ
31リクス、6カールセン、26ヴェンデルボ、32ブレイスウェイト
22レンジ、13サリッチ

16ウィンデ、2ハンセン、29ロシェンベリ、27ソマーズ、36ポーロ、33セーレンセン、21アンデルセン


FWにサリッチ。ブレイスウェイトは左サイド。


30分、ブレイスウェイトが負傷退場
ブレイスウェイトは左サイドで使うと怪我をする。ドリブルで仕掛けてはタックルを受け怪我をするので
サイドよりゴール前のほうが安全なのかも。ポーロを投入し右サイドに。リクスを左


38分、エリア内でサリッチが倒されPK獲得。しかしMFカールセンが決めきれず。
カールセンに任せられないな・・・。


攻めているが決定機をイマイチ作りきれない

59分、ちょっとした接触でファールを取られPK献上
選手たちはもう抗議。FWデラニに決められ0-1

69分、DFスコフに代えてMFソマーズ投入

75分、CKのこぼれ球をMFエリヘンに叩きこまれ0-2
サリッチに代えてアンデルセン投入。4-2-3-1に変更


0-2で今季初敗戦
全勝優勝がなくなり無敗優勝もなくなった。
やはり前線で収まる選手、デンバ・ニレンがいなくなったことが非常に痛い。
前線で収まる選手がいないからバタつく


8(7) 57%
5(3) 43%

●0-2





4/22  第17節
     vs Randers FC (3/H)



流れを変えたい所
怪我で開幕からずっと不在だったFWケビン・ベックマン・ティム(22)とMFイェスパー・ラスムセン(20)がトップチームに合流
MFラスムセンは技術に長けた司令塔タイプ
FWティムはスピードとひらめきが極端に高い気まぐれストライカータイプ?


16ウィンデ
2ハンセン、29ロシェンベリ、24ヘーグ、23クヌーセン
21アンデルセン、6カールセン、20ラスムセン、31リクス
22レンジ、17ティム

1フラデキー、15スコフ、5ガードソー、27ソマーズ、26ヴェンデルボ、36ポーロ、33セーレンセン


デンバ・ニレン、アッガー、ブレイスウェイトといなくなったら流石にFWが厳しい
サリッチとモルテン・ニールセンはあまり機能せず
メンバーを大幅変更で3位レンダース相手に挑む

DFクヌーセンも怪我から復帰


MFラスムセンは上手いこと散らしてくれたりしてるので中々良い
ヴェンデルボの直線的なプレーだけの選手と違って左右に動ける選手は貴重
しかしいまのこのチームの課題はやはり前線で収まる選手が居ないこと。レンジも含めて。
収まる選手がいないからレンジも裏を狙えないしゴール前でチャンスを作れない

25分、レンジが右サイド持ち込んでクロスを入れるとMFリクスが頭で合わせ1-0
ゴール前で収まる選手が居なければ必然的にこういうサイドからの放り込みになってしまうか。


54分、カールセンのCK、ニアサイドに飛び込んだレンジが頭で決め2-0
やはりレンジの動き出しは誰よりも早い

63分、FWティムに代えてソマーズ投入。4-4-1-1に変更し、ソマーズをトップ下へ
77分、MFラスムセンが負傷退場、アンデルセンと共に下げ、ヴェンデルボ、セーレンセン投入


2-0快勝
長期の怪我から帰ってきたMFラスムセンが良かった。
FWティムは微妙。サリッチ、モルテン・ニールセンよりかはマシかな。


15(6) 61%
 5(1) 39%

MOM  レンジ

26' リクス (4)
55' レンジ '6)

○2-0  7,034人

・GKウィンデが週間ベスト11に選出される




4/29  第18節
     vs FC Fredericia (3/H)



現在公式戦4連勝中のフレデリシアとの対戦


16ウィンデ
2ハンセン、29ロシェンベリ、24ヘーグ、23クヌーセン
21アンデルセン、6カールセン、20ラスムセン、31リクス
22レンジ、25ヴェスタガード

1フラデキー、15スコフ、5ガードソー、26ヴェンデルボ、27ソマーズ、33セーレンセン、17ティム


前節からの変更はFWのみ。
17ティムから25ヴェスタガードが先発入り。
怪我があり公式戦9.11、フレデリシア戦以来の出場。

ベンチに33セーレンセン(17)と17ティム(22)が入り、ガーナ人ポーロ(18)が外れる。

今日もラスムセンを司令塔にダブルボランチが試合を作る形を取る



17分、カールセンが負傷退場、ヴェンデルボを投入

常にエスベリが攻め続けたが24分、1発のカウンターで沈み0-1
更に27分、相手のカウンター時にDFロシェンベリがプロフェッショナルファールで1発レッドの退場
FWヴェスタガードに代えてDFスコフ投入。ハンセンをCBに。

中盤での潰し屋を失ったエスベリは中盤から縦パスを何本も通され、41分に追加点を許し0-2


62分、後半運動量が落ちてきたラスムセンに代えてソマーズ投入。

70分、またもやスルーパスを通され0-3
一人のFWにハットトリックされてしまった

77分、CKからDFヘーグが頭で決めて1-3

85分、FWカピジッチに決められ1試合で4得点されてしまう



ホームで1-4で敗退
守備的MFカールセンを失ってからはもう中盤のパスを止めることが出来なかった
信じられない大敗。これでカールセンを長期に失ってしまえば優勝すら危ぶまれる。
ちなみに2位との勝ち点差は8。一時は12まで開いた差も後半戦で縮まってきた。


7(3) 51%
9(4) 49%

78' ヘーグ (1)

●1-4  6,924人


・DFロシェンベリが次節出場停止
・不用意に転倒し腕を骨折してしまったMFカールセンが7週間の離脱
 中盤の守備の要であり運動量豊富で味方のために走り精神的支柱でもあったカールセンを失うのは非常にキツイ
 まさにピッチ上のどまんなかにいたカールセン。他の選手じゃ穴埋めは不可能。





強いクラブでやってると弱小でやりたくなり
弱いクラブでやってると少し強いクラブでやりたくなる。
なんなんでしょうこの気持ち。
デンマークは試合数が少なすぎて面白くない。1部では33試合あるけど気持ち切れてきたなぁ。


なんかベルギーリーグが試合数多くてユースリーグもしっかり機能してて面白そうだ。
気持ちが移ってしまいそう。こうなったらシーズン終了後デンマーク1部昇格の実績をぶら下げて
エスベリ辞任してベルギーに就活するかな。
それよりかはやはり最初から始めたいな。

ちょっとベルギーのデータを作ってみてそれから考えよう。
こんな考え方だから先に進まないっていうのに懲りない人。
でもベルギーのプレーオフ制度は面白そう。優勝争いでも残留争いでも中位争いでもプレーオフ。

後はアメリカでやってみたい。アメリカは新人がドラフト制度だそうで凄い興味ある。
今更だがなんでデンマークで始めたんだろうね。


http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y10m09d_052758522.jpg
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  1. 2012/11/10(土) 16:56:22|
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