名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

15

冬のメルカート

悩んでます。本気で強いチームを作るなら冬でも積極的に動けるのだが
今回の趣旨はまったり下部リーグにどっぷり浸かるというコンセプトなので
冬に本気になってどうするのって感じです。
今季で契約満了になる選手が何人かいるのでその選手を放出して来季また少し補強、
それくらいのほうが楽しいのかなぁ。
でも正直左サイドバックの穴さ加減はヤバすぎで、守備的MFも欲しいしベテランも欲しいし
あぁなんでも欲しい。欲しい欲しい。

契約満了の選手を満了まで待つか。冬に移籍先を探すか。
ここで悩んでしまう。本気なら冬放出、冬補強。



若い選手多いし使わない若手売ってバランスのいい編成にするか・・・。
大型補強は今年が最後のつもりで・・・。






1/3  ジョン・ボストック選手 2部ドンカスターへ移籍のお知らせ


夏に加入し半シーズンでリーグ戦22試合に出場、14得点9アシストと
昇格1年目で4位と好順位を維持している立役者のジョン・ボストック(21)に2部リーグ、ドンカスターから移籍オファー。

ドンカスターは現在2部で6勝9分10敗で21位、降格圏と同勝ち点と残留争いを繰り広げており
4部リーグで大活躍していたボストックに白羽の矢を立てた模様。

オファー内容も即金10万€、18ヶ月分割で33万€と計43万€で
次回売却益から10%の利益も配当される大型オファー。
監督の意思の前に会長が放出を決めてしまいました。




こういうプレイをしたかったので放出は歓迎ですが
まさか半年でいなくなるとは思いもしなかった。もう少しボストックで夢見たかった。まあウチには過ぎた選手だった。
ボストックはドンカスターを救う活躍をみせてほしい。


しかしトップ下のボストック頼みのサッカーをしてきたのでいなくなる後半戦どうなることやら。
とりあえず代わりのトップ下は一人もいません。全試合ボストックを起用してきた。
4-4-2にするか、補強するか・・・。4-4-1-1で頑張ってきて急に4-4-2に代えて大丈夫かなぁ。

大穴でエバンスのトップ下起用。器用な選手ではないがパス能力と足の速さだけはある。





1/4  ジョシュ・ゴーリング選手 5部カンブリッジに移籍のお知らせ


入団4年目のDFジョシュ・ゴーリング(30)を5部リーグのチームへ放出。
4シーズンで67試合2得点を記録。しかしフィジカルも衰え通用する選手ではなくなっていた。



アダム・ワッツ選手 Shrewsburyに移籍のお知らせ


同リーグ2位のクラブにDFアダム・ワッツ(25)を放出。
昨季までレギュラーを確保していたが今季ウットンの加入で試合に出場することができていなかった。
フラムから加入し4シーズンで132試合に出場、10得点を記録。
主力として頑張ってくれたがここで放出となってしまった。



さらにFWコナー・テイラー(21)も放出。
昨季14試合に出場も無得点に終わり、今季は出番がなかった。





1/6  ステファン・ヒューズ選手 獲得のお知らせ


スコットランド1部マザウェルから元スコットランド代表MFステファン・ヒューズ(31)を獲得。
レンジャースの下部組織出身でレスターやノリッジでのプレー経験も持つ
通算で274試合に出場、20得点を記録。

チームに枯渇していた守備的MFで迅速なフィットが求められる。
年俸2.6万€、1年半契約。181cmで59kgは少々小柄すぎる。
背番号4

01/02シーズン、02/03シーズンではレンジャースでリーグ優勝している
その他カップ戦でも4度の優勝経験を誇る経験豊富なベテラン。






1/7  マーク・ハドソン選手 獲得のお知らせ


3部、クリスタルパレスからDFマーク・ハドソン(31)を8000€で獲得。
186cm77kgのセンターバック。スピードはないが堅実な守備に定評がある。

通算で272試合に出場、12得点を記録している。
このベテランCB獲得にファンは歓喜しているようです。

年俸は5.4万€の1年半契約、背番号2
チームで3番目の高給取りとなった。
ちなみに1番から
12万€ アンディ・ジョンソン
6.8万€ ソーンダース
5.4万€ ハドソン
4.9万€ アインスワース (総年俸の50%負担)
3.8万€ スコット
となっている。

待望のベテランCB。
引退まで頑張ってもらいたい。
これでウットンとハドソンのCBとなった。ホーンは控えとなってしまうのか。
ケネディやその他若手たちの起用法はどうしよう。





1/8  フィリペ・モライス選手 獲得のお知らせ


ポルトガル1部オルハネンセからポルトガル人MFフィリペ・モライス(28)を獲得。
176cm73kg 2年半契約 年俸4.3万€ 背番号30

両サイド、トップ下でプレーできるドリブラー。
チェルシーの下部組織出身だが大成できず。

持ち味は天才的なひらめきを武器にしたドリブルでサイドから切れ込み強烈なシュートを放つ。
11-12には3部オールダムで39試合に出場、1得点を記録している。


実はウチのフロントはUK&アイルランド圏しかスカウト派遣を認めておらず
この選手のスカウティングはできなかった。
しかしひらめき(17)とドリブル(13)の能力、両サイドプレー可能というのだけ見て獲得を決めた。
アビスパのブラジル人獲得みたいだ。

現トップチームで3人目の外国人選手。
FWウォレス、MFヒューズのスコットランド人に次いで加入しました。

スピードはあまりないがひらめきが高いので天才的なプレーを期待している。
ちなみに背番号10、13、24、26が余っていたが30にした。
10は来季アンディ・ジョンソンに付けさせようと思っている。あのボストックの後継ぎとなる番号ですからね。






1/8  第23節
    vs Crlisle (6/A)




12イースト
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、3ナッター
37アインスワース、22エバンス、8オキーフィ、7ソーンダース
99アンディ・ジョンソン、9アダムス

1グランガー、20ケネディ、15ラッチ、11ヘミングス、39アンバル



ボストックが移籍し4-4-2で挑む試合。
なんとチーム得点王は
アダムス、ソーンダース、アインスワース、ホーンの4人で4得点。
アンディ・ジョンソンは3得点。
ボストック一人で荒稼ぎしてたんだなぁ・・。ちなみにリーグ最多得点のチームです。

新加入3人はまだ調整中。



正直今までのボストックに預けてボストック頼みの糞サッカーを見てるより
今の全員が組み立てに絡んで全員で崩そうとしている姿のほうが見てて面白い。
見てるかボストック。みんな立派に成長したぞ!

27分、ナッターのクロスからニアサイドにアンディ・ジョンソンが飛び込みインプスが先制!
     ボストックが居た頃は守備が軽いだけの存在だったのに
     いなくなると持ち上がって精度の良いクロスを久々に供給してくれた。

一人の王様がチームを崩壊させるとはこんなことなんだろうな
まあ4部ではボストックがボール持てば勝ててたから問題なかったけど
王様がいなくなると全員でいいサッカーをしようとしている


しかしDFの軽さは相変わらず。ボコボコに攻められる

60分、相手のクロスをナッターがクリアしたもののそのクリアボールが相手に当たって決まり1-1。
     ナッターは過去にも同じ事やってたような。

63分、キレちゃったのかソーンダースが両足タックルで一発レッドで退場。
     キレる30歳。何をやってるんだ。アダムスに代えてヘミングス投入


72分、自陣からの放り込みでカウンター。アンディ・ジョンソンが左サイドを駆け上がるとクロスを供給、
     オキーフィがキープしてから最後はエバンスが押し込み2-1!!
     中盤から前全員カウンターで走った得点。
     今まではボストックとFWとアインスワースの3人くらいしか走ってなかった。
     アインスワースに代えてラッチ。守備的に。

86分、エバンスに代えてDFケネディ投入



途中ボコボコに押されたが勝ち点3をゲット。
ボストック退団の新生インプス。いい形が出来ていたと思う。
特にアンディ・ジョンソンが際立っていた。


13(6) 53%
11(2) 47%

MOM ナッター

28’ アンディ・ジョンソン (4)
73’ エバンス (1)

○2-1  2位↑






1/11  第24節
     vs Stockport (13/H)




12イースト
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、3ナッター
37アインスワース、22エバンス、8オキーフィ、16ミラー
99アンディ・ジョンソン、39アンバル

1グランガー、20ケネディ、15ラッチ、11ヘミングス、9アダムス



チーム得点王争い、誰が抜け出すか。


32分、カウンターを浴び失点。
相手がこちらのDF陣に積極的にプレスを仕掛けてくる
こちらが中盤で勝ててないからこういう守備を自信を持って仕掛けてくるんだろうな


前半で負傷したアインスワースをHTでヘミングスに替える
前半の感じではヒューズみたいな守備的MFよりも中盤で支配できるMFが必要だ
そんな選手市場に出てないけど

58分、アンディ・ジョンソンも負傷。アダムスを投入
60分、ミドルシュートを決められ0-2
63分、エバンスに代えてラッチ



後半試合を支配したが決めきれず
アンバルのシュートの精度、ヘディングの精度が悪く、更にファールが多い。
ファールを受けてほしいのにすぐファールして試合を止める


18(6) 57%
9(3)  43%

●0-2  3位↓






ボストックが2部ドンカスターでデビュー。
試合は0-1で敗戦。そんなことより年俸が35万€に跳ね上がってた・・・。ウチじゃ6.8万€・・・。

アンディ・ジョンソンが2週間、アインスワースが3週間の離脱。





1/15  第25節
     vs Plymouth (15/H)




12イースト
29アトキンソン、6ホーン、2ハドソン、3ナッター
30モライス、22エバンス、4ヒューズ、16ミラー
11ヘミングス、39アンバル

1グランガー、5ウットン、8オキーフィ、15ラッチ、9アダムス



全試合にスタメンフル出場していたウットンが最近低パフォーマンスなのでスタメン剥奪、ハドソンが加入後初先発
モライス、ヒューズも先発出場。ソーンダースが後2試合出場停止処分。

レンジャースで王者のメンタリティを学んだヒューズに期待


 1分、自陣近くからのエヴァンスのスルーパスにヘミングスが反応し決めインプスが先制!
     ヘミングスはもうずっとサイド起用だったけどやはりトップのほうがいいか
12分、ヘミングスの突破からのクロスにアンバルが頭で合わせるも枠の左。毎試合枠を外すヘディング。
24分、ヘミングスが右サイドから切れ込むとグラウンダーのパスを供給、
     ミラーがファーに流しこみ2-0!

30分、エバンスが負傷退場、オキーフィ投入
41分、上手いパス回しからナッターを裏を突かれ中で合わせられ失点、2-1

69分、モライスがペナルティエリア角からフワッとしたシュートを決め3-1!!デビュー戦ゴール
     モライスに替えてラッチ。中二日後の試合もモライスを起用するために温存。
85分、アトキンソンに替えてウットン投入



3-1で勝利。内容もほぼ完璧かな。

ヒューズの安定感がハンパじゃない。まったくボールを失わない。
ここまで安定感のあるボランチは居なかった。まるで明神。

モライスもドリブルで積極的に仕掛けて面白かった。
今までドリブラーはスピード系しか居なかったけどモライスみたいな技術で抜くタイプのほうが
効果的にドリブルを仕掛けれてるしチャンスも作れている。

ハドソンは微妙、評価できず。ずっと押せ押せ状態だったからあまり出番がなかった。
しかし数少ない出番ではスピードの無さが露呈していた。まあまだ調整できておらずコンディション不足だから・・・。


13(5) 57%
6(1)  43%

MOM  ヘミングス

 1’ ヘミングス (3)
25’ ミラー (1)
70’ モライス (1)

○3-1  2位↑






1/18  第26節
     vs Wrexham (21/A)




12イースト
29アトキンソン、5ウットン、2ハドソン、28リーチ
30モライス、8オキーフィ、4ヒューズ、16ミラー
11ヘミングス、39アンバル

1グランガー、20ケネディ、21フォーショウ、15ラッチ、9アダムス



CBはウットンとハドソンのコンビ。ホーンはお休み。
左サイドバックにリーチを久々に起用。ナッターもお休み。

一緒に昇格したレクサムとは大きな差がついた。



試合開始からインプスはまったく何もできない
DFラインがGKに戻してロングボール蹴って奪われてのくり返し
エバンス不在が響いているのか。とにかくなんにもできない

37分、ヒューズが持ち込みファールをもらいPK獲得
     ヘミングスが決めインプスが先制。2本目のシュート。


前半のボールポゼッションはわずか38%、防戦一方。

54分、クロスから決められ同点。

62分、何も出来なかったアンバルに替えてFWアダムス投入
68分、相手FKの場面でハドソンがファールを犯したとしてPK献上。何が起きたかわからない。帳尻か。
     大ピンチもGKイーストが止める!!
74分、ミラーに替えてフォーショウ
86分、削られて消耗しているCBハドソンに替えてケネディ投入。1-1の場面。CBの消耗は怖い



1-1で引き分け
ひどい試合だった。

8(3)  44%
10(2) 56%

38’ ヘミングス (4)

△1-1  3位↓






1/22  第27節
     vs Bradford (5/H)




12イースト
20ケネディ、5ウットン、2ハドソン、3ナッター
30モライス、8オキーフィ、4ヒューズ、7ソーンダース
11ヘミングス、99アンディ・ジョンソン

1グランガー、6ホーン、15ラッチ、16ミラー、9アダムス



アンディ・ジョンソンが復帰
スタメンにO-30が5人。ハドソン、ナッター、ヒューズ、ソーンダース、A・ジョンソン。
このくらいが限界ですかね。少し多いかな。GKを除いて3人くらいが理想。

RSBのアトキンソンが疲労が色濃いのでおやすみ。
CBのケネディを起用。RSBの適正はないがスピードのあるCBなのでコンバートしたいくらい。



パスが前に繋がらない。
前と後ろが分断されているサッカー。やはりエバンス不在でこんなことになってるのかな。

27分、CKからモライスがダイレクトで流し込みインプスが先制。
     ヒューズのアシスト。新加入の二人で先制点。モライスは移籍後2点目。
31分、DFケネディが負傷、ラッチをRSBで起用

36分、ラッチの自陣からのロングボールで抜けだしたアンディ・ジョンソンが左足で決め2-0!
     ラッチの起用的中。アンディ・ジョンソンへの華麗なパス。
     アンディ・ジョンソンはチーム得点王単独トップとなる5点目。



後半は前半と打って変わって流動的でコンパクトな攻撃ができている。

70分、アンディ・ジョンソンに替えてアダムス投入。中二日後のための温存。怪我明けです。

73分、攻撃で起点になっていたラッチが一発レッドで退場。
     消耗しているMFヒューズに替えてDFホーン投入。
     モライスを後ろに下げヘミングスをサイドに出しカウンター狙い。

ゴール前を固めてサイドからクロスを上げさせる
中には194cmホーン、186cmハドソン、ウットンの空中戦に強いCBに加え
191cmのボランチ、オキーフィもいるので簡単には合わせさせない。

結局シュート1本も打たせずに守りきり2-0で勝利



9(4)  50%
10(3) 50%

MOM  モライス

28’ モライス (2)
36’ アンディ・ジョンソン (5)


○2-0  3位→





1/25  第28節
     vs Bury (13/H)




12イースト
29アトキンソン、5ウットン、2ハドソン、3ナッター
30モライス、8オキーフィ、4ヒューズ、7ソーンダース
11ヘミングス、99アンディ・ジョンソン

1グランガー、6ホーン、21フォーショウ、16ミラー、9アダムス



24分、FKからの流れ、ヒューズのクロスにDFウットンが頭であわせてインプスが先制
     ウットンは今季3点目
55分、ヒューズのCKからウットンが今日2点目を決め2-0

72分、オキーフィに替えてフォーショウ投入
74分、ナッターのウラを抜かれ2-1
83分、モライス、ソーンダースを下げてホーン、ミラー投入。5-4-1に変更


キャプテン、ウットンの2得点で辛くも勝利!


9(5) 58%
3(2) 42%

MOM  ウットン

25’ ウットン (3)
56’ ウットン (4)

○2-1  2位↑





1/26  ダニー・ホーン選手 契約延長のお知らせ



下部組織出身のDFダニー・ホーン(24)と2018年まで契約延長で合意。
年俸も3.5万€から5万€に昇給。

現在通算202試合に出場している生え抜きのセンターバック。
得点力も高く長くインプスでプレイしてもらいたい。
残念なのが10-11にレンタルでDarlingtonに移籍しているところ。
生え抜き一筋だったら気持ちいいのに。



1/26  ビリー・グランガー選手 移籍のお知らせ


今季加入したGKビリー・グランガー(19)が2部ピーターボロに移籍で合意。
トッテナムから加入した元U19代表GKで将来に大きく期待されていたがインプスではありえないミス連発だった。

移籍金は2.4万€、更に次回移籍金利益から50%を受け取る事ができる。

相手からオファーが来たので、現在控えだったので放出を決めました
将来は期待できるがスコット23歳、現在ビッグセーブ連発で先発を勝ち取ったイーストが20歳と変わらないので
グランガーは2部クラブで大きく成長してもらいたいものです
そしていずれビッグクラブに移籍金数億円で移籍し、50%をクラブに還元してください




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攻撃的なサッカーで2位

ボストック移籍でどうなることかと思ったが今月4勝
個に頼るサッカーをやめ全員で攻めるサッカーにシフトした






I
IN
DFマーク・ハドソン31クリスタルパレス(3部)
MFステファン・ヒューズ31マザウェル(スコットランド1部)
MFフィリペ・モライス28オルハネンセ(ポルトガル1部)
OUT
GKビリー・グランガー19ピーターボロ(2部)
DFジョシュ・ゴーリング30カンブリッジ(5部)
DFアダム・ワッツ25シュルーズベリー(4部)
MFジョン・ボストック22ドンカスター(2部)
FWコナー・テイラー21プリマス(4部)




試合出場
(分)
得点アシ評価点
GK.12ダニエル・イースト207 (7-0)630
GK.18マーク・スコット2317 (17-0)1,530
DF.2マーク・ハドソン314 (4-0)3566.921
DF.3ジョン・ナッター3120 (20-0)1,712236.973
DF.5スコット・ウットン (c)2233 (32-1)2,885427.013
DF.6ダニー・ホーン2430 (27-3)2,488627.081
DF.20キーラン・ケネディ2014 (6-8)639116.961
DF.28アダム・リーチ2014 (14-0)1,26022
DF.29デイビッド・アトキンソン2030 (30-0)2,67557.005
MF.4マーク・ヒューズ314 (4-0)34447.28
MF.7サム・ソーンダース3017 (17-0)1,314437.0141
MF.8ジョシュ・オキーフィ2525 (18-7)1,76736.753
MF.14マイケル・キング228 (8-0)577116.89
MF.15ダニー・ラッチ2615 (5-10)652126.7631
MF.16アシュリー・ミラー1924 (9-15)1,104326.88
MF.17ダニー・ジャックマン3124 (21-3)1,774146.952
MF.21アダム・フォーショウ2210 (5-5)49616.671
MF.22ジョージ・エバンス1925 (22-3)1,790126.752
MF.25ジミー・ロジャース217 (2-5)2126.761
MF.30フィリペ・モライス284 (4-0)33527.101
MF.37ライオネル・アインスワース2618 (18-0)1,379446.96
FW.9ジャック・アダムス2117 (9-8)78946.76
FW.11アシュリー・ヘミングス2228 (10-18)1,263436.84
FW.38ギャリー・ウォレス357 (1-6)1226.60
FW.39ジョエル・アンバル1917 (10-7)915326.802
FW.99アンディ・ジョンソン3214 (13-1)1,104626.951
リーグ戦、カップ戦を含む成績




長期離脱者が多く出場試合数は結構バラけている
しかしロジャース、キングは今季でサヨナラかな、ウォレスは今季で引退を宣言
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  1. 2012/06/30(土) 13:04:31|
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