名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

リンカーン12

8/10  第1節
     vs Torquay (A)



昨季13勝16分17敗で13位だったチームとの開幕戦。


1グランガー
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、28リーチ
7ソーンダース、22エバンス、8オキーフィ、17ジャックマン
10ボストック、9アダムス

18スコット、13ゴーリング、15ラッチ、11ヘミングス、16ミラー


開幕GKを勝ち取ったのは新加入のグランガー。イングランドU19代表の実績がやはり強い。
しかし19歳、スコットの出番もすぐ来るでしょう。
控えに俊足のヘミングスとミラー。途中起用で相手を慌てさせて欲しい。



 1分、H:バイタルエリアの空きを見逃されず攻めこまれピンチを作るも枠の左

 4分、H:相手のクロスをウットンがカットするもクリアできずFWフィッシャーに詰められ失点
 6分、A:オキーフィのミドルシュートは力なく枠の上
15分、A:自陣近くからのFKにDFウットンが頭で合わせるも惜しくも枠の上
19分、A:ソーンダースの切れ込みからマイナスのパスでアダムスが狙うも枠を捉えることが出来ず
20分、H:MFオケインのミドルシュートは左ポスト直撃
24分、A:カウンターの場面、アダムスのパスで抜けだしたMFオキーフィの左足でのシュートはGK正面
27分、A:ボストックの切れ込みからのシュートは枠の右
33分、A:ソーンダースからパスを受けたDFアトキンソンのシュートは枠の右
37分、A:ボストックの突破で得たFK、ソーンダースが狙うも惜しくも枠の右
39分、A:ウットンのパスで右サイドを突破したソーンダースのシュートは枠の右



前半は自分達の時間も長いことあったが相手の守備もありシュートを枠内に飛ばせなかった。
相手も格下と思って攻めこんでくると予想していたのでスペースを狙うカウンターを指示していたが
戻りが早く攻撃も前4枚+ボランチで行なってくるので予想外
それでもボストック、ソーンダースを中心にチャンスを作ることができている。
後半はもっと運動量を上げ途中出場の選手に託す。



50分、H:上手いパス回しからFWがシュートを狙うも枠の左
52分、A:エバンスのパスで右サイドを突破したアダムスからの折り返しにボストックが右足で合わせるも枠の右!!
      超決定的チャンスだったが逆足でのシュートはサイドネットを揺らすのみだった

56分、A:速いサッカーにいまいち噛みあわないジャックマンを下げてミラー投入
      左サイドからドリブルで切れ込んでいくよう指示
65分、A:ボストックのパスで裏を取ったオキーフィのシュートはGKに阻まれる
66分、A:エバンスからパスを貰ったDFリーチのミドルシュートは枠の右
66分、H:FWフィッシャーの突破からのシュートはGKグランガーのグッドセーブ

67分、A:アダムスに代えてヘミングス投入
72分、A:ウットンからのフィードで抜けだしたヘミングスがスピードでGKをかわすも左足でのシュートはミートできず
      スピードはあるが技術がない。抜き方も角度の無い方に行ってしまった

80分、A:オキーフィに代えてMFラッチ投入

83分、A:リーチからボストックに楔を入れるとボストックがダイレクトでヘミングスへ
      完全にフリーとなったヘミングスが力強く決めインプスが同点に追いつく!
      GKとの1対1もう少し冷静に撃って欲しい怖い



後半は完全に支配し同点に追いついたが逆転できず
トータルで見ても勝てる試合だったがさすが格上のチーム。上手く引き分けにされた

ラッチがリーグ戦通算100試合出場達成

15(4) 55%  84’ヘミングス(1)
8(4)  45%  4’FWフィッシャー
MOM  ジョン・ボストック

△1‐1






8/13  カーリングカップ1回戦
     vs Barnsley (A)



3部16位のバーンズリーとの試合
相手は開幕でノッツ・カウンティに0‐0で引き分けている


1グランガー
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、3ナッター
21フォーショウ、15ラッチ、17ジャックマン、16ミラー
10ボストック、9アダムス

18スコット、13ゴーリング、20ケネディ、8オキーフィ、25ロジャース、11ヘミングス、38ウォレス


堅守速攻のカウンタースタイルで攻める。
バーンリーはすべてのポジションでインプスの選手より優れた選手を並べている







20秒、A:アダムスが突破からシュート、GKに弾かれるもCK獲得。幸先のいい展開
 5分、H:FKからのヘディングシュートを打たれるがGKグランガーのファインセーブ
10分、A:CKからDFウットンのヘディングシュートはライン上の選手にクリアされてしまう
20分、H:ドフリーでMFにヘディングされるが枠の上

24分、H:MFロバーツに決められ失点、やはり相手の流動的な4‐2‐3‐1でマークがずれる

34分、A:フォーショウのCKから飛び込んだDFホーンが頭で決め同点!さすが194cm!
38分、A:ボストックの突破からのシュートは枠の左







相手は両サイドバックも大胆に上げて攻めてくる

2バックで相手のFWとトップ下をマークさせると実力差もあって間違いなくズラされて失点してしまうので
ラッチを後ろに下げてボディッチをマークさせる。
そして余ったバターフィールド。
この23歳のバーンリー生え抜き選手は攻撃面で優れた才能を持っているので普通はボストックにマークさせますが、
アダムスを前線に残しても技術が足りないのでアダムスにマークさせました。
奪った時カウンターを仕掛けアダムスがフリーになる場面もあるのでこちらのほうが得策。

2番のハッセルをフリーにしてしまい危険な場面もあるが
ミラーのスピードに託しカウンターを狙わせる。

策は見事に成功し圧倒的に攻めこまれながらも無難に抑えこみながらカウンターを展開していたが
7番ロバーツの流動的な攻撃に失点してしまった。
まさか左サイドの選手が正面やや右から切れ込むシーンを作られるとは。

それでもCKで得点を奪い同点。HT。
後半も変わらずこの戦術でやろうと思ったが相手はより攻撃的にか4‐4‐2に変更してきた。
2トップに2バックのほうが守りやすいが力押しされる危険もある。




46分、A:カウンターからアダムスが右サイドを突破しクロスを供給
      ファーサイドに流れてしまうが拾ったボストックがMFオブライエンに倒されPK獲得!!!
      31歳DFナッターが冷静に右側に決め逆転!


後半は圧倒的インプスペース。
相手が4‐4‐2に代えたことで守りやすくなりカウンター連発。


71分、A:アダムスに代えてヘミングス投入
      守備の選手もかなり消耗しているがこの展開で代えるのは怖い
      途中出場の選手が試合に入れなければすぐ失点してしまう

アダムスより速いフレッシュなヘミングスのスピードで相手を撹乱
デフェンス陣はヘミングスのスピードに対応できない

77分、A:余りにも消耗しているボストックを下げてウォレス投入
      ボストックの役はミラーにやってもらう
      絶対に代えたくなかったが削られ消耗しているので怪我が怖い
81分、A:ヘミングスが裏へ抜け出しキープ、上がってきたミラーに出すとドフリーだったがシュートをミートできず!

83分、A:さすがにキツイ、アトキンソンに代えてDFケネディ投入
87分、A:ミラーが負傷退場、交代枠を使い切ってるため10人に


ボストックが下がってからは相手の時間となったが守り切り
アウェーで勝利!目指せジャイアントキリング!


11(5) 47%  35’ホーン 48’ナッター(p)
8(2)  53%  25’ロバーツ
MOM  ダニー・ホーン

○2‐1  カーリングカップ2回戦進出







DFワッツがハムストリングの肉離れで5週間の離脱

補強誰かいないかな~と見てるがチーム最高年俸がボストックとソーンダースの6.8万€なので
それ以上の額を並みの選手に払う気がしない。ボストックに失礼。という気分になってしまい
サイドを補充したいのにできないジレンマ。枠は余ってるから一応欲しいのだが・・・。






8/17  第2節
     vs Carlisle (24/H)



開幕を1‐5、カーリング杯で0‐4で連敗中のカーライルとの試合


1グランガー
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、28リーチ
7ソーンダース、22エバンス、8オキーフィ、14キング
10ボストック、9アダムス

18スコット、13ゴーリング、17ジャックマン、38ウォレス、11ヘミングス


15分、H:ボストックが左サイドから持ち込んでのシュートはクロスバー直撃
26分、A:相手のCKからアトキンソンがオウンゴールしてしまい失点
37分、A:相手のロングスローからこぼれ球でシュートを狙われるが右ポスト
      しかしその流れでDFホーンが相手を倒したとしてPK献上、決められ0‐2


60分、H:アダムスに代えてヘミングス投入
71分、H:オキーフィ、キングを下げてジャックマン、ウォレス投入

77分、H:ジャックマンの超豪快なロングシュートが決まり1点返す。30M以上の距離だった
      クロスバーに当たりGKで跳ね返って決まった運のいい特典
83分、A:カウンターを浴び1‐3
91分、H:ボストックのクロスを相手DFがオウンゴールし2‐3


前半の入り方を間違えたようだ。
ホームなので攻撃的にいったがボールをキープ出来ず攻めこまれた。
そしてオウンゴールに続きPK献上、守備陣が安定しなかった。

後半は攻めたが思うように得点できず。
シュートが課題


11(5) 35%  78’ジャックマン(1)  91’OG
6(2)  65%  26’OG  38’マッデン(p)  84’ゾコ

●2-3  17位後退






8/20  第3節
     vs Stockport (3/A)




18スコット
13ゴーリング、5ウットン、6ホーン、3ナッター
7ソーンダース、22エバンス、17ジャックマン、16ミラー
10ボストック、9アダムス

1グランガー、20ケネディ、8オキーフィ、38ウォレス、11ヘミングス

前節から5箇所変更。
GKに22歳スコット起用。両サイドバックもベテランに代え
イマイチ調子の上がらないオキーフィではなくジャックマンを起用、左にミラー

オキーフィはプレマッチでは絶好調だったがシーズンに入ってからは低調。どうしたものか



20分、A:DFウットンからのロングフィード、アダムスが相手DFとヨーイドンの走力勝負
      走り勝つと左足で流し込みインプスが先制!!!今季初得点
36分、A:DFゴーリングが負傷退場、ケネディを投入しそのまま右サイドバック

46分、A:アダムスの突破でエリア外ギリギリでFK獲得、
      ソーンダースの直接FKはクロスバー、跳ね返りをDFウットンが頭で狙うもまたクロスバー
      それでも最後はボストックが押し込み2‐0!ボストック、今季初得点
54分、A:アダムスも負傷退場、ヘミングス投入


その後は後ろから前のヘミングス、ボストック、ミラーに対して放り込んでいくカウンター戦術に移行

73分、ケネディからパスを受けたボストックが一人抜いて左隅に決め3‐0
     ウォレスと交代。温存します


MOMは結果的に2アシストとなったDFウットン。
相手の攻撃をホーンと共に跳ね返しました。

DFナッターのところを狙われ続けピンチ続出でしたが高いCBがいたのでなんとか抑えることができた。
ナッターは少し厳しいかなぁ。しかしリーチも使えないし左サイドバックどうしよう。
ジャックマンを左サイドバックで起用する手もあるがそしたら中盤が足りなくなる。補強を考えねば。


10(5) 48%  21’アダムス(1)  47’,74’ボストック(1,2)
4(1)  52%
MOM スコット・ウットン

○3-0  リーグ戦初勝利
 10位浮上





相手と接触して負傷退場したFWジャック・アダムスが肋骨を骨折し2ヶ月の離脱。
FWはたくさんいるが一番手を失ったのは痛い。
思いの外ウォレスの出番が増えそう。昨季間違って獲得した選手だったのに。





8/24  第4節
     vs Wrexham (19/H)


一緒に昇格したレクサムとの試合。
監督はショーン・デイビス。


18スコット
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、28リーチ
21フォーショウ、15ラッチ、17ジャックマン、16ミラー
10ボストック、11ヘミングス

1グランガー、20ケネディ、8オキーフィ、38ウォレス、39アンバル



65分、H:ラッチに代えてオキーフィ
69分、H:フォーショウに代えてFWアンバル
80分、H:ミラーに代えてウォレス


完全に押し込んだが決定機をあまり作れず

12(4) 52%
1(0)  48%
MOM デイビッド・アトキンソン

△0-0  14位後退






8/27  カーリングカップ2回戦
     vs Everton (H)



昨季プレミアから降格し2部リーグのエバートンとの試合


18スコット
29アトキンソン、5ウットン、20ケネディ、3ナッター
21フォーショウ、15ラッチ、8オキーフィ、14キング
10ボストック、38ウォレス

1グランガー、6ホーン、7ソーンダース、16ミラー、17ジャックマン、22エバンス、11ヘミングス






エバートンは昨季アネルカが加入。
しかし33試合に出場し2得点と奮わず。チームは降格してしまった。


 6分、A:ヨボのヘディングは枠の上
11分、A:リケッツのクロスをDFナッターがオウンゴールしてしまい0-1
21分、H:オキーフィのパスで抜けだしたキングのシュートはGKハワードの正面
22分、H:CKからウットンのヘディングはハワードのファインセーブに阻まれる
35分、A:ケビン・トンプソンのシュートは枠の右


54分、H:負傷したケネディと調子の悪いウォレスを下げてホーン、ヘミングス投入
60分、A:ヨボのヘディングはクロスバー
72分、A:ビリャレトディノフに飛び込まれ0‐2
84分、H:ボストックに代えてミラー投入


内容は悪くなかったが力負け。
局面局面での選手のちからの差を痛感した。

4(2) 43%
14(1)57%

●0‐2  2回戦敗退






8/31  第5節
     vs Bury (15/A)



18スコット
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、3ナッター
7ソーンダース、22エバンス、8オキーフィ、17ジャックマン
10ボストック、39アンバル

1グランガー、20ケネディ、21フォーショウ、16ミラー、11ヘミングス



13分、A:アンバルのポストプレーからパスを受けたソーンダースが決めてインプスが先制
      ソーンダースは今季初得点
23分、A:アンバルのポストプレーから持ち込んだボストックが左隅に決め2‐0

61分、A:CKからDFホーンが頭で決め3‐0、今季2点目、リーグ戦初得点
64分、A:ジャックマン、ボストックを下げてミラー、ヘミングス投入
66分、H:CKのこぼれ球、再度クロスを入れられるとそれが相手の選手にあたってコースが変わり
      そのまま決まって1点返される。なぜかGKスコットのオウンゴール判定。よく分からない。

81分、A:アトキンソンに代えてケネディ



完勝で今季2勝目

16(10) 51%  14'ソーンダース(1) 24’ボストック(3) 62’ホーン(1)
2(0)   49%
MOM ダニー・ホーン

○3‐1  8位浮上






9/1  ライオネル・アインスワース選手 期限付き移籍で加入のお知らせ


同リーグのShrewsbury TownからMFライオネル・アインスワース(25)を期限付き移籍で獲得
本職は右サイドだが左サイド、FWまでプレー可能なドリブラー

昨シーズンは3部リーグで22試合に出場、3得点だった。
背番号は37、年俸は50%負担で4.9万€を負担。

ドリブルしかできない選手だがドリブラーが欲しかったしサイドも不足していたから獲得。





9/3  Johnstone's Paint Trophy 北1回戦
    vs Hartlepool (20/H)



3部と4部でやるトーナメント戦。
相手は4部20位。


18スコット
29アトキンソン、6ホーン、20ケネディ、28リーチ
7ソーンダース、22エバンス、15ラッチ、17ジャックマン
10ボストック、39アンバル

13ゴーリング、21フォーショウ、16ミラー、38ウォレス、11ヘミングス



リーグ戦で2アシストのアンバルが今日も先発。
ウットンが疲労を溜めているのでお休み。

15分、H:ソーンダースが深い位置から折り返すとMFピーター・スウィーニーがオウンゴールしインプスが先制
      このスウィーニー、元リーズの選手。過去作品で主力として重宝しました

70分、H:ソーンダースに代えてヘミングス
74分、H:ジャックマンに代えてミラー
88分、H:アンバルに代えてウォレス投入


1‐0で勝利。2回戦進出。

12(3) 62%  15’OG
3(0)  38%
MOM デイビッド・アトキンソン

○1‐0  






9/7  第6節
    vs Bristol Rovers (1/H)



アラン・スミスが所属するブリストル・ローバーズとの試合。
降格してきたが現在4部で首位。

スミスは例の如く負傷中。


18スコット
13ゴーリング、6ホーン、5ウットン、28リーチ
7ソーンダース、22エバンス、8オキーフィ、17ジャックマン
10ボストック、39アンバル

29アトキンソン、21フォーショウ、16ミラー、38ウォレス、11ヘミングス


1分、3分にボストックがゴールに迫るも決められず

4分、縦パスから反転されFWのフォーリーに決められ失点
12分、H:ジャックマンのCK、アンバルが戻して再びジャックマンがクロスを供給するとDFホーンが頭で決め同点
20分、A:エバンスのクリア気味のバックパスを奪われFWプロクターに決められ1‐2
33分、H:CKからホーンの折り返しにFWアンバルが頭で流し込み同点!と思いきやファールの判定

68分、アンバルに代えてヘミングス投入
73分、エバンスに代えてフォーショウ
77分、ソーンダースに代えてミラー


押し込み続けたものの決めきれず。
相手は試合巧者だった。


20(5) 56%  13’ホーン(2)
7(4)  44%
MOM  ダニー・ジャックマン

●1‐2  11位後退