名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

bar4

・週間ベスト11にDFモーソンが選出

8/25 リーグカップ2回戦
vs QPR H


2部QPRとのカップ戦。2勝1分1敗で現在2部5位のQPR。

FW:フレッチャー、ワトキンス
MF:ハミル、フリハン、ブラウンヒル、ライアン
DF:ホワイト、ロバーツ、モーソン、ブリー
GK:デイビス

SUB:タウンゼント、ニャタンガ、ジョージ、スコーウェン、カン、イズグローブ、ウィナル

出番が少ないマッコートをU21の試合に出すためにカンがベンチ入り。
出だしは4-4-2でいくつもりですがライアントップ下に置く4-4-1-1にするかも。
やはり守備から入ってカウンター狙いになります。4-4のブロックだけで守れるかどうか。


CBオヌオハ(28)やFWホイレット(25)を怪我で欠くQPR。
GKに元イングランド代表グリーン、FWもマッキーではなく若手のワシントンを置いたがそれ以外は現状のベストメンバー。

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10分、中心選手のマット・フィリップスに決められ0-1。
やはり4-4-2は無茶なのでワトキンスを右に出して4-5-1に変更。

SBブリーが胸部を負傷。どういう怪我かよく分からず肉離れでもないのでとりあえず出し続けます。

25分、中盤でFKを獲得。フリハンがクロスを入れると何故かフリーの選手が多発。ブラウンヒルが流し込み同点!
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こちらのドリブルでの仕掛け、抜ききる回数こそほとんど無いですがファールで止められるためセットプレーのチャンスがあります。

32分、ハミルの切れこむドリブルは潰されるがこぼれ球を下がりながら拾ったフリハンの振り向きざまの右足パス。
   今日Cマークを巻く若手23歳ホールを抑えフレッチャーが決め2-1逆転!!
   戦術変更がピタリハマったバーンズリー。フリハンの活躍が光ります。
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美しい・・・


相手のメンタル面も酷いと思いますけどロバート・グリーンももうちょっと最後の砦になってもいいかなと感じます。
そりゃウチの選手と比べると超、もう一個超格上の能力ですけど35歳、やはり旬落ちかなと。
まあどっちもフリーで打たせてる時点でDFですけどね。グリーンのコーチング(12)の影響もあるかもしれませんが。

前半リードで終えたかったバーンズリーでしたが42分、QPRのCK、MFコムリーが競り勝つと
浮き玉ボールをDFアンジェラが頭でゴール右に流し込み2-2。やはり個人フィジカルでは及ばない。
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お前たちはもっとやれるんだと喝を入れて送り出した後半、QPRも固定メンバーの疲労からか互角の展開。
どちらも決定機から一歩遠く先に守備のミスをするのはどちらかといった展開。

早々に3枚替えたQPRだが勢いが全く出ない。
ここを勝負どころと見たバーンズリー、69分にFWフレッチャーとイマイチ機能してなかったライアンを下げて
FWウィナル、MFスコーウェンを投入。4-5-1のままセンターラインにフレッシュな選手投入。

ウィナルは賭けですね。評価点はウィナルのほうが圧倒的に高く機能する。しかし決定力に欠いたところが見えます。
一方フレッチャーは評価点こそ低いがなんか決めてくる。能力そのままです。フィジカルだけは強いストライカー。技術皆無。
疲れも見れるのでフレッシュなウィナルが決めてくれるかどうかの賭け。
正直延長だけは勘弁してほしいんですが・・・。わざと負けるとかは嫌いなんで出来ないですけど。


80分、ワトキンスを下げてイズグローブ投入。

完全にガス欠したQPR。
バーンズリーのほうが何度もゴール前に迫ると87分。
深く抉ったSBブリー。相手はサイド深い展開にまったく足がついていかない。
遅い対応でマークブレブレの中イズグローブへ渡すとクロスに飛び込んだのはMFフリハン!!

今季副キャプテンのMFフリハンの土壇場劇的逆転弾で3-2とバーンズリーがリードを奪う。
これは声出たレベルのゴール。最初何故浮かせたニアのウィナルへと思いましたが、グラウンダーで受けながらのシュートなら
ロバーツの飛び出し間に合った感ありますね。上手ければファーに流し込めますが、浮き球でよくフリハンがガッツで押し込んでくれた。
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残り時間を全員守備で守りきり2部QPRを相手に劇的逆転勝利。カップ戦3回戦進出を決めました。過密日程きつくていやーん。
今日は全員頑張ってくれましたけど一番は胸部の負傷を負いながらフル出場してくれた17歳ブリーでしょうか。
終盤まで好守に効いてました。そのブリーは胸部の負傷で4週間の離脱。
どんな怪我なんでしょうか。肋骨折れたら肋骨骨折ってちゃんとあるしなぁ。4週間は長いです。


MOMは1G2Aのフリハン。来季で満了の契約なので年内には延長しとかないといけませんかね。
少し調子落とした時にオファーしてみましょう。

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G:ブラウンヒル、フレッチャー、フリハン
MOM:フリハン


年間賃金2625万€のQPRを撃破。約10倍の差があるチームに勝利。
続く3回戦はプレミアリーグのサンダーランド。2回戦でも露骨にメンバーを落としたりとかはしてないので苦戦は必至。
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8/29 第5節
vs ロックデイル A/2



3勝1分で2位ロックデイルと2勝2分で3位のバーンズリーとの対戦。

FW:ウィナル、ワトキンス
MF:ハミル、フリハン、スコーウェン、イズグローブ
DF:スミス、ニャタンガ、モーソン、ギャリー
GK:デイビス

SUB:タウンゼント、ロバーツ、エバンス、ホワイト、ブラウンヒル、ライアン、フレッチャー

故障:ブリー



ブリーは約1ヶ月の離脱なのでギャリー・ウイリアムズ(22)とカラム・エバンス(19)で回す必要があります。
ギャリーは188cm(ジャンプ13)で高さ対策にもなるのでギャリーがレギュラー。エバンスは181cmながらジャンプ5なので高さは期待できず。


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相手は4-3-3の布陣。1トップのアレッサンドラは4部プリマスで2シーズン86試合18得点を記録した選手。


10分で2本、ウィナルがダイレクトシュートを狙うがどちらもきっちりミートできず。
それでも全体の意識としてウィナルへ向けてゴール前に出すという意識づけがされているのか次々とウィナルへボールを出す。

すると12分、ギャリー・ウィリアムズのアーリークロスに飛び込んだウィナルが決め1-0。
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24分、ギャリーの裏を取ったマクダーモットが対角線パスでフリー。軽く決められ1-1。
   ちょっとチームとしてラインが高くなった瞬間を狙われてしまいました。やはり個人でついていけないので高いラインはリスクも大きい。

30分、ワトキンスのミドルシュートはGKの好セーブ。

55分、ニャタンガがエリア内で引っ張ったとしてPK献上。抗議も受け入れられず。
   SBケネディに決められ1-2。

65分、イズグローブ、ワトキンスを下げてフレッチャー、ライアン投入。
フレッチャーを投入し「いい展開」ではなく1点をもぎ取りに行くと
74分、ロングボールをウィナルがなんとか頭で合わせこぼすとフィフティーボールをCBランカシャーの強引に足を出して弾きに行くも
フレッチャーが軽くかわしてキープしそのままゴール前へ。ゴール右に軽く流し込み2-2!!
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現実ではゴールが4ゴールくらいしかなかったフレッチャーですがこれで今季4点目。ゴールハンターとしてのみ大きく頼れます。

77分、ハミルを下げてホワイト投入。スピードスターを前で起用し最後の1点を奪いに行く。
すると85分、フリハンからパスを受けたホワイトがエリア内で仕掛けると引っ張られPK奪取!帳尻PKです。
ロックデイルの選手たちの猛抗議も当然受け入れられず。蹴るのはスコーウェン。フリハンのほうが良さそうだが・・・。

GKの逆をつき軽くゴール右に流し込み3-2、逆転!!
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ホワイト、フレッチャーと投入した選手の活躍で今日も劇的逆転勝利。いやー、采配冥利に尽きますなぁ。
相手は精度の低いクロス主体の攻めだったのでシュート数に大きな差がありますが内容的には互角。
しかしこれだけ枠内に打てたのだからもう少し早く楽な展開にしたかったです。

MOMからは遠ざかってますが今季7試合4得点のフレッチャー。
カップ戦2戦先発で2得点、リーグ戦1先発4途中投入で2得点。途中投入できっちり希望通りゴール決めてくれるのはかなり嬉しい。
こんなスーパーサブがいればそりゃ采配もラクですよ。

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G:ウィナル(3)、フレッチャー(2)、スコーウェン(1)
MOM:ウィナル

・週間ベスト11にMFイズグローブが選出される。
・MFフリハンが月間最優秀選手3位に選出。
・2節バートン戦のフリハンのロングシュートが月間ベストゴール3位に選出。
・3勝2分で月間最優秀監督賞受賞。



9/1 FLトロフィー1回戦
vs スカンソープ H



1勝2分2敗で3部18位のスカンソープとのカップ戦。
現実で優勝した大会なので重視したいところですが、キャピタンワンカップも勝ち抜いており
FA杯もありフロントからも重要視されてないのでまだベストメンバーというわけにはしません。
それでも次が中3日でその次が今季初の1週間空きなのでやっと少しだけ楽になります。

9/5,8のウェールズA代表にイズグローブ(22)が招集されたためこの試合で起用。
選手には酷な日程ですが残った選手の負担も考えて。


FW:フレッチャー、カン
MF:ホワイト、マッコート、ブラウンヒル、イズグローブ
DF:テンプルトン、ロバーツ、モーソン、エバンス
GK:タウンゼント

SUB:デイビス、ニャタンガ、フリハン、ライアン、ワトキンス

故障:ブリー


ベンチ入りは16人。ベンチに座るのは5人。
テンプルトン、エバンス、カンが今季初出場。マッコートが初先発。

相手は4-2-3-1の布陣。


開始10分で分かる機能して無さ。
やはりこのくらいでも主力下げると攻撃パターンが激減します。
もうフレッチャーへの放り込みしか考えられない。そもそも収まるFWじゃないですからね。

33分、フレッチャーにボールが入ると相手MFの強烈なタックル。一発レッドで退場指数的優位に。ラッキーな展開。

56分、カンを下げてワトキンス投入。
  CKの場面でFWフレッチャーが倒されPK獲得。やはりターゲットマン、かなり警戒されていたのでそれを活かしました。
  キッカーはブラウンヒル、ゴール左下を狙うもGKに防がれる。

67分、マッコート、イズグローブを下げてフリハン、ライアン投入。


最後まで変に互角な試合を演じ数的優位を感じさせないまま90分終了。
レギュレーション通り延長なくPK戦へ。とりあえず1本すでに止められており勢いは相手側。

それでもGKタウンゼントが1人目、2人目を止め完全に優位に立つと4人目フリハンは止められたものの相手の4人目が外し3-1で勝利。
2回戦進出を決めました。

バーンズリーでやってて気になってるのはイエローの少なさ。こんなにイエローが出ないチームは自分の中では珍しい。
毎度リーグ最高クラスのイエロー枚数なのに。

開幕戦で不甲斐ない姿を見せてしまったGKタウンゼントも今日は好セーブ連発。


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9/5 第6節
vs シュルーズベリー H/24 5敗



4部19位を相手に今季初勝利を上げるもリーグ戦5連敗で最下位のシュルーズベリーとの対戦。
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対するバーンズリーはいまだ今季無敗。公式戦6勝2分と絶好調。
個人的な話では危険信号なんですが、ハイライトいっぱい見たからかな。選手に愛着が湧いたのか
それとも試合内容的には別に一方的というわけではなくピンチも結構できてるからか飽き感はまだありません。
こっちがもうちょっとシュート打てない感じになってくれると有り難いんですが20本超えるシュート数はちょっと多いです。

あと前から思ってますが、このゲーム運動量多すぎですよね。12kmは当たり前サイドは13kmにも結構行きます。
選手によっていってもいいでしょうけどヘロヘロながら使われてる選手大体行くんでもうちょっと「運動量」の能力に依存していいと思います。
だいたい12kmなんて走り過ぎですよね。11km超えても頑張ってる方なのに。



FW:ウィナル、ワトキンス
MF:ハミル、フリハン、スコーウェン、Rウィリアムズ
DF:スミス、ニャタンガ、モーソン、Gウィリアムズ
GK:デイビス

SUB:タウンゼント、ロバーツ、エバンス、ブラウンヒル、マッコート、ホワイト、フレッチャー


故障:ブリー
代表:イズグローブ


公式戦8戦1G、決定力不足に悩み始めたFWワトキンスが先発。
元々決定力がある選手じゃなく足下の上手さを買っているのであまり無意味に悩んでほしくない。
高い位置での仕掛けや豊富な運動量を活かしてズレを作ってもらいたい。

タウンゼントがカップ戦で好調でしたがデイビスに不満はないのでポジション奪取とはならず。
しかしカップ戦はタウンゼントにまかせてあげても良いかもしれません。


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相手は5-3-2の布陣。
イエローも少なく覇気が感じられません。
それでも中盤に強烈なキャプテンシーを持つ35歳リッチー・ウェレンズが今季初出場。
舐めるのは危険かもしれませんね。5-3-2なんで引きこもってワンチャンスあります。

7月に腹筋の肉離れを練習中に負い4週間離脱していた選手。
腹筋の肉離れなんてあるんですね。医学に詳しくないので聞いたことなかったです。
そりゃ筋肉だから可能性としてはあるんでしょうけど。

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ちょっとやっただけでも「あ、弱いな」と感じるレベル。まずまともに競り合い出来てない。
11分、CKのこぼれ球を拾ったスコーウェン。何を思ったか長い距離から狙うとゴール右に突き刺さり1-0。
   どうみても内容で圧倒になる試合展開でスーパーゴールが決まるんだからシュルーズベリーの「持ってなさ」と言ったら言い様がない。

まあGKの質の低さなんですけどね。ステップ遅く触れるあたりを触れず。
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18分、CKのこぼれ球を拾ったライアン・ウィリアムズ。ハミルに渡すと人混みの中冷静に通し2-0。
   これもこぼれ球、更に受けたハミルへまったくプレッシャーにコない、寄せない遅い。
   やっぱりモチベーションって大きく影響しますね。選手の質もあるんでしょうけど。


38分、クロスからMFイアン・ブラックに決められ2-1。これが相手の初シュート。うーん、油断だなぁ。ゴール前軽い。
41分、PK獲得。両サイド振って最後はハミルの中へのパスでワトキンスがファールを受けたらしい。
   相手選手は抗議。スコーウェンが決め3-1。スコーウェンはこの日2点目。今季3点目、内PK2。

64分、ゴールを決めたイアン・ブラックが2枚目のイエローを貰い退場。


67分、左サイドからのFK。クロスに合わせたのはワトキンス。ドフリーでのゴールで嬉しい今季2点目。
   思えば今シーズン公式戦初ゴールはワトキンスでした。CKから頭。2点目も頭です。
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71分、ワトキンス、スコーウェンを下げてフレッチャー、ブラウンヒル投入。
73分、ライアン・ウィリアムズのドリブルに対しリッチー・ウェレンズ(35)が両足タックルを仕掛け一発レッド、2人目の退場。
74分、フリハンを下げてMFマッコート(20)投入。


まあ、なんと面白みのない試合。駆け引きも戦術も皆無。とにかくしょっぱかった。
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G:スコーウェン(2,3)、ハミル(2)、ワトキンス(2)
MOM:ライアン・ウィリアムズ

・ライアン・ウィリアムズ、スコーウェン、ワトキンスが週間ベスト11に選出。
・MFハミルが食中毒で8日離脱。攻撃の中心選手がまさかの食中毒。気をつけてくださいよほんと。
GKアダム・デイビス以来の食中毒。



9/12 第7節
vs スウィンドン H/3 4勝1分1敗



現在3位のチームとの対戦。
今季初1週間空き、次も1週間空きます。そのあとはまた過密日程ですが、選手への負担軽減。

ウィナル、フレッチャーの2トップにワトキンスを右で使いたいんですが、そうすると先制出来なかった場合
後半点取るために投入するストライカーが足りません。U21の20歳FWハリー・ホワイトはトップチームの練習試合出場1試合1ゴールですが、
正直内容は良くなかった。それでもU21リーグで6試合3得点だし使ってみよっかなぁ・・・。
まあ今日はいつもどおりフレッチャーがスーパーサブです。

FW:ウィナル、ワトキンス
MF:イズグローブ、フリハン、スコーウェン、Rウィリアムズ
DF:スミス、ニャタンガ、モーソン、Gウィリアムズ
GK:デイビス

SUB:タウンゼント、ロバーツ、エバンス、ブラウンヒル、マッコート、ホワイト、フレッチャー

故障:ハミル、ブリー


ウェールズA代表で1試合も出場しなかったイズグローブが先発。ベイル、ラムジーとポジション争えばそりゃそうです。
ハミル欠場はこの1試合で済みそうですが、3位との大事なところで欠場。ブリーも次の試合に間に合いそう。

ボランチの先発はフリハン、スコーウェンに固まりつつあります。
ブラウンヒルも技術があって上手いんですが、スタミナ9が足を引っ張りすぎます。
90分間違いなく持たないし、守備面も弱い。サイドも出来ないので後半のギアチェンジ要員に収まりつつあります。


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158cmMFが居るスウィンドン。どんだけ小さいんだろうか。


開始1分、RウィリアムズのサイドチェンジをDFルイス・トンプソンが横に跳ね返してしまいワトキンスがダイレクトでイズグローブへ。
ドフリーのままあっさり決めバーンズリーが先制。勢いが違いますね。ワトキンスも絶好調、早速1アシスト。
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相手のクリアミスとも言えるところから得点を貰ったが展開は互角。
それでも点数的に優位に立つバーンズリーが相手からのファールを誘いながらカウンターをちょいちょい狙うと堪らずイエローをもらっている。
そして前半終了間際、失点に絡んだルイス・トンプソンが危険なタックルをかまし一発レッドで退場。今日も数的優位に立つ。


ルイスくん本当にありがとう。


63分、Rウィリアムズを下げてフレッチャー投入。ワトキンスを右で起用。
65分、CKからフレッチャーのドンピシャヘッドは枠の上。
68分、ワトキンスのクロスからフレッチャーのドンピシャヘッドは枠の上。
71分、イズグローブのミドルシュートは右ポスト。

72分、イズグローブを下げてホワイト投入。
78分、イエローを貰ってるスコーウェンを下げてブラウンヒル投入。

85分、相手MFカシムが痛み負傷退場。11人対9人へ。


1-0で勝利。前半の試合内容は面白いものでしたが、ルイス・トンプソンの一人相撲でスウィンドンは敗れる。
1位対3位の首位攻防戦は首位バーンズリーが勝利。

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G:イズグローブ(1)
MOM:Rウィリアムズ




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5連勝、トータル8勝2分。勝ちすぎ注意報。
ただ流石にサンダーランドに負けるでしょうからそこで選手が士気を落とすか否か。

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  1. 2016/05/03(火) 20:42:50|
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