名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

リンカーン2

10/1  第12節
     vs Kidderminster (20/H)

3勝2分6敗で20位。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 20ソーンダース、27クリストフ、23オーキーフィ、3ナッター
FW: 9ペリー、7ベル

SUB:25リンドバーグ、21エレベルト、10フセイーニ、28テイラー、16アダム


ブラックマンを起用。ナッターをサイドハーフ起用。
ブラックマンはせっかくスピードがあって攻撃センスがあるのにサイドバックしかプレーできない。
サイドハーフにコンバートしようとしても不満を言ってくる。中盤起用できれば幅が広がるのに。レギュラーもあるのに。
プロ意識が低い。


23分、左サイドからクロスを入れられると頭で決められ失点。
やはり左サイドバックにブラックマンは守備が厳しいか。


59分、ベルに代えてアダム投入。ペリーは残す。ベルよりはターゲットマンとして目立ってる。

すると60分、右サイド、ソーンダースのクロスからこぼれ球をグダグダやった後ペリーが押し込んで同点!
65分、ソーンダースが潰され負傷退場。17歳テイラーを投入。テイラーはデビューから3試合連続の出場。

73分、ゴーリングに代えてエレベルト投入。


1‐1で引き分け。
格下相手に勝てなかった。

しかし17歳のテイラーが毎試合良い。
パスの出し手としての才能がある。今日の試合では上手いタイミングで裏をとれた。出番が続きそう。






10/8  第13節
     vs Wrexham (8/A)


4勝7分1敗で8位。


ロバート・テイラーがフィンランドU19代表に招集されて不在。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、21エレベルト、6ホーン、3ナッター
MF: 20ソーンダース、27クリストフ、23オーキーフィ、2ブラックマン
FW: 9ペリー、7ベル

SUB:25リンドバーグ、4ワッツ、8パワー、15ラッセル、16アダム



27分、ナッターがオーバラップをしクロスを出した際に負傷退場。ブラックマンをSBにおいてラッセル投入。
40分、ソーンダースのスルーパスで抜けだしたベルが決めインプスが先制。ベルは今季3点目。

64分、CKから跳ね返されるがソーンダースの2度目のクロスにエレベルトが頭で決めて2‐0。
    エレベルトは今季初得点。
    ベルに代えてアダム投入。

82分、クリストフに代えてパワー。



2‐0で勝利。4試合ぶりの勝利に安堵する。
しかし悲しいお知らせも。
左サイドバックのジョン・ナッター(29)がふくらはぎ筋肉の断裂により5ヶ月の離脱。
精度の高い左足でのキックで今季5アシストを記録。セットプレーでの大きな武器となっていた。

今後はブラックマンが左サイドバックに入る。






10/11  第14節
      vs Grimsby (20/H)


3勝4分6敗で20位


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、21エレベルト、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、27クリストフ、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、7ベル

SUB:25リンドバーグ、4ワッツ、8パワー、27ニコラウ、9ペリー



14分、相手の低いクロスから決められ失点。
エレベルトもホーンもスルーしてしまいキーパー反応できず。

攻撃的に指示。
すると19分、ベルのクロスにクリストフが頭で決めて同点。
勢いを失いたくないのでそのまま攻撃的にしておく。


そして29分、CKからエレベルトのヘッドはクロスバーに当たり真上へ。
ホーンが競りあっていると倒されPK獲得。クリストフが右隅に決め逆転!相手の選手は抗議したがPKの判定。

相手は集中を失ったのか31分、右サイドを突破したアダムの速いクロスに
ソーンダースが飛び込んで3‐1。
33分、クリストフのパスで抜けだしたアダムが決めて4‐1。アダムは今季7点目。


38分、相手のFKからニアサイドへのクロスに飛び込まれ4‐2。守備が緩い。GKアニョンのオウンゴール判定になってる。
試合映像からはどうなったのかよく分からない。



HTでソーンダースに代えてニコラウ投入。
削られていたので交代。4日後の試合でも使いたい。

61分、ゴーリングが負傷退場。ワッツを投入しエレベルトが右へ。

72分、カウンターの場面。ベルが持ち込みニコラウへ。
    ニコラウの低くて速いクロスに飛び込んだのはラッセル。ラッセルの今季3点目で5‐2。
    オーキーフィに代えてパワー投入。
79分、クリストフのパスからまたもやアダムが左隅に決め6‐2。



6‐2の大勝。
順位は5位のままだが6位と4ポイント差に開き1位とも4ポイント差に縮まった。






10/15  第15節
      vs Darlington (16/A)


4勝3分7敗で16位


GK: 1アニョン
DF: 21エレベルト、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、27クリストフ、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、7ベル

SUB:25リンドバーグ、5ゴーリング、8パワー、28テイラー、9ペリー


前節攻撃的に行ったら成功したので今節も同じく攻撃的に。
一方的に攻めつづけるも決めきれない。オーキーフィ、ラッセルあたりは決定機を物に出来ず。


そのつけを33分、払わされる。
カウンターを浴びる。2人対4人。完全に数的不利。サイドから崩され失点。
やはりアウェーでこんなに攻撃的にいくのは間違いなのか。

しかし38分、CKからのこぼれ球をオーキーフィが叩きこんで同点。
オーキーフィは今季2点目。オーキーフィ。ボランチながら身長191cm。
セットプレーでもパワフルさを発揮しています。身長は高いがヘディングに強いわけではない。


43分、上手いパス回しから豪快に決められ失点。
相手は4‐2‐3‐1。バイタルをうまく使われた。


53分、ラッセルに代えてテイラー投入。
テイラーは徐々にプレー時間が長くなってる。結果を出せばスタメンもあるかも。

すると55分、右サイドに流れたテイラーのクロスをオーキーフィがセンターで受ける。
シュート打てばいいのにビビッテか左のソーンダースへ。ソーンダースが冷静に決め同点。
オーキーフィがそのまま決めればテイラーのアシストになったのに。
しかしテイラーのセンスは凄い。

58分、今度は左サイドを突破され失点。

63分、エレベルトに代えてゴーリング。
81分、ベルに代えてペリー。

82分、ソーンダースのCKからDFホーンが頭で決めて三度同点!
    ホーンは今季4点目。



三度同点にしたがやはり三度リードを許したのはいただけない。
攻撃的にしすぎた感もあったがそもそもチャンスはたくさんできてたし先制点を奪えなかったのが問題か。
オーキーフィやラッセル、ソーンダースにはチャンスもあったがポストに当たったりと運に見放されていた。


ホーンがインプスでのリーグ戦通算100試合出場達成






10/22  第16節
      vs Gateshead (7/H)


7勝4分け4敗で7位。

ファン感謝マッチに指定されたこの試合。
スポンサーが買い取った無料チケットでいつもより多い観客動員が見込まれる。
10000人収容スタジアムでだいたい3000人程度しかいつも来ないのでもっとたくさんのファンに見てもらいたい。
ただ人口約9万人の町なのでハードルは高い。

100万人都市のアビスパ福岡は平均約8000人だった。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、21エレベルト、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、27クリストフ、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、7ベル

SUB:25リンドバーグ、4ワッツ、8パワー、28テイラー、18ウォレス



ウォレスが復帰。

相手は4‐2‐2‐2で守備的な布陣。


4分、アダムの速いクロスにベルが飛び込むが枠の右。
11分、オーキーフィのミドルは枠の右。
12分、ラッセルのクロスに191cmのオーキーフィが飛び込むが枠の上。
23分、クリストフのパスで抜けだしたアダムのシュートは枠の左。


HTに選手を激励。もっといけ。
全員が発奮している。

46分、アダムが抜け出すもクロスバー直撃。
46分、またもアダムだが枠の左。

55分、アダム、58分、アダム、ベルと連続で狙うがGKが全て弾く。


67分、ラッセルに代えてテイラー投入。
68分、アダムに代えてウォレス投入。
    ちょっとこの采配は勇気がいった。チャンス自体はかなりの回数あったアダム。
    しかしまったく決められなかった。ベテランのウォレスを起用したほうがいいなと思った。結果どうなるか。
70分、クリストフに代えてパワー投入


その後も攻めつづけるが決められない。本当に決められない。
はっきりいって超イライラする。発狂しそう。

もうダメかと思われた89分、
ブラックマンのアーリークロスからウォレスが頭であわせてインプスがとうとう先制する!!!!叫んだ。
ウォレスはこれが今季初得点。



ウォレスの劇的ゴールで勝ち点3ゲット。
左サイドバックのブラックマンがMOM
オーバーラップしてクロスを何本も出していた。ナッターが長期離脱し出番が来たが穴を完全に埋めた。
守備面は怖いが攻撃で魅せて欲しい。


ちなみに観客は3470人。
いつもより多いがそんなに増えなかった。

記者会見でもバーを3回も叩いたことを聞かれた。
なかなかない経験でしょう。






10/29  FAカップ4次予選
      vs Gainsborough (H)


6部リーグの相手とFAカップの予選。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 28テイラー、27クリストフ、8パワー、20ソーンダース
FW: 16アダム、18ウォレス

SUB:25リンドバーグ、21エレベルト、23オーキーフィ、17ニコラウ、11ローベルト、7ベル、9ペリー


シーズン前から怪我で離脱していたローベルトがベンチ入り。


3分、楔のパスを受けたウォレスが左隅に決め先制。2試合連続ゴール。
5分、こちらのFKの場面、ワッツが倒されPK獲得。ウォレスが決め2‐0。
16分、クロスからPK獲得。ウォレスが決めハットトリック達成。

22分、ソーンダースのスルーパスで抜けだしたアダムが決め4‐0。
36分、カウンター、テイラーのパスからアダムが決め5-0。


HTでソーンダースに代えてニコラウ投入。
3日後のリーグ戦のため温存します。5-0だしね。


70分、ペリー、ローレント投入。
74分、CKからローレントが頭で決めて6-0。

90分、CKからゴーリングが頭で決めて7-0。


7-0で圧勝。
ひとつしか違わないリーグでこんな圧勝できるとは思わなかった。






11/1  第17節
     vs Southport (24/H)


2勝3分11敗で最下位


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、21エレベルト、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、27クリストフ、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、18ウォレス

SUB:25リンドバーグ、4ワッツ、8パワー、11ローレント、7ベル



FAカップで初先発フル出場し2アシストを記録したテイラーはお休み。
17歳ですしね。無理させない。デビュー戦ゴールを決めたローレントがベンチ入り。


1分、ブラックマンのアーリークロスにアダムが頭で決めて先制。
3分、ウォレスが高い位置でボール奪取。クロスを入れるとアダムが飛び込み2‐0。

29分、ゴーリングがタックルの際負傷退場。ワッツ投入。

32分、ドリブルで切れ込んだブラックマンのスルーパスで抜けだしたラッセルが決め3‐0。


69分、ローレント、ベルを投入。

75分、CKから頭で決められ3‐1。
83分、相手のGKがファンブル。アダムが押し込みハットトリック達成。
86分、自陣からのエレベルトのロングフィードで抜けだしたベルが決めて5‐1。ベルは今季4点目。



2試合連続の大量点。これで2位浮上。
しかしアダムが絶好調だ。今季リーグ戦11得点。
スタミナとテクニックは世界屈指。なので連戦にも耐えうる存在感。
そもそもなんでこんな選手が5部で獲れたのか。他にオファーがなかったのが運が良かった。







11/5  第18節
     vs Braintree (20/A)



GK: 1アニョン
DF: 21エレベルト、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、27クリストフ、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、18ウォレス

SUB:25リンドバーグ、13シンクレア、8パワー、28テイラー、7ベル



ゴーリングが負傷離脱したのでシンクレアがベンチ入り。

相手は3‐5‐2。初めて見たスイーパーを使うシステム。
3バックはあってもスイーパーを置くチームは初めて。どういう守り方してくるかわからない。

5分見た感じでは後ろにひとり完全に余ってるからアダムあたりがサイドの裏を狙いそうな気もするが。


17分、CKはクリアされるがエリア外で拾ったウォレスが綺麗なミドルシュートを右隅に決めインプスが先制。
巻いた美しいシュート。ビューティフルゴール。

26分
クリストフが負傷退場。17歳テイラーを投入。
怪我人が徐々に出てきた。


スイーパーシステムには一人抜かれてももう一人いる利点と
オフサイドが取れない欠点があるが利点がモロに出た。
アダムが何もしてない。決めれないことはあっても何もできない試合は1試合もなかった。

後半も裏に出しても余ってる選手にクリアされる。
それでも53分、ラッセルのクロスにソーンダースが頭で決めて2‐0。
アダムがダメならソーンダースが居る。今季4点目。
3部リーグから来たインプスのファンタジスタ。身長は168cm。ちっちゃいです。

ここで相手が4‐4‐2に変更。
アダムが裏を取りチャンスを作る。

70分、ウォレスn代えてベル。

77分、DFラインとGKとのパスミスから決められ失点。アニョンノパスからワッツが奪われ失点した。
83分、CKからこぼれ球をアダムが押し込み3‐1。
84分、エレベルトに代えてシンクレア投入。

87分、ワッツのロングフィードでアダムが抜け出し決め4‐1。
     相手CBのほうが速かったのに急に止まった。GKに任せたがGKがでれなかったのかな。
     アダムの位置を把握できてなかったんでしょう。スピードありますしね。


前半は何も出来なかったアダムの活躍で4‐1で勝利。


クリストフがリーグ戦通算100試合出場達成

そのクリストフはふくらはぎ筋肉断裂で5ヶ月の離脱。ナッターと同じ症状。
中盤のハードワーカーとしてスタメンを獲得。
攻守においてハードワークしていただけにこの離脱は痛い。

代わりは守備的MFのフセイーニかパサーのパワー。
それか17歳のテイラーの出番まである。
この試合はテイラーが途中から入ったが良いプレーを続けた。第一候補かも。







11/12  FAカップ1回戦
      vs Bury (A)



3部リーグで最下位のバリーとの試合。
順調にいけば来季4部ではち合わせる相手。
厳しい戦いになるが勝ちたい。


GK: 1アニョン
DF: 21エレベルト、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、10フセイーニ、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、18ウォレス

SUB:25リンドバーグ、5ゴーリング、13シンクレア、8パワー、11ローレント、28テイラー、7ベル



守備的に進めカウンターを狙う。

14分、エレベルトがエリア内で倒したとしてPK献上。
左隅に決められ失点。はぁ。


失点シーン以外は攻めつづけるも決めきれず。
そして42分、にサイドからのクロスから決められ0‐2。


エレベルトが2失点に関与。評価点が3.3と最低レベル。
ゴーリングと交代。

55分、ウォレスに代えてベル、フセイーニに代えてテイラー。
56分、FKから決められ0‐3。

61分、カウンターからソーンダースのパスで抜けだしたオーキーフィが決め1‐3。


後半ロスタイム、
またPK判定され1‐4。

シュート数はバリーより多い17本。
アダムが何度も抜けだしたけど決められなかった。
前半のうちに決めることができていたらまた違った展開になっていた。






11/19  第19節
      vs Alfreton (20/A)



4勝4分10敗で20位。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、18ウォレス

SUB:25リンドバーグ、21エレベルト、8パワー、11ローレント、7ベル


1分、カウンター、ウォレスのクロスに飛び込んだ17歳テイラーのシュートはポスト!
   GKとの1対1で凄く強烈なシュートを放ったが決まらず。もう少し落ち着いて撃ってくれたら。


ずっと攻め続けたが決めきれず。
そして21分、相手のロングボールをアニョンがファンブルし押し込まれ失点。最悪だ。

41分、自陣からのロングボールで抜けだしたアダムが決め1‐1。
やっと決めてくれた。


44分、FWウォレスが両足タックルを仕掛け一発レッドで退場。苦しくなる。

62分、失点。
67分、パワー、ローレント投入。
77分、ソーンダースに代えてベル。

80分、ローレントのクロスにアダムがあわせて同点!カウンターが炸裂した。


2‐2で引き分け。
ウォレスの退場で苦しくなった。
1週間分の罰金処分を課す。ウォレスも反省してくれている。







11/22  第20節
      vs Ketterring (18/H)



GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 11ローレント、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、7ベル

SUB:25リンドバーグ、21エレベルト、8パワー、15ラッセル、9ペリー



3分、アダムのシュートは枠の左。今日も外しまくりそうな予感。

13分、裏に抜けだしたベルがエリア内で倒されPK獲得。
アダムが決めインプスが先制

24分ベルが負傷退場。ペリー投入。
27分、ゴーリングが後ろからタックルを受け相手のFWが一発レッドで退場。なんでこんな場所でそんなタックルを。

43分、テイラーのシュートはクロスバー。17歳テイラーはついてない。枠に当てすぎ。

54分、ブラックマンのクロスを受けたアダムが決め2‐0。アダムはリーグ戦17点目。
71分、パワー、エレベルト投入。

77分、CKからホーンが頭で決めて3‐0。ホーンは今季5点目。


3‐0で勝利。

一方的に攻め完勝した。
この試合でケッターリングの監督が解任されてしまいました。可哀想。


ベルもふくらはぎ筋肉断裂で5ヶ月のOUT。同じ症状3人目です。
流行り過ぎやろ。リーグ戦18試合で4得点。アダムではないので代えはいるが残念だ。






11/26  第21節
      vs Cambridge (11/H)


7勝6分7敗で11位。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、26アダムス

SUB:25リンドバーグ、21エレベルト、8パワー、11ローレント、9ペリー


ウォレスの出場停止処分が2試合伸びる。計3試合。
19歳のジャック・アダムスを初起用。足が速いだけの選手。
公式戦初出場。

6分、オーキーフィのパスからアダムスがシュートを狙うが枠の左。
読んでる人はアダムとアダムスで迷いそうだなぁ。ジャック・アダムスって書こうかな。


8分、アダムが右サイドを突破、クロスを入れるとジャック・アダムスが決めてインプスが先制!
アダムスがデビュー戦ゴールを飾った。

17分、アダムスからパスを受けたアダムが独走し右隅に決め2‐0。俊足2トップがはまってる。
19分、左に流れたアダムスのクロスからアダムが頭で決め3‐0。
22分、カウンターからアダムが決めハットトリック達成。

45分、アダムのシュートはGKに弾かれるもソーンダースが押し込み5-0。

63分、アダムが右から切れこむと相手にカットされるがこぼれ球をジャック・アダムスが決め6-0。
    デビュー戦で2ゴール。
75分、アダムからパスを受けたアダムスがダイレクトで決めハットトリック。
    デビュー戦でハットトリック。モンスターだ。さよならベル。
    今季絶望のベルに変わってストライカーが出てきた。

76分、ゴーリングに代えてエレベルト、左サイドバックのブラックマンに代えてパワー投入。
77分、カウンターから決められ7-1。
79分、ジャック・アダムスとのワンツーで抜けだしたアダムがループシュートを決め8-1。4点目。


8-1で快勝。
この勝利で首位に立つ。
ジャミル・アダムはリーグ戦21試合21得点。リーグ得点王。

ジャック・アダムスはデビュー戦で3得点3アシスト。
ニュースターが生まれた。






12/3  第22節
     vs Newport Co (7/A)



GK: 25リンドバーグ
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、26ジャック・アダムス

SUB:1アニョン、21エレベルト、8パワー、30マカラム、9ペリー



不調気味のアニョンに代えてGKリンドバーグ。
あとは前節と同じ。

19分、クロスはクリアするがこぼれ球からミドルを決められ失点。
21分、ソーンダースが強烈な直接FKを決めて同点。凄いシュート。

26分、アダムスのパスで抜けだしたアダムが一人抜いて決め逆転。
     左サイドから切れこんで一人抜く際に右に切り返して冷静に決めた。
     いつもはそのまま左に言って角度がなくなるのに冷静だった。

前半ロスタイム
CKから決められ同点。


50分、アダムのシュートはGKに弾かれるもこぼれ球にアダムスがドフリー
    しかしシュートは枠の左。これは厳しい。決めなければいけなかった

67分、マカラム、パワーを投入、ラッセル、テイラーがOUT
73分、CKからDFホーンが頭で決めて3‐2!ホーンは今季6点目。

78分、ゴーリングに代えてエレベルト。

86分、カウンターを浴び失点。
90分、失点!最悪な展開。守備的にしたのが間違いだったのか。
    無理にでも高い位置でボールを回さなければならなかったか。


3‐4で敗戦。
GK代えたのがマズかったのか。アシマネの言うことを何でも聞くべきではなかったなぁ。
2位転落。


更にワッツが累積警告で次節出場停止


8‐1で勝った次の試合に3‐4で敗れるとは。思ってもみなかった。






12/10  FAトロフィー
      vs Blyth (H)



6部リーグの首位を走っているブライスとの試合。
22試合12得点10アシスト10MOMのアームストロングが要注意。


GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、21エレベルト、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、26アダムス

SUB:25リンドバーグ、13シンクレア、8パワー、30マカラム、18ウォレス


5分、ロングボールから頭で落とされダリ・ゴメスに決められ失点。

その後超攻撃的に戦術を変更。
そして30分、アダムスのスルーパスからアダムが抜け出し同点。
アダムスはスピードだけ速くて技術などのスキル面は軒並み低いが
ひらめきが高くチームワークも高いので周りを使うプレーが得意そう。
3試合で5アシストだからな・・・。全部アダムへのアシスト。

そんなアダムスは好きな人物にアダムを挙げている。
アダムは監督である私。



55分、CKからラッセルの放り込みにブラックマンが決め逆転!
58分、ケーシーのクロスが直接決まりまた同点。はぁあ。

64分、アダムが右サイドを突破。クロスからジャック・アダムスがダイレクトであわせて勝ち越し!
自陣からのロングスローでアダムが抜けだした。珍しいロングスロー。

70分、アダムスのスルーパスからアダムが抜け出し4‐2。アダム2点目。
アダムスが入ってからアダム無双が止まらない。

71分、テイラーに代えてパワー。ラッセルに代えてマカラム。
73分、アダムスのパスからアダムが抜け出しハットトリック達成。やりすぎ。

74分、アダムスに代えてウォレス投入。
    3試合の出場停止処分から復帰。


5‐2で勝利。
アダムのハットトリック。9試合で19得点。化けもんか。
ジャック・アダムスも3試合で4得点7アシスト。アダムとのコンビネーションが冴え渡ってる。


エレベルトが累積警告で次節出場停止。







12/13  第23節
      vs Hayes & Yeading (13/H)



GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、8パワー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、26アダムス

SUB:25リンドバーグ、13シンクレア、10フセイーニ、11ローレント、18ウォレス



10分、アダムスのシュートはポスト。

13分、オーキーフィがエリア内でファールしたとしてPK献上。
しかしカドモアのシュートは左ポスト直撃。
43分、今度はワッツがエリア内で倒したとしてPK献上。カドモアに決められ0‐1。
     PK献上が多い。しかし選手はPKがないと主張している。


47分、アダムのパスで抜けだしたアダムスだったがGKとの1対1で持ちすぎコースがなくなり決めきれず。
57分、CKからカドモアに決められ0‐2。

65分、ラッセル、パワーに代えてローレント、フセイーニ。
70分、ブラックマンが負傷。ソーンダースをサイドバックに置きウォレス投入。

82分、ロングボールで抜けだしたアダムが決め1‐2。
更に86分、フセイーニが強烈なロングシュートを叩きこんで同点!



チャンスはたくさんあった。こういう試合勝てないのはいけない。

ウォレスがリーグ戦通算300試合出場達成。






12/26  第24節
      vs Bath (21/H)



GK: 1アニョン
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 15ラッセル、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、26アダムス

SUB:25リンドバーグ、21エレベルト、10フセイーニ、11ローレント、18ウォレス

中13日の試合。


23分、CKからのこぼれ球を17歳テイラーが押し込みインプスが先制。
プロ初ゴール。

29分、テイラーからパスを受けたジャック・アダムスが決め2‐0。
33分、CKからの流れでワッツからボールを貰ったテイラーがミドルシュートを決め3‐0。テイラー2点目。


前半終了間際にGKアニョンがパスを出した際に負傷。
HTでリンドバーグ投入。

64分、テイラーに代えてフセイーニ。
74分、ソーンダースに代えてウォレス投入。

82分、ラッセルのクロスからアダムが決め4‐0。



アニョンが1ヶ月の離脱。
Bathの監督が解任される。2人目。潰して回ってるな。それだけの攻撃力を擁している。






12/28  第25節
      vs Fleetwood (3/A)



前半戦3‐2で勝利したフリートウッドとの試合。
中一日。


GK: 25リンドバーグ
DF: 5ゴーリング、4ワッツ、6ホーン、2ブラックマン
MF: 11ローレント、28テイラー、23オーキーフィ、20ソーンダース
FW: 16アダム、18ウォレス

SUB:ドラッパー、21エレベルト、10フセイーニ、17ニコラウ、26ジャック・アダムス



アニョンが欠場し下部組織出身の19歳GKドラッパーがトップチーム入り。背番号は31。

中一日でアウェーということで選手の動きが重い。
それでも37分、ゴーリングのクロスからアダムが決めインプスが先制。

そして45分、ウォレスがハーフラインから展開。
抜けだしたアダムのクロスに飛び込んだのはウォレス。ウォレスのリーグ戦3点目で2‐0。


55分、相手の選手が厳しいタックルで一発レッドで退場する。
58分、ソーンダース、テイラーに代えてニコラウ、フライーに。

78分、相手の選手が負傷退場。既に交代枠を使い切ってるのでフィールドプレイヤーが8人に。

83分、CKからワッツが頭で決めて3‐0。ワッツは今季初ゴール。
90分、大攻勢から最後はウォレスが決めて4‐0。


さすがに2人も人数が多かったら圧勝できる。
ウォレスの2得点。






12/31  

ピッチが冠水してしまい試合が延期。
助かった。中2日でしかも次の試合が中1日なのでほんとうに助かった。



1/1

サイドアタッカーのギャビン・マカラム(24)を同リーグのAFCテルフォードへ放出。
インプスでは4試合にしか出場しておらず移籍を希望していた。



GKダニエル・イースト(18)を2部ブライトンから獲得。
ウルブスの下部組織出身。5年契約を結び年俸は2.8万€ 背番号は12

アニョン不在により補強。使っていくつもりです。







昇格争い中。
1位だと無条件昇格できる。

圧倒的な得点力。100得点狙える。
ジャミル・アダムが最近絶好調。リーグ戦25試合で25得点。
スタミナ豊富だから毎試合使っても全然問題ないしバケモノだ。

関連記事
スポンサーサイト


  1. 2012/03/02(金) 06:24:20|
  2. Lincoln City|
  3. トラックバック:0|
  4. コメント:0

リンカーン3 | ホーム | 2/25

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

トラックバックURLはこちら
http://mira09kz.blog98.fc2.com/tb.php/25-1388fd33

| ホーム |