名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

bei3



動画テスト。スポルティング戦。
上げ方は把握したけど、ハイライトがゴールシーンしかないのが残念だなぁ。
普通のシーンも入れれるけど、自分でどこからどこって録画しないといけないから大変だ。
エンコード、アップロードも時間かかるし毎試合は面倒です。たまにやることにします。

左右ピッチ、カメラ変換でいちいちカメラが逆サイドから追っかけるのはどうにかならないんですかね。
映像視点をゴール裏とかからにすればいいんだろうけど、やっぱりこの角度がいいし。


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ユースに所属している17歳CB。このクラブで一番の実力者。
アダナスポルではクルトという化け物が生成されたが、今回はここまでだった。
それでも成長すれば大型CBとして活躍できるかもしれない。
トップチームのトレーニングキャンプにも帯同させ選手を大幅に削る来季にはトップチーム入りがあるかもしれません。
潜在能力が2部で優れたレベルまでだが、守備専としてならある程度まで成長してくれれば。

14では翌年も凄い新人が湧いたけど今作はどうなんだろうか。
他クラブの3部とかにもドリブル上手い選手とか結構湧いてて今作も面白い人材湧きやすいかも。
ただこのクラブのユース施設は最低レベルだし、新人リクルート網もわるいからこのクラブでは湧きづらいかも。



7/30 タッサ・ダ・リーガ
vs レイションイス (H)



FW:ロッジャ
MF:パウリーニョ、インディオ、チャパロ
   ジュニア、エドゥ
DF:ビニャ、レイス、エンリケ、マナファ
GK:マルシオ

SUB:カブラル(16)、ディエゴ、ノゲイラ、アシス、ソウサ、エジバンジオ、ナジソン

故障:レゴ、セバイヒ


GKレゴの負傷でユースから16歳GKカブラルを招集。
背番号10のセバイヒが試合前日に頭部の打撲で10日間の離脱。
20歳のパウリーニョが先発し、エジバンジオがベンチ入り。


2つある国内カップ戦の内の一つ、タッサ・ダ・リーガ。
大会規定はポルトガル人を先発で2人使うこと。今日は5人が先発。

相手は4-1-4-1のシステム。攻撃的だった一部と違って若干守備的な2部戦はどうなるか。





相手はもう素晴らしく縦ポンサッカー。1トップを走らせて入ったら1人か2人がフォローにくるだけ。
4バックさえ戻りが速ければまったく怖くない。でも今作は前作とくらべて1トップに入りやすい。
14でこれだと根本的にFWが受けることすらままならなかった。そういう意味では今作では合理的で怖い面もある。

それでも13分、DFマナファが奪ってロングパスをロッジャへ通すとカウンター。
右サイド持ち上がってクロスを入れるとニアサイドに入ったチャパロがダイレクトで流し込み1-0、ベイラが先制。
高給取りコンビで見事な先制ゴールを奪取。来季には居ないだろう二人。考えないようにしよう。
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ガラガラで酷い客席。

17分、MFエドゥが負傷。MFアシスを投入。やはり下部リーグ、怪我に弱い選手ばかりか・・・。
19分、CKからの流れ、アシスのクロスにDFレイスがフリーで頭で合わせるが枠の上。

更に31分、ボールを受けたロッジャが一人抜いてチャパロへ。チャパロが真後ろからDFに倒されPK獲得。
ファールで止めたDFロレンソはプロフェッショナルファールを取られ一発レッドで退場。
PKを蹴るのはベテランFWインディオ。きっちき決め2-0。
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更に68分、SBマナファのドリブルでの侵入で倒されPK獲得。アダナスポルではほとんどなかったPK。
しかし今作ドリブルが面白いからPKは増えそう。逆に取られることも多くなりそう。
相手の抗議も認められずFWインディオがきっちり決め2点目。3-0。
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こういうアクションが増えているのが本当に見てて楽しい。こりゃ14には戻れません。
68分、ロッジャ、ジュニアを下げてナジソン、アンドレ・ソウザを投入。


3-0で勝利。
見てた感じドリブルやサイドチェンジが今作強いのでレベルの低い選手でのひきこもりは難しそう。
そりゃバルザーリ、キエッリーニ、ボヌッチがいてブッフォンが居れば引きこもってもいいだろうけど。
サイドバックは攻撃的にしといたほうが、サイドチェンジが有効に使えて強い。
ただ強い相手になると副作用が起こるかもしれないけど。

今日は相手が守備的すぎておもしろみのない試合だった。スポルティングとの試合が懐かしい。
3万人収容のスタジアムに集まった観客はなんと317人。客席はひどい有様だった。悲しい現実です。
100分の1しかはいらないスタジアムイベントなんてこの世に存在するんでしょうか。


15(6) - 3(0)
55% - 45%

MOM:インディオ
G:チャパロ、インディオ(2/2PK)

○3-0



RSBのマナファ(20)
現能力はかなり低いが、潜在能力の高さを信じて今季は使っていこうと思っている。
年俸も42,000から25,000に減俸してくれて2年延長のナイスガイです。
高さがないから守備での競り合いは怖く、ドリブル以外持ち味も特に無い。フィジカル面も低レベル。
それでも判断力の高さと冷静さを活かして高い運動量を活かして攻撃参加して成長して欲しい。
なんたって名門スポルティング・リスボンからの直輸入ですから。


初公式戦なのでとりあえず動画アップ。PK奪取のファールシーンはハイライトではカットされているので自分でカスタム。
やはり面倒くさい。ゴールが決まらない決定機がカットされるのはいいけど、PKはファールシーンも込みでゴールシーンでしょう普通



8/3 タッサ・ダ・リーガ
vs フレアムンデ (A)


FW:ロッジャ
MF:エジバンジオ、インディオ、チャパロ
   ジュニア、エドゥ
DF:ビニャ、レイス、エンリケ、マナファ
GK:マルシオ

SUB:カブラウ、ディエゴ、ノゲイラ、アシス、ソウザ、パウリーニョ、ナジソン

故障:レゴ、セバイヒ


前節からパウリーニョに代わってエジバンジオが先発。中3日での試合。
次は中5日位空くので楽な日程。


26分、LSBビニャのアーリークロスにFWロッジャが頭で合わせるもクロスバーを掠めるのみ。
34分、細かいパス回しでロッジャが決めるもオフサイド判定でノーゴール。

37分、MFジュニアが負傷。アンドレ・ソウザを投入。


今日はアウェーということもあり割と攻められる展開。
能力低くてもスペースが空いてればサイドチェンジがハマる今作。本当に面白い。
するほうもされるほうも展開が広くハラハラする流れ。パスの精度が悪いので戻りながら受けたり微妙に合わずがあるが
それがリアル。本当にリアル。長すぎて前に行ってそれを追ってスピードに乗ったりとかもリアル。
14のサイドチェンジはスペース狙いではなく足元どころか頭狙いだったもんなぁ。ここだけでも嬉しい楽しい。

あとトラップが下手になった。前作はトラップはみんなほぼ完璧だった。どこにボールを置けるかで次のプレーの精度が変わる程度。
しかし今回はトラップが伸びすぎてカットされたり拾いに行く時間でプレスされたりとリアルになった。
テクニック下手軍団リーグなので特に感じる。14までで気になってた2箇所の修正は本当に嬉しい。


53分、トラップが長すぎたCBからMFエドゥが奪ってカウンター。
   ロッジャがどフリーの右サイドへ展開するとチャパロがなんのプレッシャーも浴びずにクロスを供給。
   どフリーだと精度の高いクロスを供給出来る。FWロッジャが頭で決めベイラ・マルが先制。
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58分、ゆったり攻め最後はゴール前で受けたFWロッジャが決め2-0。
69分、エドゥを下げてアシス投入。
79分、インディオに代えてDFディエゴ投入。

82分、チャパロのサイドライン際からのキラーパス。ゴール前で受けたロッジャが決めハットトリック達成。
    この2人は本当に別格。2部のレベルを越えてる感ぷんぷん。




8(4) - 7(2)
57% - 43%

MOM:ロッジャ
G:ロッジャ(3)

○3-0  




8/9 第1節
vs トロフェンセ (H)



昨季セグンダで18位のトロフェンセとのリーグ開幕戦。メディア予想は今季20位。

FW:ロッジャ
MF:エジバンジオ、インディオ、チャパロ
   ジュニア、エドゥ
DF:ビニャ、レイス、エンリケ、マナファ
GK:マルシオ

SUB:レゴ、ディエゴ、ウロブレウスキ、アシス、アンデルソン、パウリーニョ、ナジソン

故障:エンバロ
欠場:ソウザ、セバイヒ


GKレゴが怪我から復帰しベンチ入り。MFセバイヒも怪我から復帰し次節復帰可。
コンディションを崩しているアンドレ・ソウザがベンチ外でお休み。

スキンを変えたら主審の性格?裁定スタイルみたいなのが表示されるようになった。
ベンケレンサ主審でやや厳格な主審らしい。今季3試合で赤1枚黄7枚。
更に相手の選手への役割指示まで見れるようになった。(ウイングとかサイドハーフとか)
これでいい動きしている選手とかの指示がある程度分かるようになる。


完全に主導権を握ったベイラ・マル。
采配がいいのか、前作同様4-2-3-1がやっぱり強いだけなのか相手にボールを渡さない。

そして6分、CKからの流れ、左サイドにいたインディオからのマイナスのパスをエリア外で受けたMFエドゥがダイレクトで右に展開すると
フリーだったチャパロが冷静に決めベイラが先制、1-0。
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8分、相手のFWのいいキープから左サイドの選手に持ち込まれ速攻を受けピンチになるもDFマナファがカットし逆にカウンター。
   ロッジャが一人で持ち込み右サイドから逆サイドフリーで走りこんでいるエジバンジオへ。
   パスは若干マイナスにそれ、そのままシュートは打てなかったがキープして走りこんだMFエドゥへ。
   エリア外からだったが、左足でのシュートはゴール左に決まり2-0、ベイラが追加点をあげる。
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ゴールセレブレーションは騒がずノシノシと重く歩くエドゥ。重厚感があってかっこいい。


75分、ロッジャ、ジュニアを下げてアシス、ナジソン投入。
83分、MFチャパロを下げてDFディエゴ投入。温存&守備固め。


ホームだと相手が守備的になるのか完勝。
相手が下がるのでこちらの両サイドが大きく上がってもまるで問題なし。そのまま攻め続けることが出来る。

1G1AのエドゥがMOMを受賞。
今日のFWロッジャはあまり良くなく、評価も低かったがよく動いてくれるのでスペースがよく空く。
キーマンとしてデコイで活躍してくれた。

それにしても強いベイラ・マル。親善試合で1部をも跳ね除けた4231はやっぱり最強ですか。
トップ下のインディオがとにかくフリーで空く。寄せられても後ろを含めパスコースは自在。

今日は厳しい審判だったらしくイエローは2枚。
DFレイスはカップ戦含め3試合で2枚目。貰いやすいタイプかもしれない。
伝わるとは思えないが、レイスにはアビスパ福岡のDF堤俊輔をイメージとして被せている。
なので背番号も同じ19番にしました。足元は2部レベルではある程度あって競り合いに弱い。体張れない。

残念なのは観客動員。見事カップ戦の倍の観客を集め769人の動員を果たした。
見事にスッカスカ。見てて1人で50席くらい使ってる感じ。もっと固まってよ。
対2部で3-0,3-0,2-0と来ているが大丈夫かな。飽き指数はあがらないかな。今はまだゲームとして新鮮だけど・・・。
最悪アダナスポル編と同様4231縛らないといけないかな。

15(5) - 5(1)
58% - 42%

MOM:エドゥ
G:チャパロ(1)、エドゥ(1)

○2-0




8/13 タッサ・ダ・リーガ
vs アヴェス (H)



この試合勝てば3勝でおそらくセカンドフェイズ進出が決まる試合。
3連敗中のアヴェスとのホームゲーム。不調だが、手強い可能性がらしい。


FW:ロッジャ
MF:パウリーニョ、インディオ、チャパロ
   アシス、エドゥ
DF:バルデ、レイス、ディエゴ、マナファ
GK:マルシオ

SUB:レゴ、エンリケ、モレイラ、ジュニア、アンデルソン、エジバンジオ、ナジソン

故障:エンバロ
欠場:ビニャ、セバイヒ、ソウザ


これから中3日、2日が続く連戦が長くあるので若干変更。
MFパウリーニョ、アシス、DFバルデ、ディエゴの4人が先発。
SBの負担が大きい戦術なので、特にビニャは大事にしたい。ウィルソン・マナファは多少無理しても現能力的には上の控えがいる。
マナファは20歳と若いし今年強化指定選手に任命したし頑張ってもらいたい。すでに若干能力は上がってきている。


主審:ジョアン・フェレイラ 中間

4-4-2のシステムのアヴェス。今までの相手は1トップでその選手へ放り込みロングボールばかりで押し上げが遅いので弱かったが、
最初から2トップ置かれることによってどうなるか見もの。ただ、中盤DFの構成見る限り守備的っぽい。SBも上がってきそうにない。


11分、中心選手であるMFチャパロがルーズボールの取り合いで負傷。エジバンジオ投入。長引くと痛い。

4人もスタメン変えてるから当然だが、ぎこちない。
ジュニアを不在せいで後ろでのボール捌きが不十分。いつもは試合が決まった後の後半にアシス投入してたからなぁ。
ビニャ不在も痛く左サイドのオーバーラップがぎこちない。
チャパロ離脱もやっぱり痛い。高い位置でのボールキープが難しくなった。


うーん。ジュニアの攻守の働きなしでは厳しいか。SBの上がりだけが攻撃パターンになっている。
前線陣がもう少し勝負できればいいんだが、勝負するとロストしてしまう。

50分、インディオからパスを受けたエジバンジオが決めるも戻りオフサイドの判定。もう本当にギリギリだった。

54分、こちらのクリアボール。ロッジャと競り合ったDFウデメがファールを取られ2枚目のイエローを貰い退場。
55分、MFアシスに代えてジュニア投入。きっちり勝ちに行く。
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69分、エドゥがクリアミス。相手に当ててしまいルーズボールをFWカバレロに決められ0-1。
70分、パウリーニョを下げてFWナジソン投入。点を取りに行く。

72分、相手のFK、中で受けられて決められ0-2。やられた。これは完璧だった。速いクロスに対応出来ずに中で簡単にやられた。

77分、ロッジャからどフリーのナジソンへ。シュートはまさかの枠の右。
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攻めたがゴール前でバッタバッタ倒されゴールが遠く0-2で完敗。
やはりフィジカルの弱さはどうしようもない。ゴール前でさあシュートの場面で競られて転がることが多い。
PKはない感じではあった。

結果論だが、得点が欲しくてジュニアを前に出ていくように指示してしまったが、後ろの捌き役に徹しさせたほうが良かったと思う。
長いサイドチェンジを蹴れる選手に相手守備選手の近い位置に居させたらそりゃ良くない。
サイドから揺さぶって攻めたほうが良かったと終わった今そう思いました。

まだ強いチームではないことがはっきりした。失点してから完全に浮足立ちすぐに追加点を決められる。
メンタルの弱いチーム。相手に退場者を出してから2失点はほんといただけない。
司令塔のチャパロの離脱が長引けば致命傷になる可能性も。

8(3) - 7(3)
55% - 45%

●0-2


・DFレイスがイエローを貰い、2枚目で累積警告で次節カップ戦出場停止。
・MFチャパロが膝をひねり膝靭帯損傷で2ヶ月の離脱。オワッタ・・・。とんでもない高給取りがまだかの不良債権に。
 33万の離脱は精神的にキツイ。赤字は膨らむ一方だというのに。



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カップ戦は最後にフェイレンセと。引き分け以上で突破決定。
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  1. 2015/06/30(火) 20:20:02|
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