名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

リーズ3

11/1  FLC第15節
     vs Millwall (12/H)


7勝1分6敗14得点17失点で12位のミルウォールとの試合。
得点力不足ながらリーズとは勝ち点差2。

GK: ラハブカ(30)
DF: コノリー(28)、オブライエン(32)、キスノーボ(30)、パーカー(23)
MF: ヴァリネン(29)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、ピュー(29)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ロナガン、リーズ、スノドグラス、クレイトン、ベッキオ


流れを代えるべくベテランのオブライエンが先発。
GKも控えのラハブカを起用。


開始30秒、ハウソンのミドルは枠の上で試合は幕を開ける。

6分にマコーマックが左サイドを抜けだしてグラウンダーのクロスを出すとキーオがあわせてリーズが先制!
10月1日以来、1ヶ月ぶりのゴール。
15分、マコーマックの逆サイドチェンジからキーオが抜けだして狙うがGKが弾く。

21分、コノリーのサイドチェンジは相手にカットされカウンターを浴びる。
FWマルキスに抜け出されシュートを打たれるが枠の右。危なかった。
31分には相手のFKからワードが頭で狙うもGKラハブカのファインセーブ。

後半に入って50分、
マコーマックのスルーパスで抜けだしたハウソンのシュートは枠の左。決定機をモノに出来ない。
しかし55分、ピューからパスを受けたマコーマックのシュートはブロックされるが
こぼれ球をキーオが流し込んで2‐0!

67分、ヴァリネン、マコーマックを下げてベッキオ、スノドグラス。
73分、ハウソンに代えてクレイトン。


立て続けにピンチになるがミルウォールは決めきれず。2‐0で5試合ぶりの勝利!
暫定3位に浮上。

○2‐0  G:キーオ②




11/5  FLC第16節
     vs Westham (12/A)


7勝2分6敗20得点18失点で12位のウェストハムとの試合。
FWがゴールできてないのが安定できない理由かな。
前節はクリスタルパレスに0‐1で敗れたが10月には5戦全勝しているので気を付けたい。
特にカーリングカップ3回戦で負けてますしね。

GK: ラハブカ(30)
DF: コノリー(28)、オブライエン(32)、キスノーボ(30)、パーカー(23)
MF: ヴァリネン(29)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、ピュー(29)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ロナガン、リーズ、スノドグラス、クレイトン、ベッキオ


スタメン、控えは変わらず。

1分、マコーマックのパスで抜けだしたヴァリネンのシュートはGKロバート・グリーンが防ぐ。
2分、マコーマックが左サイド抜けだすとクロス、ファーサイドにヴァリネンが飛び込んでリーズが先制!
    ヴァリネンは今季初ゴール。リーズでの初得点となった。

6分、中盤のブラウンからスルーパスで抜けだしたキーオ。
    シュートは飛び出してきたGKロバート・グリーンに弾かれるが大きく跳ね返ったボールを拾った
    キャプテン、ハウソンががら空きのゴールに流しこんで2‐0!アウェーながら7分で2‐0とした。

19分、少し痛めたマコーマックに代えてベッキオ投入。

23分、1トップのカリュー、トップ下のケビン・ノーランのシュートをラハブカがなんとか弾きだす。
ウェストハムはこの2トップが不調で勝ててない。2人で今シーズンまだ1得点。
この二人に固執するサム・アラダイス。ピキオンヌとか使えばいいのに。カーリング杯では
ピキオンヌの1トップで決められた。

33分、ピューのパスで抜けだしたキーオのシュートは正面。


後半ウェストハムはシールズに代えてカールトン・コールを投入し4‐4‐2に変更してくる。
カリューとコールに放り込まれたら厄介だがこちらもパワーCBのオブライエンとキスノーボを起用している。
この二人に頑張ってもらいたい。

47分、カリューに抜け出されるがシュートはGKラハブカが弾く。
57分にもカリューのチャンスだが決めきれない。

67分、ピューに代えてスノドグラス投入。

後半はウェストハムの猛攻に防戦一方。
76分、抜けだされたカールトン・コールにとうとう決められ1‐2。
キーオに代えてトム・リーズ投入。5‐4‐1に変更。


最後まで防戦一方だったがなんとか守りきり2連勝。
暫定2位に浮上!

ボールポゼッションは42‐58で勝っていたがシュート数は17‐9と約2倍の差でやられていた。
決定力不足のウェストハムに助けられた。というかカリューに助けられた。
カールトン・コールとピキオンヌの2トップだったらと思うと怖かった。


○2‐1  G:ヴァリネン、ハウソン

ベン・パーカーがリーグ戦通算100試合出場達成。
ヴァリネンがリーズで初得点。

カリューがリーグ戦通算350試合出場達成。

マコーマックが足を痛め2週間の離脱。





11/13  テストマッチ
      vs Tottenham (H)


代表ウィークにプレミアリーグトッテナムとの練習試合。
現在プレミアで7位だそうです。利益は20万€!2000万円の収入が見込めます。
更にこんなビッグクラブ代表選手が腐るほど居る。ということはほとんどリザーブチーム。勝つぞ!


GK:ラハブカ
DF:コノリー、リーズ、オデイ、パーカー
MF:スノドグラス、ハウソン、クレイトン、ピュー
FW:キーオ、ベッキオ
SUB:その他

こちらの代表選手はいつも通り。


GK:フリーデル
DF:ワード、キング、バソング、アスエコト
MF:セバロス、リーベルモーア、プリチャード、タウンセンド
   ヤーゴ・ファルケ
FW:デフォー

ベンチまでリザーブメンバーが名を連ねるが
ワントップ、デフォーって。なんで代表呼ばれてないのと思ったら干されてる。
リーグ戦2試合で1ゴール(PK)だけ。4‐4‐1‐1を採用しててアデバイヨルがいるからか・・・。
4‐4‐2もやればいいのに。
後はDFラインのアスエコト、バソン、キングとGKフリーデルをどう攻略するか。
左サイドのタウンセンドはスピードがかなりあるので警戒。
リアルリーズが11‐12シーズンの冬にレンタルで獲得しアシストを量産しています。



2分、CKからベッキオが頭で決めるがファールの判定でノーゴール。

試合は前半から押せ押せ。
キーオやピューがチャンスを作っていく。
そして20分、左に流れたベッキオのクロスからこぼれ球をスノドグラスが叩きこんでリーズが先制!

37分、ハウソンからパスを受けたキーオがバソンを抜いてそのまま持ち込み決め2‐0!プレミアに通用する男キーオ。


前半終了。
なんとボールポゼッションは70‐30で圧勝。
シュートもリーズが8本に対してスパーズは0。まさに何もさせていない。
相手の控えに流れを変えれるような選手は居ないのでもう安心か。


後半少し攻められたが2‐0で勝利!
収益を上げ観客30000人を魅了し勝利を挙げた。良い事づくしの代表ウィーク。

DFアレックス・ブルースが膝を負傷し3週間OUT。





11/19  FLC第17節
      vs Watford (7/A)


7勝5分4敗25得点21失点で7位のワトフォードとの試合。


GK: ラハブカ(30)
DF: コノリー(28)、リーズ(20)、キスノーボ(30)、パーカー(23)
MF: ヴァリネン(29)、ハウソン(23)、クレイトン(22)、ピュー(29)
FW: キーオ(25)、ヌネス(26)

SUB:ロナガン、オデイ、ブラウン、スノドグラス、フォーセル

フォーセルが怪我から復帰。ベンチ入り。
マコーマックが全体練習に復帰したのでいずれ戦列に復帰。
後の怪我人は練習試合で負傷したDFブルースのみ。CBは余りまくってるから大丈夫。

練習でも調子がよく成長を実感しているクレイトンが先発。


1分、FKからリーズのヘッドは枠の上。
3分、ヌネスのパスからキーオが抜けだして左足で狙うが枠の左。

25分、ヌネスとのワンツーから抜けだしたキーオが決めリーズが先制。
リーグ戦16試合で10得点。大エース。

49分、コノリーのアーリークロスからヌネスがフリーでヘディングを狙うもGK正面。
65分、ピューのアーリークロスにファーサイドに飛び込んだキーオが決めて2‐0。
    ヌネス、ヴァリネンに代えてフォーセル、スノドグラス投入。
70分、パーカーに代えてオデイ。

82分、相手のFKからファーサイドの選手にヘッドで決められ1点返される。


2‐1で勝利。
1点返されたものの危ないシーンはほとんどなかった。
相手はミドルシュートばかり。枠にも飛ばず危険はなし。





アラン・パーデューを解任し監督が不在だったニューカッスル・ユナイテッドに
アラン・シアラーが監督として復帰。
現在2勝3分7敗で17位。降格圏と1ポイント差のニューカッスル、
フロントは素早く監督交代に踏み切った。
レジェンドの人望に賭けたといったところでしょうか。





11/26  FLC第18節
      vs Hull (19/H)


3勝8分6敗16得点33失点で19位のハル・シティとの試合。
得点力不足で沈んでいるハル。
チーム得点王が3得点のFWフライアット。


GK: ラハブカ(30)
DF: コノリー(28)、リーズ(20)、キスノーボ(30)、ホワイト(20)
MF: スノドグラス(24)、ハウソン(23)、クレイトン(22)、ピュー(29)
FW: キーオ(25)、ヌネス(26)

SUB:ロナガン、オデイ、ブラウン、ヴァリネン、マコーマック


小雨の降る中での試合。マコーマックが復帰。


35分、スノドグラスが右サイドからドリブルで中に切れ込んで左足でミドルシュートを左隅に決めリーズが先制!
まるでナニのようなゴール。

更に前半ロスタイム、
ヌネスのパスで抜けだしたキーオが決め2‐0。キーオが止まらない。17試合で12得点。


69分、ハウソンに代えてマイケル・ブラウン投入。
71分、キスノーボ、ヌネスに代えてオデイ、マコーマック投入。

ハウソンとキスノーボが削られて早めに交代枠を使い切ったが
75分、クレイトンが削られて負傷退場。
マコーマックを左にして4‐4‐1に変更。ラインも下げる。守りきりたい。

85分、キーオがハーフラインから一人抜いて独走。
シュートを狙うもポスト直撃。カカ並み。


2‐0で勝利。
ハルは本当に攻撃力がない。クレイトンが下がってからでも1回もシュート打たせなかった。
逆にカウンター連発でチャンスを作ったものの決めきれず。

まだ2位だが首位ポーツマスと2ポイント差まで詰め寄った。
クレイトンが3週間のOUT





11/29  FLC第19節
      vs Derby (19/H)


11月全勝を賭けた試合。
2勝11分5敗16得点21失点で19位のダービーとの試合。
得点力はリーグで下から2番目だが守備力はあるみたい。
それにしてもこの引き分け数は。


GK: ラハブカ30
DF: コノリー28、リーズ21、キスノーボ30、パーカー24
MF: ヴァリネン29、ハウソン23、ブラウン34、マコーマック25
FW: キーオ25、ヌネス26

SUB:ロナガン、オデイ、イェンセン、フォーセル、ベッキオ


疲労がたまってるピュー、スノドグラスがお休み。


ピンチになることこそ無いが広いボール回しを奪えず時間が過ぎ
相手の守備的な布陣に苦戦する。

79分、相手のFKから頭で合わせられて失点。どフリーだった。


負け。ひどい試合。両チームお粗末な試合。
シュート数はリーズが6本、ダービーが得点の1本のみ。
もっと凄い得点力を持った選手がいれば・・・。

ベン・パーカーがリーズでリーグ戦50試合出場達成。





12/3  

出場機会のなかったDFアレックス・ブルース(27)をレスター・シティに10万€で放出。
元々今シーズンで契約が切れるので10万€になって良かったと言ったところ。年俸も半分浮きますしね。

1月1日に移籍。



12/3  FLC第20節
     vs Nottm Forest (7/A)


9勝4分6敗31得点21失点で7位のフォレストとの試合。
休ませた選手が戦列復帰。


GK: ロナガン(28)
DF: リーズ(21)、オブライエン(32)キスノーボ(30)、ホワイト(20)
MF: スノドグラス(24)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、ピュー(29)
FW: キーオ(25)、ヌネス(26)

SUB:ロナガン、オデイ、イェンセン、マコーマック、ベッキオ


8分、ヌネスが負傷交代。マコーマック投入。

両チーム一進一退。
スノドグラスのシュートやキスノーボのヘディングはポスト直撃。
相手も直接FKがわずかに左にそれる。


36分、ハウソンの中盤からのスルーパスで抜けだしたキーオが決めリーズが先制!
フリーになる動きから完璧な抜け出し。
更に38分、スノドグラスのパスで抜けだしたマコーマックが決め2‐0。
ドリブルで切り込みDFを引きつけてのパス。


前半でハウソンが今シーズン5枚目のイエローをもらう。
これで累積警告で次節出場停止。
今シーズンリーグ戦全試合に出場中。それが途絶える。


後半に入り53分、相手のクロスから豪快なヘッドを決められ2‐1。

70分、ピューに代えてイェンセン投入。
79分、スのドグラスに代えてDFオデイとうにゅう。


2‐1で勝利!
かなり押されたがたまに出るカウンター、そして5バックのおかげで跳ね返せた。


トム・リーズ、ダレン・オデイが共にリーグ戦100試合出場達成。
キスノーボがリーズでのリーグ戦50試合出場達成。





12/10  FLC第21節
      vs Peterborough (16/H)


6勝8分6敗30得点34失点で16位のピーターボロとの試合。
下位順位に似合わない得点力。しかしそれ以上の失点で勝利に繋がっていない。
リーズですら33得点。しかし21失点に抑えて2位につけています。


GK: ロナガン(28)
DF: リーズ(21)、オブライエン(32)、オデイ(24)、ホワイト(20)
MF: スノドグラス(24)、イェンセン(32)、ブラウン(34)、ピュー(29)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、キスノーボ、ヴァリネン、ヌネス、ベッキオ


キャプテンのハウソンが累積警告で出場停止。
DFも全試合に出場しているキスノーボに代えてオデイを起用。


晴れていたが前半5分ごろから雨が降り始める。
雨のせいかパスミスが多い。マコーマックがチャンスを決めきれず。

前半終了。


69分、キーオ、ピュー、イェンセンに代えてベッキオ、ヌネス、ヴァリネン投入。

75分、ベッキオがポストとなって左サイドに展開。
左に廻っていたスノドグラスのクロスにマコーマックが合わせるがGKに弾かれる。
しかしベッキオが詰めてリーズ先制!ベッキオのゴールかと思ったら判定はオウンゴール。

今季11試合に出場しながら未だ無得点のベッキオ。しかし初めて仕事した。
いつもはゴール前にすら入らないからなぁ。最近干し気味だったけどもう少しチャンスをあげよう。


試合終了間際10分くらいはずっと押しこまれCK連発。
ロナガンのファインセーブがなければ失点していた。
ベッキオをパスでマコーマックが抜け出すが左足でのシュートは枠の上。もう少し冷静に。

1‐0で勝利。



クレイトンが全体練習に復帰。
マイケル・ブラウンが風をひき1週間の離脱。






12/17  FLC第22節
      vs Brighton (20/A)


5勝4分12敗25得点32失点、降格圏と2ポイント差で20位のブリジトンとの試合。
まだ前半戦が終わらない。過酷すぎるリーグ。リーグ戦だけで46試合。出場給だけでもバカになりません。

ウルブスとキーオの完全移籍での交渉をしていたら
クラブ間は合意に至ったけど本人がリーズへの完全移籍を望んでいない。
正確には代理人がですけど。この代理人に嫌われているみたいです私。
嫌いな人物欄にただ一人、私が書いてありました。
キーオが退団したらヤバイ。一体誰が点を取るんだ。
キーオ以外まったく安定してゴールできない。キーオ頼み。
セットプレーでの得点もなくなったし。今全体練習でセットプレーの練習積ませているけどいつ効果が出るのやら。


GK: ロナガン(28)
DF: リーズ(21)、キスノーボ(30)、オデイ(24)、パーカー(23)
MF: ヴァリネン(29)、ハウソン(23)、ピュー(29)、スノドグラス(24)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、オブライエン、イェンセン、ヌネス、ベッキオ


軽い雪がふる中での試合。

21分、スノドグラスの直接FKはクロスバー。
36分、相手のカウンターから抜けだされたがシュートはポスト。


最近あまり良いサッカーができない。
実況には前半終了を告げる笛が前半の唯一の出来事と言われる始末。まあこれは相手の問題もあるけど。

後半に入り46分、速攻で決められ失点。キスノーボの不注意。パスを出された中盤にも問題がある。
DFが緩い。その1分後にも大ピンチ。やばい。

それでも51分、CKからのこぼれ球をキーオが叩きこんで同点。
久々のセットプレーでの得点。ヘディングではないけど。
キーオはリーグ戦14得点目。

その1分後。またキスノーボがマークを外し失点。アンディ・オブライエンと交代。
68分、マコーマック、ヴァリネンに代えてベッキオ、ヌネス。

81分、ベッキオが抜けだしてシュートを打つも枠の右。


1‐2で敗戦。
後半開始直後と得点直後の失点。選手の慢心以外の何ものでもない。
叱り飛ばす。




12/26  FLC第23節
      vs Southampton (3/H)


ボクシングデーでの試合。月曜日です。
11勝7分4敗33得点19失点で3位のサウザンプトンとの試合。
現実では李忠成の移籍が決まりました。
2位リーズとの差は2ポイント。13勝3分6敗です。

とうとうシーズンの折り返し地点。前半戦最後の試合です。


GK: ロナガン(28)
DF: コノリー(28)、オブライエン(32)、オデイ(24)、ホワイト(20)
MF: ヌネス(26)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、スノドグラス(24)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、リーズ、クレイトン、ヴァリネン、ベッキオ


最近不調のキスノーボはお休み。


小雨の降るなかでの試合。
開始からミス連発。ホワイトがトラップミスをしロナガンがファンブル。
パスは繋がらず攻め続けられる。

そして7分、クロスから頭で決められ失点。オデイがせり負けた。

20分経ってもシュートすら打てない。ホームとは思えない出来。

28分、直接FKでやっとシュート1本目。

67分、マコーマック、ヌネス、ブラウンに代えてベッキオ、ヴァリネン、クレイトン投入。


ずっとイライラの募る展開だったが
87分、ベッキオのミドルは弾かれたものの拾ったスノドグラスのクロスにキーオが飛び込んで同点!

劇的ゴールでなんとか引き分け。
それにしても攻めたらファールされた。相手のイエロー6枚。カウンターチャンスをこれだけ潰された。





次節からレギュラーに据えようとしていたMFアダム・クレイトン(22)が十字靱帯を痛めて全治10ヶ月。
タックルされた相手がレギュラーを奪われそうだったマイケル・ブラウン・・・。
クラッシャーっぷりが自チーム、しかも自分のライバルに向かったか・・・。

この大怪我は成長に大きく影響しそう。良い感じに成長してきていたのに。
今回見た感じ怪我してる選手の能力ダウンが速い。

せっかく最近は怪我人少なくやってきていたのに。







また解像度の関係で24位が表示されていません。


リーズは現在2位。
リーグ戦4連勝から5試合で2勝1分2敗。試合内容が特に悪い。



得点アシMOM評価点
GK.1ロナガン280006.811620分18試合(18‐0)00
GK.12ラハブカ300006.81720分8試合(8‐0)00
DF.2コノリー280127.141688分19試合(19‐0)40
DF.3キスノーボ302136.942016分23試合(23‐0)20
DF.4ブルース270016.30180分2試合(2‐0)00
DF.5オブライエン320006.88913分12試合(10‐2)40
DF.19ベン・パーカー241327.111234分15試合(14‐1)20
DF.22トム・リーズ210006.911425分19試合(15‐4)31
DF.26ブロンビー310006.70270分3試合(3‐0)20
DF.48オデイ241016.84625分11試合(6‐5)10
MF.7ヴァリネン301016.83416分8試合(5‐3)00
MF.8マイケル・ブラウン340216.921724分22試合(19‐3)40
MF.11サム270006.64250分5試合(2‐3)00
MF.14ハウソン233106.911839分24試合(21‐3)50
MF.15クレイトン220206.84638分15試合(6‐9)10
MF.20ヌネス261506.841030分17試合(14‐3)00
MF,21イェンセン321006.72609分12試合(6‐6)00
MF.23スノドグラス242526.951568分24試合(17‐7)10
FW.9ペインター270006.72226分6試合(2‐4)10
FW.10ベッキオ281116.85643分15試合(5‐10)10
FW.18フォーセル303117.21389分7試合(5‐2)20
FW.38キーオ2516247.252073分25試合(24‐1)20
FW.44マコーマック255606.951155分19試合(13‐6)20


出場分数をリーグ戦のみでミられなかったのでカップ戦込みの成績です。

パッと見でわかるキーオへの依存体質。
そのキーオは完全移籍で獲れそうにない。後半戦一体どうなってしまうのか。
冬で終わるレンタルなんてバカヤローッ!
最後の頼みの綱は1月1日での期限付き移籍延長交渉。これがダメなら1月2日にウルブスに帰還します。

DFアレックス・ブルースの放出は既に決定済み。
10万€でレスター・シティ。年俸も35万€うきます。
キーオの年俸がチーム最高額の70万€なのでその空きで誰か獲れるかなぁ。
でも「エース」を獲らないと。微妙なのならベッキオでいい。
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  1. 2012/02/01(水) 17:35:37|
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