名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

リーズ2

9/3  練習試合
    vs Warrington (H)


代表ウィークにセミプロクラブとの練習試合。
怪我の癒えたベッキオがベンチ入り。オフシーズンにまったく調整できなかったのは痛い。
別メニューでフィジカルトレーニングを積ませてます。

同じく怪我から復帰のマコーマックが先発。

GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(27)、リーズ(20)、オデイ(24)、ベン・パーカー(23)
MF: サム(26)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、スノドグラス(23)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、ブロンビー、ブルース、ピュー、クレイトン、ペインター、ベッキオ

1分、マコーマックの得点。ミドルシュートを右隅に。
5分、マコーマックのパスからキーオの得点。
18分、ベン・パーカーのベッカムばりのアーリークロスにキーオ。
22分、マイケル・ブラウンのミドルシュート。

前半で4得点。
HTでラハブカとベッキオ以外全員起用。

46分、サムの突破でPK獲得、ペインターが決め5-0。
48分、ピューのパスで抜けだしたペインターが得点。
53分、相手のスローインからエリア外からのミドルを決められ6-1。油断しすぎ。
59分、相手のOG
63分、ベッキオ投入。
82分、スノドグラスのクロスにペインターの頭

練習試合では調子のいいペインター。ハットトリック。公式戦でももうちょっと頑張ってよ。
公式戦だとシュートすらないじゃん。8-1で勝利。




9/10  FLC第6節
     vs Birmingham (12/A)


GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(27)、リーズ(20)、キスノーボ(30)、ホワイト(19)
MF: ヌネス(25)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、スノドグラス(23)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、ブロンビー、ピュー、クレイトン、ペインター

バーミンガムは4‐4‐1‐1。
ワントップのアダム・ルーニーが5試合で5得点。要警戒。
DFラインにはカーティス・デイビス、パブロ、リッジウェルなど優れた人材が多い。
ボランチにもアメリカ代表のスペクターなどなど。


1分、トム・リーズがアダム・ルーニーにボールを奪われピンチになるも枠に飛ばされず。
1分、マコーマックが左サイドを抜け出しシュートを狙うもクロスバー直撃。
14分、ホワイトの駆け上がりからパスを受けたハウソンのシュートはGKに弾かれCK。
16分、ホワイトが抜かれクロスを出されると中でハウソンがファールをしたとしてPK献上。みんなもう抗議。
     アダム・ルーニーのPKをロナガンが防ぐ!

相手の速いサッカーに苦戦。それにしても最終ラインにミスが多い。キスノーボが一人で頑張ってる。
とくにリーズのミスが多く、ホワイトの守備は軽い。

74分、スノドグラスに代えてぴゅー投入。
78分、ヌネスに代えてクレイトン。
81分、マコーマックに代えてペインター。

89分、相手のCKからニアサイドに飛び込んだアダム・ルーニーに決められて失点。

もうダメかと思われた後半ロスタイム、
左サイドでFKを獲得するとブラウンの速いリスタートからキーオが決めて同点!

1‐1で終了。
後半もアダム・ルーニーにいいようにされた。
速いサッカー相手に苦戦してしまう。
3位に後退。




9/17  FLC第7節
     vs Middlesbrough (22/H)


3分3敗で降格圏に沈むボロとの試合。
名門がかなり落ちぶれています。しかしこういう時こそ強さを見せるのが名門たる所以。
気を引き締めなければ。

GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(27)、オブライエン(32)、キスノーボ(30)、ベン・パーカー(23)
MF: ヌネス(25)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、スノドグラス(23)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、リーズ、ピュー、クレイトン、ベッキオ


前節からの変更点は2ヶ所。
最終ラインでミスの多かったホワイトとリーズに代えてパーカーとオブライエンを起用。
怪我から復帰のベッキオがベンチ入り。リザーブの試合でもゴールを決めました。
一方ダニエル・イェンセンはもう少しリザーブで調整。
最初から焦って使ってしまった。所属クラブがなく調整不足だったんだから調整させるべきだった。

ボロは4‐2‐2‐2。
要警戒のFWマクドナルド、6試合で2得点。
中盤にはバリー・ロブソンや元リーズ、ダニー・ローズ、ジェレミ・ヌジタップが居る。
潰し屋ケビン・トンプソンやジャスティン・ホイト。将来を嘱望される21歳GKスティールなどが居てなぜこの順位なのか。


9分、コノリーのクロスからシュートを狙おうとしたスノドグラスが倒されPK獲得。
    キーオが右隅に決めてリーズが先制。
35分、ベン・パーカーのクロスからマコーマックが頭で決めて2‐0。
    マコーマックは今季初得点。
42分、ベン・パーカーのお誂え向きのクロスをフリーのキーオが合わせられない。


前半は2‐0。どうしたんだミドルスブラ。明らかにあれは降格圏に沈むチームだった。
マクドナルドへの縦ポンサッカー、だけだった。本当にそれだけ。

配信でも放り込みサッカーが好きだと何度も言ったけど私が好きなのは縦もそうだけど横からのクロスが好きなのだが
後ろからマクドナルドを走らせることしかやってない。
右サイドにバリー・ロブソンをおいて突破力がないのが問題なんだろうけど
左の快速アタッカー、ダニー・ローズをまったく使えてない。

後半もほとんど変えずに試合に入る。
しかしアンディ・オブライエンのスピードのなさはやばい。今日もイエローを貰ってる。途中でリーズに代える予定。

50分、左サイドの高い位置でスローインを獲得。
    一度は弾き返されるもハウソンが拾って仕切りなおし。高い位置に残っていた左SBベン・パーカーへ渡すと
    キーオ、マコーマックと繋ぎ裏へ飛び出したベン・パーカーへ。
    きれいに抜け出しGKとの1対1も冷静に決め3‐0。パーカーは今季初得点。
    生え抜きのベン・パーカーがかなり良い。これは契約延長せねば。
    現実では怪我の影響で2年以上ろくにプレーできてなくて契約切れてかなり下のリーグに移籍しそうだというのに。

さすがに3‐0に危機感を感じたのかボロが攻撃に打って出てきた。
だったら狙うはカウンター。マコーマックがガンガン狙っていくが枠上。

66分、マコーマックとオブライエンを下げてトム・リーズ、ルチアーノ・ベッキオを投入。
    ここでスピード系ではなくポスト系を入れるのはどうかとも思うが使いたかったから仕方ない。
73分、ヌネスに代えてピュー。
79分、ベッキオのポストプレーからピューがミドルシュートを決め4‐0。


4‐0で快勝。

ベン・パーカーがプロ初ゴール。




今季で契約が切れるベン・パーカーと契約延長交渉の席を設けると
相手の代理人からまさかの減俸での延長を要求された。

現在21万€をもらっているパーカー。4年契約で18万€で延長したいらしい。
毎年10%UPもついているので2年経てば21万€を越えるのだが減俸を要求してくるとは思ってなかった。

予想するにパーカーはリーズ生え抜き選手。リーズのことを心から愛しているようで
そのリーズとの契約延長交渉が思うように進まずシーズンインしてしまった。
なので最初の要求であれを出したのがそれなりの決意なんでしょうね。
パーカーの熱い気持ちを知ることができたので要求をそのまま飲むことに。

もっと引っ張ったり交渉したら下げられると思いますがパーカーの熱意に負けました。




9/21  カーリングカップ3回戦
     vs Westham (H)


GK: ラハブカ(30)
DF: ブロンビー(31)、オブライエン(32)、キスノーボ(30)、ベン・パーカー(23)
MF: ヌネス(25)、クレイトン(22)、ブラウン(34)、ピュー(28)
FW: キーオ(25)、ベッキオ(27)

SUB:ロナガン、オデイ、ホワイト、ハウソン、スノドグラス、イェンセン、マコーマック


リーグ戦で低迷しているウェストハムとの試合。
相手は4‐2‐3‐1。
ウェストハムはリーグナンバー1の平均給与を誇りながらも17位。
リーズが平均40万€に対してウェストハムはなんと120万€。凄い。

G:ボッフィン
D:ジョー・オブライエン、リード、ロレンツィ、イルンガ
M:ベントリー、マーク・ノーブル、ランズベリー、ポールセン
 :ベルスチ
F:ピキオンヌ


一方的に攻められている。
そして20分、ベルスチに決められ失点。
24分、FKからのこぼれ球をポールセンに押し込まれ0‐2。
27分、ベッキオのパスで右サイドを抜けだしたキーオのシュートは枠の左。

29分、中盤でパスを回しフリーの冪おが30M以上の位置からロングシュートを狙うとこれが決まり1点返す。スーパーゴール。
33分、相手のクロスからベン・パーカーのファールでPK献上。マークノーブルに決められ1‐3。

62分、キーオとクレイトンを下げてマコーマック、ハウソン投入。この二人がブレーキになってた。

ダニエル・イェンセンも投入して攻撃的にするも得点入らず1‐3で敗戦。
3回戦敗退となってしまった。
強かった。

カリュー使わなかったらこんなに強いのか・・・。




9/24  FLC第8節
     vs Portsmouth (A/4)


4勝2分1敗のポーツマスとの試合。
16得点3失点はどちらもリーグ最優秀。しかし4位というのはバカ勝ちして無得点で引き分けというパターンが多いということ。

GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(27)、リーズ(20)、キスノーボ(30)、ホワイト(19)
MF: ヌネス(25)、ハウソン(23)、ピュー(28)、スノドグラス(24)
FW: キーオ(25)、ベッキオ(27)

SUB:ラハブカ、オデイ、ブラウン、サム、マコーマック


古巣との試合となるマイケル・ブラウンは疲労のため控えに。


ポーツマスの中盤でのプレスとワイド攻撃に大苦戦。
チャンスどころかシュートシーンすら作らせてもらえない。
しかし39分、ホワイトが敵陣深くでボールを奪うとすぐにクロスを供給。
こぼれ球をキャプテン、ハウソンが押し込んでリーズが先制点を奪う。

52分、DFリーズが不用意に飛び出しラインが崩れる。そこから抜かれて失点。
流れが良くないのでマコーマック、ブラウン、サム投入。

後半ロスタイム、トム・リーズが相手を倒してしまいPK献上&イエロー。
決められ逆転。


前線の決定力が問題。あとパス&ゴーが減ってきた。
3位に後退。ポーツマスに得失点差で抜かれた。




9/27  FLC第9節
     vs Reading (19/A)


2勝1分5敗8得点11失点で現在19位のレディングとの試合。

GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(27)、キスノーボ(30)、オデイ(24)ベン・パーカー(23)
MF: スノドグラス(24)、イェンセン(32)、ブラウン(34)、ピュー(28)
FW: マコーマック(25)、ベッキオ(27)

SUB:ラハブカ(30)、リーズ(20)、ハウソン(23)、サム(27)、キーオ(25)


最近調子を落としているキーオをベンチにしマコーマックとベッキオの2トップ。
過密日程なので何人か変更。ハウソンもベンチ。

セルティックからレンタル加入のDFオデイが今季初先発。
リーズのミスが多くオブライエンがあまりにもスピードがない。結果を出せば一気にレギュラー争いに。

大体は押しているがシュートを枠に飛ばせない。
やはりフォーセルが体を張ってキーオの調子が良くないときついのか。

54分、CKからキスノーボのヘッドはクロスバーに当たり、こぼれ球をオデイが押し込んでリーズが先制!
    イェンセンの精密キックだった。オデイはリーズで初得点。
62分、スノドグラスに代えてサム投入。
67分、コノリーに代えてリーズ、ピューに代えてハウソン投入。

後半ロスタイム、トムリーズが一発レッドで退場。
これには全員厳しすぎるとの声も。後半は特にイエローが乱れ飛んでいた。

1‐0で勝利。




10/1  FLC第10節
     vs Blackpool (5/H)


GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(27)、オブライエン(32)、キスノーボ(30)、ベン・パーカー(23)
MF: イェンセン(32)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、ピュー(28)
FW: キーオ(25)、ベッキオ(27)

SUB:ラハブカ(30)、ブロンビー(31)、スノドグラス(24)、ヌネス(25)、マコーマック(25)


5勝2分1敗13得点7失点勝ち点17で5位のブラックプールとの試合。
ブラックプールは1試合未消化。リーズは勝ち点20。


6分、相手のCKから元マンチェスター・ユナイテッドDFカスカートに頭で決められ失点。

ブラックプールの一方的な展開。
ロナガンが次々にファインセーブを続けなんとか失点を免れる。

しかし37分、ベン・パーカーのクロスにイェンセンが飛び込んで同点!
デンマーク代表に召集されず落ち込んでいたイェンセンのリーズ初ゴールで試合を振り出しに戻す。


後半に入り46分、CKからキスノーボの頭はクロスバー。
61分、ピューのクロスが相手に当たりコースが変わると裏に抜け出したキーオが決め逆転!
これでリーグ戦9試合で6得点目。

65分、相手の速いリスタートからフリーの選手に出されて決められ失点。
68分、ベッキオとイェンセンに代えてマコーマック、ヌネス投入。
73分、ピューに代えてスノドグラス。

後半は前半と打って変わって攻め続ける展開。
しかしシュートチャンスをあまり作れない。そんな展開のまま終わるかと思われた89分
マコーマックが左サイドを抜けだすと中央へクロス、受けたキーオがトラップからすぐに左足でシュートを放つと
左隅に決まり3‐2!


ホームで劇的な勝利。ファンも大喜び。
この勝利で暫定首位に返り咲き。




代表に5人召集される。
DFキスノーボ / オーストラリア
DFオデイ / アイルランド
DFホワイト / アイルランドU21
MFヌネス / ホンジュラス
MFヴァリネン / フィンランド

ヴァリネンはまだ怪我が完治してないのに召集されてしまった。


10/8  テストマッチ
     vs Trafford (H)


代表ウィークにセミプロとの練習試合。

ベッキオの2ゴール、マコーマック、クレイトンの2ゴールで5-0で勝利。
55分までで5点取ったがそれ以降チャンスを作れなかったのはベッキオに代えてペインターを入れたからか。
支配率74-26、シュート数25-0の圧倒的な試合。




10/15  FLC第11節
      vs Burnley (8/H)

5勝3分2敗11得点7失点で現在8位のバーンリーとの試合。
上位10チームの中では最少得点。


GK: ロナガン(27)
DF: コノリー(28)、キスノーボ(30)、オデイ(24)、ベン・パーカー(23)
MF: イェンセン(32)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、ピュー(28)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、ブロンビー、スノドグラス、クレイトン、ベッキオ


16分、相手の中盤からのFK、裏に抜け出され決められる。

60分、ベッキオとスノドグラスをピュー、マコーマックに代えて投入。

78分に追加点を決められ万事休す。
0‐2で敗戦。何も出来なかった。
2位に後退。




10/18  FLC第12節
      vs Bristol City (8/A)


5勝3分3敗18得点12失点で8位のブリストルシティとの試合。
エースが怪我で欠場が濃厚みたいなのでチャンス。他はあまり得点していない。
ウチも似たようなもんですけどね。キーオだけが決めて3得点のフォーセルが怪我。
ハウソンが2得点で他は1点がちょろちょろ。


GK:ロナガン(27)
DF:コノリー(28)、ブルース(27)、キスノーボ(30)、ホワイト(19)
MF:サム(27)、クレイトン(22)、ピュー(28)、スノドグラス(24)
FW:キーオ(25)、ベッキオ(27)

SUB:ラハブカ、オデイ、ハウソン、ヌネス、マコーマック


出番がなくリザーブ漬けだったアレックス・ブルースが今季初出場。

相手は元リーズでオーストラリア代表のニール・キルケニーが先発。
GKにはデイビッド・ジェームズ。懐かしい。41歳だそうです。


前半は互角だがホームのブリストルのほうが優勢。
ロナガンのファインセーブでなんとか無失点。
39分、CKからキスノーボが頭で決めてリーズが先制!キスノーボは今季2点目。

更に41分、サムのミドルシュートをジェームズが弾くがこぼれ球をキーオが詰めて2‐0!
キーオはこれでリーグ戦11試合で8点目。冬に居なくなったらチームが崩壊してしまう。
と、思ってたらオフサイド判定でノーゴール。残念。めっちゃ喜んだのに。

後半に入り46分、ピューがタックルをかますとボールがこぼれ相手に。そのまま持ち込まれ失点し同点。
自陣側に向かってのスライディングタックルはダメでしょう。

57分、ベッキオのシュートはポスト。
66分、ホワイトとクレイトンに代えてオデイ、ハウソン投入。
70分、ベッキオに代えてマコーマック。

74分、ゴール前でパスを回され抜け出されて失点。


1‐2で敗戦。
押してたのにちょっとした隙を突かれた。後はこちらの決定力不足。

ベッキオがリーグ戦通算250試合出場達成。
4位に後退。




10/22  FLC第13節
      vs Doncaster (14/H)

5勝2分6敗26得点20失点で14位のドンカスターとの試合。
リーグ最高得点の攻撃力を擁するが守備が難点。
12試合で15得点のストライカー、ビリー・シャープ(25)に要警戒。

GK:ロナガン(28)
DF:リーズ(20)、ブルース(27)、キスノーボ(30)、ホワイト(19)
MF:ヌネス(25)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、スノドグラス(24)
FW:キーオ(25)、マコーマック(25)
SUB:ラハブカ、オデイ、クレイトン、イェンセン、ベッキオ


開始1分、ブラウンのロングパスで抜けだしたマコーマックがGKもかわしてどフリー!
しかし浮いたボールを左足で蹴ると枠の上にはずれてしまう。ありえない失態。トーレスか。

3分、右サイドから崩されあっさり失点。
6分、キーオからマコーマックにボールが渡ると今度は冷静に決め同点!やはり守備ゆるいな。
13分、ビリー・シャープに抜け出されて決められ1‐2。マークぎっちりつけても防げない。
16分、シャープにミドルを決められ1‐3。
25分、ヌネスの突破からキーオのシュートは枠の左。
26分、マコーマックがGKが飛び出してるのをよく見てミドルシュートを決め2‐3!
33分、マコーマックが抜け出すが枠の左。
45分、相手のCKから決められ2‐4。

79分、ブルースがファールを取られPK献上。シャープに決められ2‐5。


ホームでこんな試合、解任要求が出ても仕方ないレベル。
アンディ・キーオがリーグ戦通算250試合出場。
6位に後退。

●2-5  G:マコーマック②




今作はチームミーティングなんてあるんですね。
発奮するように促すとみんな発奮したが唯一一人、ヴァリネンだけが気持ちを落としていた。
怪我で出遅れて復帰し今リザーブで調整してる最中だから復帰したら頑張って欲しい。


10/28

下部組織のFWドミニク・ポリオン(18)、FWサイモン・レニガン(17)、DFロス・キロック(17)と
3人のイングランド人とプロ契約を締結。
特に目立った力は持ってないがリザーブリーグで活躍しているので濃密な練習を積ませたくて契約を結びました。
プロ契約と言っても契約内容にほとんど変更はなく2012年から2014年に契約を延長し
年俸は3300€から3900€にあがっただけ。毎年10%昇給するがたかが400€。4万円です。

プロ契約を結ばないとトップチームに合流して練習できないので結んでみただけです。
期限付移籍もプロ契約をむすばないと出せませんし。

一番期待されている下部組織の選手はドイツ人のモンティ・ジンペル(18)
178cmと小柄で高さに弱いがその分スピードがありボール奪取センス、マーキング能力はピカイチ。
弱点はフィジカルの弱さと判断力の欠如。
いずれトップチームに合流する逸材です。



10/29  FLC第14節
      vs Leicester (9/A)


3連敗中で6位のリーズはアウェーでレスターシティと対戦。
6勝3分5敗26得点17失点で9位のレスター。1試合消化が多い。

GK: ロナガン(28)
DF: コノリー(28)、リーズ(20)、キスノーボ(30)、ベン・パーカー(23)
MF: イェンセン(32)、ハウソン(23)、ブラウン(34)、スノドグラス(24)
FW: キーオ(25)、マコーマック(25)

SUB:ラハブカ、オデイ、ヴァリネン、ピュー、ベッキオ


ヴァリネンが怪我から復帰しベンチ入り。
3連敗中なので絶対に勝ちたい。


3分、スノドグラスが中に入ってキープ。空いた左サイドを左SBパーカーが爆走。
    スノドグラスがブラウンに下げブラウンから左サイドに展開。
    フリーでのクロスにマコーマックが足であわせてリーズが先制!
    マコーマックは2試合連続。リーグ戦4得点目。
8分、マコーマックが右サイドに流れてクロス、キーオが合わせるがGKカスパー・シュマイケルのファインセーブ。
    このシュマイケル。昨シーズンはリーズでプレイ。元マンUのGKシュマイケルの息子です。
9分、ハウソンのシュートは正面。

21分、エリア外でボールを受けたマコーマックがDFレドガーに倒される。
そのプレーでレドガーが一発レッドで退場。マコーマックがFKを直接狙うがクロスバー。

24分、ヴァッセルのミドルはGKロナガンがファインセーブ。相手は3-1‐2-3に変更している。


前半は1‐0で終了。その後も押し続けたがレスターのサイドを突いたカウンターが怖い。スピードがある。
早いところ追加点を奪っておかないと怖い。

後半レスターは3‐4‐2に変更してきた。更に攻撃的にしたか。

68分、スノドグラス、イェンセンに代えてピュー、ヴァリネン投入。
72分、左サイドからのクロスにヴァリネンが頭であわせて決めるもファールの判定。

73分、リーズが中央でファールをしイエローをもらう。そこからの速いリスタートでサイドのパントシルに抜け出され
決められて同点。最悪。

74分、キーオに代えてベッキオ投入。

最後まで攻めたがシュートチャンスは減っていき1‐1で試合終了。
選手みんな焦りすぎ。パスミス多い。イエローも5枚も貰った。
順位は変わらず6位。

△1‐1  G:マコーマック




9月、10月は3勝2分5敗。
開幕ダッシュしたもののすぐに足踏み。現在4試合連続で勝ちなし。




ウェストハムが10月5連勝で上がってきた。
リーズは勝ちが伸びずプレーオフ争いに飲み込まれてしまった。
失点が多い。
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  1. 2012/01/20(金) 02:04:43|
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