名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

bel8

12/7
第17節
vs 
Eupen (9/H)


FW:ファンデンベルグ
MF:モレンベルグ、マクドナルド
   コフィ、ゲーデンス、パウルセン
DF:ファントノウ、トレンソン、レントメイスター、クール
GK:ランゲンドンク

SUB:ユイスマン、メルテンス、シャーマン、フェルフォールト、ヤンセン、ルコント、ルイス

故障:コディア、デヴィル、トロサール
欠場:アニー、ボラット



前節からファンデンベルグとクールが先発入り。
つま先の突き指から帰ってきたルコントがベンチ入り。

最初のチャンスはウェステルロー。22分にエリア内でパスを受けたマクドナルドが左足で狙うも相手GKの好守。
更に25分にファンデンベルグのポストからゴール前に入ったパウルセンの左足でのダイレクトシュートはミートせずコロコロGKの元へ。

その後もウェステルがペースを握るもあと一歩で打開できずに前半スコアレス。
デヴィルかトロサールが絶対的に必要。テクニックのない選手だけだと決定機を作りきれない。背の高い選手がほしい。


58分、クールが負傷。代えようとしている時に右サイドを崩され0-1。フェルフォールトと交代。
    フェルフォールトが4ヶ月経ってやっとRSBの最弱適正が付いた。長かった。早く普通適正になればいいのだが。

66分、ファンデンベルグとゲーデンスというベテラン二人に代えてFWルイス、MFルコント投入。点を取りに行く。


引きこもった相手に何も出来ず。0-1で敗戦。
こんなに極端に差が出るのかってくらい点が取れない。トロサールとデヴィルが居ないのもあるが、相手が守備的すぎる。
対策取られ始めるとキツイ選手層。スタートダッシュしすぎて完全にマークされてしまった。
まあ会長からは上位半分になれればいいよって言ってもらってるし気楽に行こう。
でも来季デヴィルとトロサール失って何をやれるんだ・・・?

10(5) - 4(2)
57% - 43%

●0-1




12/11
ベケルファンベルジー8回戦
vs 
Charleroi (A)


中3日。カップ戦。ベスト4を賭けた戦い。ホーム&アウェーで2試合。
最初は1部シャルルロワのホームでアウェーマッチ。後半戦ホームと有利な条件。

シャルルロワは1部で3勝6分8敗16得点24失点で現在最下位と不調。
シャルルロワは中2日とこちらより1日休みは短い。
1トップには懐かしいジュゼッペ・ロッシーニ(27)が居る。193cmの高さが怖い。


FW:ファンデンベルグ
MF:マクドナルド、ルコント、コフィ
   ゲーデンス、ヤンセン
DF:アニー、トレンソン、レントメイスター、フェルフォールト
GK:ランゲンドンク

SUB:ユイスマン、シャーマン、メルテンス、クール、パウルセン、モレンベルグ、ルイス

出停:ファントノウ
故障:コディア、デヴィル、トロサール
欠場:ボラット

出停リーチ:フェルフォールト、レントメイスター、ゲーデンス、ルコント、パウルセン、モレンベルグ



ファントノウが出場停止なのでアニーが先発。
1部は攻めてきてくれるからゴールできそうな気がする。

小雨の中での試合。


20分、ヤンセンが負傷。パウルセン投入。
    本人との面談で今後は若手に出番与えていくことに了承したゲーデンスだったが、普通に毎試合先発中。
24分、ファンデンベルグが駆け上がってキープしていると、相手DFにタックルされ負傷。FWルイス投入。

下馬評通り1部のシャルルロワのペース。雨もありウェステルも何も出来ないから4-4-1-1で4-5のラインを作って守る。
アウェーでは失点したくない。相手も流石最下位。守りに入るウェステル相手にまったく攻めることが出来ない。
しょぼい試合。


45分、相手のCKからのこぼれ球をDFフェルフォールトに決められ失点。0-1。
    そのフェルフォールトはシュートの際に傷んだが怪我まではいたらず。


あんまり期待していなかったが67分。CKからレントメイスターとコフィが相手と競るとこぼれ球がDFトンレンソンの元へ。
ダイレクトで叩き込んだシュートはルコントにあたってコースが変わりGKの体にあたって入り1-1の同点!
ルコントに当たったから入ったのか、当たらなかったらそのまま突き刺さったのかはよく分かんないけど決まってくれた!

と、思ったらゴールはルコントのものに。ただ前に立ってただけなのに。
とにかくアウェーゴールをもらえたのはラッキー。最近2試合連続無得点だったし。
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75分、後ろでずっとパスを回していると相手がプレッシングを仕掛けてくる。
    そこで一気にスピードアップ。ルコントにボールを入れると広大なスペース。
    FWルイスが抜けだすと強烈なシュートは相手GKが弾ききれず決まり逆転!!

まさかのカウンターサッカーで逆転。ここで疲れたマクドナルドに代えてモレンベルグ投入。
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カウンターを狙いつつ試合をきっちり終わらせ2-1で逆転勝利!
まさか1部相手にアウェーで勝利を収めた。

ピッチコンディションも悪くテクニックもないから基本的に崩せない。
相手が焦ってスペース空けてくれたからルイスの一発があったけど戦力不足感は否めない。
やっぱりオーナーから上位半分でいいよって言われるだけある陣容だ。

あとピッチコンディションが悪くテクニックも無い為相手のプレッシングをモロに受け怪我人続出。
選手起用法とかそんな言葉知りません。怪我してない選手使ってるだけです。助けて。補強したいけど大赤字なの。


11(4) - 7(3)
48% - 52%

MOM:ルコント
G:ルコント、ルイス

○2-1


・MFヤンセン(25)が膝を急に捻ってしまい膝靭帯の損傷で全治2ヶ月の重傷。
・FWファンデンベルグが接触の際肋骨の打撲を負い10日間の離脱。



12/14
第18節
vs 
Tubize (9/H)


リーグ戦前半も終わり後半戦へ突入。
中2日でリーグ戦。次は中4日で19節を終え冬休みに入る。


FW:ルイス
MF:マクドナルド、ルコント、トロサール
   ゲーデンス、パウルセン
DF:ファントノウ、トレンソン、レントメイスター、フェルフォールト
GK:ランゲンドンク

SUB:ユイスマン、メルテンス、アニー、クール、モレンベルグ、デヴィル、コフィ

故障:コディア、ヤンセン、ファンデンベルグ
欠場:シャーマン、ボラット


トロサールとデヴィルが怪我から復帰。コンディションはまだ整ってないがトロサールは先発入り。

トゥビーゼは過去5試合で2勝3分。全試合1得点で失点したら引き分けで無失点で勝利している。
前半戦は負けた相手。借りを返したい。でもまずは2部相手にゴールできるかどうか。


トロサールが入るとやっぱり違いが生まれる。テクニックがありタイミングのいいゴール前への侵入などある。
しかし怪我明けでコンディションも整ってないのもありプレーの精度がない。シュートを打っても枠の外。

15分過ぎから急激に雨が降り始める。

28分、CKからFWルイスのヘディングシュートはクロスバー。
その後もトロサール、マクドナルドがエリア内で狙うも枠の外。

それでも31分、パウルセンのCKはファーサイドへ。ルコントと相手選手が競り合うと相手にクリアされるも
ヘディングでのクリアはなぜかゴールと並行にDFトレンソンの頭へ。
トレンソンのヘディングシュートは強烈にニアサイドを貫き1-0、ウェステルが先制!!
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打点の高いトレンソンのヘディングシュートで今季2点目


36分を過ぎると雨もやみカラッとした感じになる。


64分、トロサールとルコントを下げてデヴィル、コフィ投入。どちらも怪我明けなので無理させたくない。
77分、マクドナルドに代えてモレンベルグ投入。2列目を全員交代。

リードさえ出来ればいつもどおり4-5のラインを作りつつカウンターを狙い時間をつぶす。
マイボールになってもすぐ手放さず、枚数の多い中盤で回して時間を稼ぐ。
そして試合終了。1-0で見事勝利。リーグ戦4試合ぶりの勝利となった。


12(3) - 7(4)
62% - 38%

MOM:トレンソン
G:トレンソン(2)

○1-0  3位



12/20
第19節
vs Mouscron-Peruwelz (2/A)



前半戦で5-2で勝利したムスクロン・ペルウェルズとのアウェーマッチ。
この試合が終われば冬休みにはいる。


FW:マクドナルド
MF:デヴィル、ルコント、トロサール
   ゲーデンス、パウルセン
DF:ファントノウ、トレンソン、レントメイスター、フェルフォールト
GK:ランゲンドンク

SUB:ユイスマン、メルテンス、アニー、クール、モレンベルグ、コフィ、ルイス

故障:コディア、ヤンセン
欠場:シャーマン、ボラット、ファンデンベルグ



FWにマクドナルドが入りデヴィルが戦列復帰。
ペルウェルズは4-3-3のシステム。CFが13得点、右FWが11得点と二桁得点が二人もいる脅威的な陣容。

雨の中での試合。なんか毎試合雨降ってる。
怪我明けの前線の選手が少し不安。


4分、デヴィルが左サイドでキープするとSBファントノウがゴール前へ飛び出していく。
   しっかりパスを通すとファントノウの強烈なダイレクトシュートはGK正面気味だったが、
   弾いたボールが左ネットに突き刺さり1-0、ウェステルが先制!
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ほとんど観客の居ないゴール裏にアピールするファントノウくん。今季2点目。


先制さえ出来ればやりやすい。守りを固めつつ速攻を狙うカウンター狙い。
そして17分、速攻からトロサールが持ち上がるとクロスからFWマクドナルドが頭で決めて2-0。
うまくニアサイドに飛び込んだが、打点の高いヘッドだった。今季4点目。
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36分、相手のFKの場面。ロングボールにドフリーの選手が出来てしまいボレーで叩きこまれ2-1。
    集中力のなさか~?嫌なタイミングでの失点だ。

相手のペースになったところで前半終了。流れを引き戻せない。

後半開始直後にもクロスからヘディングで狙われる。これは守備的にいってるのが仇になってるのかな。
カウンターから追加点がほしいところ。

と、思った矢先の47分。細かいパスで繋ぐと最後はフェルフォールトのパスで裏を取ったトロサールが決め3-1!

57分、傷んでるパウルセンを下げてメルテンス投入。


その後なんで失点しないのってレベルでボコボコシュート打たれるもランゲンドンクのファインセーブショーが開演。
とんでもないセービングの連発。逆になんでこんなに止められるの・・・?

70分に指示をだした交代が79分にやっと反映される。
デヴィルに代えてモレンベルグ投入。
81分、MFルコントに代えてDFクール投入。守備固め。


さんざんシュートを打たれたが、なんとか1失点に抑えて勝利。
ペルウェルズには辛い試合だったろうな。先制さえ出来れば試合がグッと楽になる。
でもやっぱりトロサールとデヴィルの戦列復帰がデカイ。

10(6) - 19(6)
47% - 53%

MOM:トロサール
G:ファントノウ(2)、マクドナルド(4)、トロサール(5)

○3-1




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リーグ戦3試合連続無得点からなんとか持ち直し2位で前半戦終了。
冬休みを挟んで後半戦へ。当面の目標はシャルルロワとの2ndLeg。勝ちたい。
あと夢は晴れ間の中で試合すること。お日様を今季まだ1試合でしか見ていない。
でもほとんど夜開催ばかりだし無理そう。
でも天気もおかしいよな。快晴の日が1日しか無い。

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  1. 2014/07/11(金) 22:50:01|
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