名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

pl10

2/15 第32節
    vs York (5/H)


FW:アガード
MF:クック、ヤング、ドイル
   マテュー、ベンチェリフ
DF:マクロリー、リード、コーリー、ネルソン
GK:アルンウィック

SUB:トラーニ、トロットマン、ニコルソン、ウィーレン、グリエリ、ハービー、ベハン

故障:ブリザード


事前の戦術練習はセットプレー守備重視。そして高さ対策にSBにネルソンを置きCBリード、コーリーのコンビ。
ボランチにも194cmベンチェリフを置く。FWはさすがにアガードを起用。190cmのモーガンでは点取れる気がしない。

28分、相手のスローインからの流れ。角度のないところから決められ0-1。

58分、アガード、ドイルを下げてベハン、ハービー投入。

ずっと攻め続けていたが68分、たった1回のカウンターで失点。
うちの選手もカウンターの時相手みたいにきっちりスペース駆け上がってくれないかな。
よく見てみたら速いクロスにGKが飛び込むもFWの飛び込みにビビったかボールがGKの体にあたりながらそのまま決まってた。

戦術練習いつもは守備練習をしているのだが、今週はセットプレー守備を重点的に行なった。
これで普通の守備が悪くならないかなぁと思ってたら案の定あっさり失点する。リーグで下から2位の失点数は伊達じゃない。


89分、カウンターからベハンがエリア外から決め1点を返し1-2。
更に90分、ベハンの浮き球のパスで裏を取ったハービーがボレーシュートを叩き込み同点!!
2014y02m13d_123039331.jpg

2014y02m13d_123057222.jpg
18歳の今季6点目で後半ATでの劇的同点。


終了間際の劇的連続ゴールで勝ち点1を獲得できたが、不満たらたらな内容。
やっぱ戦術練習は守備重視じゃないとダメだな。


8本 - 13本
53% - 47%

△2-2  16位
      G:ベハン(10)、ハービー(6)




画像を大幅に入れ替える。
今まで使ってたのは数シーズン前のものだったが、最新のものにしたらエンブレムが変わってるクラブが結構多くてびっくり。
見やすさは今まで使ってたメタリックロゴのほうが見やすいが、反映されてるクラブ数がこっちのほうが多いからこっちにしよう。

ついでに選手画面の国籍の国旗が代表のエンブレムに変更されてたが、
代表エンブレムなんてヨーロッパの強豪と日本代表くらいしか覚えてなくて全然分かんないからここはメタリック国旗に戻す。
今頭のなかではっきり思い出せる代表エンブレムはイングランドとイタリアと日本しかない・・・。
アルゼンチンやブラジルとかはなんとなく。

変わったクラブエンブレムの中に今率いているPlymouthも含まれている。
丸いエンブレムだったが、丸が消えて中の部分だけになってる。



GKトラーニを6部リーグへレンタルで放出。今季加入したが、3試合の出場に留まっていた。
同じ20歳のアルンウィックを獲得し、起用しているので出番がなさそうだから放出した。
バッソかアルンウィックが怪我したら呼び戻す。



2/22 第33節
    vs Dag & Red (6/A)


FW:ベハン
MF:クック、マテュー、ハービー
   フリハン、モリス
DF:マクロリー、リード、トロットマン、ネルソン
GK:アルンウィック

SUB:バッソ、コーリー、ニコルソン、ベンチェリフ、ヤング、ドイル、アガード

故障:ブリザード、ウィーレン


モリス、フリハンが復帰。マテューをトップ下で起用。
モリスは166cmと高さであまりにも怖いのでDFトロットマンを起用。意味あるか分からないが、とりあえず。

右サイドは18歳ハービーを起用。チームで2番目となる6得点を記録している若武者。
チーム得点王はベハンの10得点。


小雨の中での試合。この1文。グーグルIMEがすっかり覚えてしまった。「こさ」の段階で全部出る。



15分、クックのクロスにマテューが頭で合わせようとするがミートせず枠の右。
    更にネルソンのロングスローからDFトロットマンが頭で狙うも枠の左。

17分、相手の3トップにあっさりリードの裏を取られ失点。0-1。
    相手3トップが3枚横に並んでこっちの4バックと対峙してあっさりラインずらされて裏取られた。
35分、右サイドからのクロスから決められ0-2。


HTでベハンに代えてアガード投入。

47分、クックが左サイド深く侵入するとグラウンダーのパスにFWアガードが飛び込んで1点を返し1-2!

65分、モリス、トロットマンを下げてヤング、ベンチェリフ投入。
71分、クックが負傷退場。Plymouthは10人に。


そのまま1-2で敗戦。
失点はだいぶ減ったけどそれでも失点してしまう守備陣。
それで攻撃性を失って得点激減してるのはマズイかな・・・。
もう今季は育成シーズン決定してるけどもう少しどうにかしたい。


6本 - 13本
57% - 43%

●1-2  19位↓
     G:アガード(4)




3/1  第34節
    vs Morecambe (11/H)



FW:アガード
MF:クック、フリハン、ハービー
   マテュー、ヤング
DF:パリントン、リード、ネルソン、ベリー
GK:アルンウィック

SUB:バッソ、コーリー、ニコルソン、ベンチェリフ、モリス、ドイル、ベハン

故障:ブリザード、ウィーレン


17歳パリントンが戦列復帰。ベリー(21)も久々のメンバー入り。
マテューはやはりトップ下では全然ダメだったからボランチ起用。その相方も20歳ヤングを起用。

運動量豊富なフリハンをトップ下起用。

マテュー、ヤングのコンビが一番ボール失わない気がする。
ヤングは両足蹴れるから低い位置だとほとんどボールを失わない。右側からでも左側からでもプレッシャーが来ても捌ける。
本当はトップ下で前作並に活躍してほしいが、どうも上手くいかない。
つか今作成長しなさすぎないかな。いや前作が成長しすぎだったんかな。1年フルで使ってたらめっちゃ伸びてる。


5分、ハービーが右サイドから持ち込みフリハンへ。フリハンからパスを受けたアガードが決めPlymouthが先制!
先制されてばっかりだが、この早い段階でのラッキーなゴールを守りぬきたい。

21分にはハービーが一瞬の抜け出しからのクロスにFWアガードが頭で合わせて2-0!
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アガードが入ると本当にみんなアガードばかり目掛けるからアガードばかりゴールする。
せっかく4-2-3-1なんだからもっと2列目のゴールを見たいのだが、
まあプレミアリーグやバイエルンみたいなプレーは期待できないか。
ベハンがマンジュキッチになってクックがリベリになればあるいは・・・。


67分、クックに代えてニコルソン投入。SBの選手だが、足が速いので前線で起用。
68分、相手のFKからの流れ。Plymouthがクリアするとボールは相手選手へ。
    その選手にFWアガードがプレッシングを掛けると見事ボール奪取。
    ハーフラインから一人で持ち込んでそのまま決め3-0、アガードのハットトリックで3点差!

71分、アガードに代えてFWベハン投入。
75分、ヤングに代えてモリス投入。試合をおわらせに行く。


14本 - 8本
56% - 44%

○3-0  17位↑
     G:アガード(5,6,7)


・練習でGKバッソ(38)が頚部の損傷で2週間の離脱。
 トラーニを戻そうかと思ったが、2週間だしハナを昇格してベンチに座らせておくつもり。
・喧嘩中のDFパスカル・シンボンダが2度目の練習拒否。2週間分の罰金も2度めで4週間分も罰金を取った。
 これで1ヶ月分の給料を返還させたことになる。もともと半年契約だったけどもうさよならするかな。
 21歳のベリーか20歳のネルソンを右で使おうと思ってるし。

ちなみにMFモリスとも喧嘩中。今作はなかなか選手をしつけることが出来ない。
高圧的な態度には高圧的な態度で返される。MFクックとのうまくいってなかったけど3ヶ月位経ってほとぼりが冷めたようだ。

シンボンダと契約解除。4000€で合意。



3/8  第35節
    vs Bristol Rovers (23/A)


FW:アガード
MF:クック、フリハン、ハービー
   マテュー、ヤング
DF:パリントン、リード、ネルソン、ベリー
GK:アルンウィック

SUB:ハナ、コーリー、ニコルソン、ベンチェリフ、モリス、アレッサンドラ、ベハン


試合はホームのブリストルペース。
Plymouthはクックとハービーのサイドアタックからのクロスでしかチャンスを作れない。
そりゃボランチどっちもドン引き、サイドバックドン引きとくればサイドアタッカーしか頼りはないな。

そんな中36分、クックのクロスのこぼれ球をMFフリハンが押し込みPlymouthが先制!
キャプテンのフリハンの今季初得点でなんとか先制!


58分、相手GKのフィードでFWに抜けだされ1-1。オフサイドだと思ったが、オンサイドらしい。
    DFリードはゴールキーパーのフィードで棒立ちであっさりDF離したらダメだろ・・・。CB失格だろ・・・。

68分、パリントン、ハービーを下げてニコルソン、アレッサンドラ投入。
73分、ヤングに代えてモリス投入。


その後ビッグチャンス連発。クック、アガード、フリハンがゴールチャンスを迎えるもすべてGKがシャットアウト。
勝てる試合だったが、落としてしまった。

DFリードが最低点。ベリー、パリントン、アガードも低い。アガードはスピード活かしたプレーしか出来ないし
ボールコントロールも悪いし、パスも下手だし。使いづらいけどそのスピードだけはプレミア級。

ちょこっと情報だが、評価点6.4以下になったら絶対に懲戒処分から警告を選ぶといい。
警告を了承すると勝利意欲と運動量が1上がることがある。警告に不快感を示してもおそらくデメリットはほとんどないと思う。
その上不快感でも能力が微増することがある。

罰金はやめたほうがいい。選手と喧嘩の火種に必ずなる。シンボンダ、ブラックマン、マーフィー。
全員罰金から喧嘩に発展して契約破棄で退団にまで発展した。


11本 - 12本
52% - 48%

△1-1  18位↓
      G:フリハン(1)




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  1. 2014/02/22(土) 22:06:38|
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