名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

plymouth10

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1/1になり補強を考えているが、基本的に選手を放出した場合にのみ選手を補強したいと考えている。
前にも言ったが、あまり補強補強と考えると息が苦しくなって飽きる要員にもなってしまう。
まったり楽しみたいためにあまり強くなりすぎたくない。
能力の高い選手を探すのではなく、チームの色にあった特色のある選手をさがしたい。

今探しているのは、運動量のあるボランチとパスを出せるCB。
ただこのレベルでパスが出せるCBなんてほとんど居ない。今の世界のトレンドだしね。

ちなみに今余ってる年俸予算は16万€。
バセラの15万早く捌きてぇ。冬に買い手出てくるかなー。



マット・スミス(23)が加入。
3年半の期間で年俸3.85万€。背番号18

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3部オルダムから加入。破壊的な高さが持ち味。
スピードなどは壊滅的だが、マット・スミス目掛けて放り込みたい。



1/1
第29節
vs Rochdale (23/H)


FW:チャドウィック
MF:ホール、ヤング、レコインテ
   ヒューズ、ラウリー
DF:チャールズ、ネルソン、ハゼル、ベリー
GK:レイントン

SUB:コール、リチャーズ、ウットン、シムズ、ハービー、マレー、マット・スミス

出停:ブランストン
故障:バセラ

欠場:グリエリ、フリハン、フィーニー


中2日で選手が苦しんでいる。
しかし次は中7日。次からはまた中2とかだけど休息が取れる。


新加入マット・スミスがベンチ入り。
ヤング、チャドウィック、ハゼルがかなり消耗しているが、次休みが長いのでなんとか頑張ってもらう。


11分、ホールが相手のタックルで負傷。17歳ハービー投入。
    これはヤバイ。チームの大きな戦術のひとつだったホールのドリブルがなくなればかなりキツイ。層的にも。


やはり前線の疲弊感凄まじく最後のところで息切れしてしまう。
これでホールが長期離脱しようものなら補強しないと昇格まで危うくなりそう。


60分、前線の運動量がみるみるうちになくなっていく。もうまともなゴールは諦めた。
    チャドウィックに代えてマット・スミス投入。199cmの頭を狙って放り込む。

64分、マット・スミスがパワーを活かしてのキープから右足でシュートを放つも枠の右。
    強烈なシュートでGKが反応できなかったが、枠に蹴れなかった。

81分、ヒューズに代えてウットン投入。


0-0で終了。
うーん。チャドウィックやマレー、フィーニーに対しては170cmでもガンガンクロス入れてくれたのに
マット・スミスに対してはあまりクロスが上がらなかった。クロスを出してもゴールライン切ったりと繋がらない。
なんかガッカリ。まあ加入当日だから長い目で見よう。

△0-0 1位

・ホールが大腿部筋損傷で4週間の離脱。



1/4  DFガイ・ブランストン(33)を3部ポーツマスに放出。
    まさかポーツマスが欲しがるとは思いもしなかったが、金欠クラブで所属選手も少なく層が激薄。
    それでもCB4人とも30代はやりすぎのような。だいたい4部でもありえない遅さなのに3部で大丈夫?
    ちなみにポーツマスは22位で降格圏。リーグで下から2番目の失点数の守備陣の立て直しにブランストンで大丈夫?

更に控えGKコール(27)と契約解除。2万€の違約金と共に退団した。


冬にベテラン陣一掃セールやろうとしたがみんな売れない。
バセラ、チャールズ、フィーニー、ギルマーティン(GK)あたり売って年俸予算空けて3人か4人は補強したいのだが。
このレベルの実力だともう下のリーグにしか選択肢がなく、年俸交渉で全て破談してしまう。
来季までのガマンか・・・。使わない選手、控えに限って高い年俸というのが腹立つ。

9万€の年俸を貰っているキャプテンのウットン(35)。今季13試合に出場し4試合に先発している。
この生え抜きのレジェンド選手はウチで引退してもらうが、いつ引退するのだろうか。



1/9
FAトロフィー準決勝
vs Torquay (11/H)


同部11位とのカップ戦。
次から中2、中3、中2と続く。


FW:マレー
MF:バセラ、シムズ、レコインテ
   フリハン、ラウリー
DF:チャールズ、リチャーズ、ハゼル、ベリー

GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、ネルソン、ウットン、ヴァッセル、ハービー

故障:ホール
カップタイド:マット・スミス

カップ戦はメンバー変更気味で挑む。
選手層の薄さが致命的になってきた。年俸予算は26万空いてるから3人くらい獲りたい気もする。


3分、プリマスのCKの場面。相手のオウンゴールで先制。

26分、レコインテがフェイントからDFを交わしてゴール左に流し込み2-0。
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27分、CKからDFリチャーズが頭で決め復帰戦を自らのゴールで祝う。
33分、相手のロングボールをDFハゼルが目測を誤り失点。3-1。

62分、ラウリーが直接FKを決め4-1。速くていい軌道のシュートだった。


71分、レコインテが負傷。
    ヴァッセルと交代。更にラウリーに代えてウットン投入。


4-1で勝利。

○4-1 
G:OG、レコインテ、リチャーズ、ラウリー


・レコインテが足首の捻挫で7週間の離脱。2列目ばかり怪我する。



1/14

DFルーベン・ハゼル(33)を5部で首位のグリンズビーに放出。
今季加入しリーグ戦で25試合に出場。2得点を決めるなど守備の要としてプレー。

選手としては十分な選手だが、新DF獲得を狙っており少しでも給与枠を空けたいので放出。
同じCBだしネルソンは育成のため起用するのでどうせ控え扱いになる。

他に売りたい選手はいるが、買い手が現れない。
フィーニー、バセラ、チャールズ、ギルマーティンの4人が退団すれば30万€空くというのに・・・。

9万貰ってるキャプテンのウットンは扱いが難しい。CBはもう無理。ボランチか右サイドバック。
他に放出したくないし、コーチとしての才能はあるようだから引退してもらいたいんだけど
コーチ陣に空きがない。フロントも金欠もあり枠を増やしてくれない。
半分くらいにならないかね。年俸。そしたら来季も契約していいんだけど。

とりあえずサヨナラ、ハゼル。
これでCBは19歳ネルソン、18歳リチャーズ、31歳チャールズの3人。+17歳のユース選手。
23歳のパスが出せる足元の上手いCBが加入すれば盤石になる予定。予定は未定。



1/12
第30節
vs Exeter (16/A)


主力CBを放出したところでのウィストカントリーダービー。
ライバルチームのエクスターとのアウェーマッチ。
本当はこんなのありえないですね。叩かれる。

16位ながら最近5試合で3勝1分1敗と好調のエクスター。
一方のプリマスは2勝2分1敗(リーグ戦5試合)。カップ戦で4-1と快勝しているので流れを変えていきたいところ。

エクスターとの前回の対戦は9月18日。ホームに迎えてチャドウィックとヤングのゴールで2-0で勝利している。


FW:マット・スミス
MF:グリエリ、ヤング、ハービー
   ヒューズ、ラウリー
DF:パリントン、リチャーズ、ネルソン、ベリー
GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、チャールズ、ウットン、フリハン、ヴァッセル、マレー、チャドウィック


マット・スミスが初先発。
冬に3人の放出によりトップチームの選手は23人に。(GK2)
怪我人が出たら非常にマズイ。現在CB1人の補強に動いているが、あとボランチを1人獲りたい。
それで25人。貧乏クラブに相応しい人数。

ちなみにボランチ獲得には最初に動いているが、争奪戦で負けている。5部1位グリンズビーに・・・。


ゲームキャプテンに19歳のネルソンが選ばれる。
生え抜きの闘将になってもらいたい。


10分、相手のFWが下がってボールを受けると縦に通す。
    パリントンがラインを崩してしまって裏に抜かれて決められ0-1。


マット・スミスはDFラインからのロングボールをキープできるのはさすがだが、
チームが高い位置からクロスを入れてくれないので微妙。
なんでチャドウィックとかマレー、フィーニーにはクロスガンガンいれるのにマットにいれてくれないの?


65分、SBベリーがエリア内にボールを持って入ると相手に倒されPK獲得。
    ブライアン・ヒューズが決め1-1。ヒューズは今季2本目のPKを決めた。

その直後の66分、あっさり失点。
やはり18歳、19歳コンビじゃ無理か。ハゼル放出がアダに。


70分、同点を狙うためハービー、ヒューズに代えてマレー、チャドウィックのFWコンビを投入。
    今季初の4-4-2に変更。
76分、ラウリーに代えてウットン投入。


最後までマット・スミス目掛けてのクロスが無く1-2だが完敗。
どんな指示しても頑なにクロスを入れようとしないイレブン。
どういう指示すれば2メートルの選手目掛けてクロス入れてくれるんですか?
指示しなくても入れそうなものじゃないですか?


●1-2 首位陥落 2位↓
G:ヒューズ(2)




1/14

・MFフリハン(21)と2017年までの契約延長で合意。


・プレミアリーグのサウザンプトンからDFダニー・バターフィールド(33)をシーズン終了までのレンタルで獲得。
 経験豊富な右サイドバックの選手でフィジカル、技術は衰えていてもプレー精度はチームで一番優れていると思う。
 サウザンプトンで34試合に出場し3部から2部への昇格を経験。
 翌シーズンにも1年で2部から1部に昇格するもバターフィールドは10試合の出場に留まっている。

#32 ダニー・バターフィールド

2013y09m07d_162942018.jpg給与は無料。最後の一花を咲かせるためにトップチームでレギュラーを取りたいと意気込んでいる



・3部ノッツ・カウンティからDFクリスティアン・ピアーズ(23)を移籍金2.2万€で獲得。
 2017年までの4年半、年俸9.9万€で合意。移籍金を捻出するためにハゼル他を放出。
 給与枠をだいぶ空けて年俸10万€も払って獲得を決めた。
 
 待望のパスを出せるCB。ネルソンとのコンビネーションを突き詰めていき不動のコンビになってほしい。

#5 クリスティアン・ピアーズ
2013y09m07d_163509081.jpg高さもあり、スピードもありパスも出せる。最高のDFになってくれるはず。目指せプリマスのピケ。


あと中盤に1人補強したいけど、レンタルで振り向いてくれる選手が全然居ない。
完全移籍なら来てくれる選手が何人かいるが、移籍金が払えない。
たった2.2万€でも必死に選手の給与枠を空けてそこから捻出した。
5万€とか簡単には払えません。年俸15万のバセラさえ売れれば払えるが・・・。



1/16
第31節
vs Northampton (17/H)



FW:チャドウィック
MF:バセラ、ヤング、ハービー
   フリハン、ラウリー
DF:チャールズ、ネルソン、ピアーズ、バターフィールド
GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、リチャーズ、ウットン、ヒューズ、グリエリ、マレー、マット・スミス

故障:ホール、レコインテ


ピアーズ、バターフィールドが加入後即先発。
二人共即戦力になってもらわなければならないレベルの選手。

バターフィールドは名前が長いな。BFとか略すかな。


雨の中での試合。


試合開始からプリマスがシュートを狙い続けるも枠外ばかりでチャンスにならず。
20分、チャドウィックが負傷。FWマレー投入。


2列目に安定感がないからか攻めきれず。ボランチかな?
CBが本職のチャールズの尋常じゃないオーバーラップの数で
バランスを取っているのかバターフィールドの攻撃参加が少なく常に最終ラインに入っている。
やはり動き出しのうまい選手でもあるから意図的に攻撃参加させたい。


61分、CKからのこぼれ球。マレーからパスを受けたヤングが決め1-0。ヤングはこれが今季10得点目。
    実に10月20日のハットトリック以来となる得点。3ヶ月ぶり。

66分、ヤングに代えてマット・スミス投入。放り込みに変更。

74分、FKからマット・スミスのヘディング。
    移籍後初のヘディングシュートは凄いスピードでゴールに迫るも相手GKの好守。
    ヘディング得意な選手が打つとあんなに凄い軌道になるのか。

79分、ラウリーに代えてウットン投入。


91分、バセラが倒されPK獲得。キャプテン、ウットンが蹴るもクロスバー直撃。


堅実な試合運びで1-0で勝利。
もっとマット・スミス狙って放り込んでほしい気もするが、どういう設定にすればいいんだろう。

新加入の2人は堅実で素晴らしいプレーをした。
能力的に優れた2人だから当然だが、もっと攻撃面で効果的なプレーができるはず。
それはチームにフィットするのを待つしかない。

○1-0 1位↑
G:ヤング(10)




1/19
第32節
vs Oxford (5/A)



首位に返り咲いたプリマスのオッズを11倍にするホームのオクスフォードとはどのような強さなのか。
ちなみに今季2試合しておりプリマスのホームで0-0、カップ戦オクスフォードのホームでプリマスが4-2で勝利している。


FW:チャドウィック
MF:グリエリ、ヤング、マレー
   フリハン、ヒューズ
DF:リチャーズ、ネルソン、ピアーズ、ベリー
GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、チャールズ、バターフィールド、ウットン、ラウリー、ハービー、マット・スミス


ベリー、ヒューズ、マレー、グリエリ、リチャーズがスタメン復帰。


開始5分。CKのこぼれ球からグリエリがロングシュートを狙うも枠の上。

10分、ヒューズのCKからDFネルソンがダイレクトボレーで決め1-0、プリマスが先制!!
    ネルソンは今季5得点目。


得点してからはオッズメーカーの予想通りオクスフォードの一方的なペース。
GKレイントンのファインセーブショーが繰り広げられ前半終了。

ハーフタイムで精彩を欠いていたチャドウィックに代えてマット・スミス投入。
今日こそ放り込みで点を奪いたい。前の試合は2度だけヘディングシュートがあった。


47分、相手のクロスからFWコンスタブルに頭で決められ1-1。やりたいことを先にやられた。


最近ボランチの疲れかヒューズの衰えか、サイドの個の弱さもあり攻撃に手こずっている。
もっとキープ力のある選手が欲しいが、ガマンして育成していくつもり。


64分、グリエリがエリア内で倒されPK獲得。
    2本決めているヒューズが蹴るが止められ1-1のまま。しかしPKが決まらない。呪われてるな。

68分、マレー、リチャーズに代えてハービー、バターフィールド投入。


あまり良い試合ができず1-1のドロー。PKさえ決めとけば。
今季7本目のPKだが、3得点しか決めることができていない。

△1-1 首位陥落2位↓
G:ネルソン(5)




1/23

・副キャプテンのFWフィーニー(32)と契約解除での退団で合意。
 1トップのFWにがマット・スミスとチャドウィック、そしてマレーの3人で回していく予定。
 後任の副キャプテンには第3キャプテンだったチャドウィックがそのまま就任。

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  1. 2013/10/08(火) 21:41:27|
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