名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

plymouth 9



プリマスの試合をyoutubeで色々見てたら13-14のバーミンガム戦のハイライトを見て#7 アレッサンドラに一目惚れ。
現実と違いMorecambeで干されてるようなので冬に獲りたくなってきた。
実際の
ルイス・アレッサンドラはこんな感じ。12-13も40試合に出場している。
2013y08m31d_081404319.jpg

現実じゃ4部の主力レベルだが、能力値には反映してもらえなかったみたいだ。
でもMoreCambeで起用してもらえないのは可哀想。なので冬にでもほしい。

能力値的には絶対必要ない選手だけど、昇格をあまり考えてなく
特徴のある選手を起用して楽しみたいと思ってるので好きな選手を集めていきたい。
マット・スミスもそういう理由での補強。あれは199cmという高さはプリマスにないから戦力になるけど。


いろんな試合を観てたら選手の特徴をいろいろ知ることが出来た。
フリハンは思ってた以上にボランチの位置からゴール前に侵入してたし
DFブランストンは思ってた以上にスピードが遅い。ビックリするくらい敏捷性がない。

4部だから仕方のない事だが、4部同士の試合はとにかくレベルが低い。J2よりも圧倒的に低いレベル。
まあ、高いと思ったことはないけど。それでも思ってた以上にレベルが低い。
3部とも大きな差があるんじゃなかろうか。オルダムはもっとフィジカル的にも技術的にもレベルが違った。

でも、そんな試合をハイライトで観るのは楽しい。

あ、ちなみにゲームの試合ハイライトの動画作ろうかなとか0,2秒くらい考えたけど
メンドクサイからやーめた。今回は写真貼ってるしそれで自己満足している。



どの試合見てもブランストンの鈍足っぷりが目立ってしょうがない。
でも毎試合そんなブランストン見てると愛着湧いてきた・・・。
今季(ゲーム内)はDFハゼル(33)の加入もあり2試合の出場に留まっている。
33歳の鈍足ブランストンを使うよりかは、19歳ネルソンと18歳リチャーズの起用のほうが効果的。

しかし愛着が湧いてきたブランストンを使いたい。
どうしよう。勝ち点少し捨ててでもブランストン使うか・・・。
ネルソン育成はやめたくないからハゼルがお休みすることになる。
最近ハゼルは精彩を欠いていて評価点が低いことが多いから・・・。
いやいやブランストンのほうが圧倒的にヤバイか。

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スピードの無さがヤバイ闘将ブランストン。




12/15

第25節
vs Southend (7/H)


FW:マレー
MF:ホール、ヤング、グリエリ
  ヒューズ、ラウリー
DF:リチャーズ、ブランストン、ネルソン、ベリー
GK:レイントン

SUB:コール、ハゼル、パリントン、ウットン、ハービー、レコインテ、フィーニー

故障:バセラ、フリハン


ハービーではなくグリエリが右サイドで先発。
ボランチの控えはベテランのウットンに任せる。
ハービーはやはり疲労からか最近持ち味を発揮できていない。

このチームにポジション争いと呼べるものはマレー、チャドウィックとハービー、グリエリの2つしかない。
フリハンが復帰してもラウリーのところに入るだけ。ポジション争いできる選手がほしい。

ブランストンが結局先発入り。
動画見まくったせいで起用することにしてしまった。
しかもアレッサンドラのように良い所を見せて惚れたのではなく、
レギュラーなのに明らかな穴になってて愛着が湧いて起用って普通に考えておかしすぎるな。

LSBには18歳リチャーズを起用。やっと怪我から復帰した。
基本的にはCBが本職なのでチャールズと同じ起用法。

中6日での試合。次も中6日。年末に向けて日程が軽くなってきた。
イングランド恒例の中1日もプリマスは組まれておらず非常に楽な年末を過ごせそうだ。


試合開始して気づいたが、現実のプリマスは別にラインを高く設定して前線からプレッシングしてるわけじゃないよな・・・。
詳しくは分からないけど。ラインを完全に高く設定しているこのプリマスがブランストン起用するって明らかに采配ミスじゃん。

しかも中盤36歳ヒューズと縦に並んでるってここもう崩壊する未来しか見えない。
別にいま言うことではないが、今季司令塔として君臨しているヒューズ。
攻撃面では素晴らしい働きを見せてくれているが、フィジカル不足からボールロストも多いし
守備では経験で守っているがやはりフィジカルで負けてるシーンが目立つ。
なので1年契約が満了したら契約延長せず放出しようかと考えている。
運動量豊富な走り屋を4-2-3-1の2の部分には置いておきたい。


最初に使ったときはガッカリ感しかなかったブランストンの遅さが
愛着に変わってしまった。愛らしい。可愛いよ。
スピードはないが、誰よりも勝利意欲が高く負けず嫌いで必死にプレーするのがまた可愛いんだ。

相手のカウンターですぐ置いてけぼりくらうブランストンが可愛い。
シュート撃たれるときに必死に体投げ出してブロックしようとするブランストンが可愛い。


俺は何を書いてるんだ。


23分、プリマスのCKの場面。キッカーはMFラウリー。ニアサイドへ速いボールを供給すると
    DFブランストンがダイレクトで流し込みほんと、まさかまさかのゴールで1-0、プリマス先制!
    こんなネタみたいなこと書きまくった選手が結果出すって漫画の世界?
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持ち味の高さではないが、フィジカルの強さを活かして相手の前をガッチリキープ。そのまま今季初得点。

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冬に売ってユナイテッド出身とかの若いCB獲ろうと考えてたがやめた。
ブランストンを愛することにしたぜ!
引退後コーチになってくれたら良かったんだけど、監督を希望してそれを頑として代えてくれない。
メンタル面も優れていて、良いコーチになってくれそうだったのだが。

ちなみにウットン(35)はコーチになってから監督を目指しているので引退後はコーチ陣に入ることが内定している予定。



33分、ヤングの浮き球のパスでエリア内に入ったヒューズが左足でボレーシュートを狙うも
    相手GKスミスのビッグセーブでゴールならず。
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前半終了。1-0で折り返す。
DFネルソン(19)の負担がハンパじゃない。この人のスピードでなんとか持ったようなもの。
これはネルソンめっちゃ成長できるわ。現実なら。ここまでネルソン頼みなのもなかなかない。

ブランストンはスピードがないけどガッツがあって清々しい。
でも間違いなく戦犯になる可能性を常に秘めている。
実力をとるか、愛をとるか。僕の愛は深いよ。


後半相手は4-3-3から4-4-2に変更。ブランストンにFWを当ててくる。
卑怯だぞ!1トップならブランストンが空振ってもネルソンがカバーしてくれたけど2トップじゃ無理じゃん!
空気読め!KY!


49分、サウスエンドのFK。DFフィリップスの打点の高いヘッドは枠の左。危ない。
80分、上手いパス回しからMFマローにエリア外から狙われるも枠の大きく上。あぶねーあぶねー。

81分、ブランストン、ヒューズ、マレーに代えてハゼル、ウットン、フィーニーの30代軍団投入。
    残り10分を経験で守ってもらう。


手数を掛けない素早いカウンター狙いで試合を支配。
そのまま1点のリードを守りきり1-0で勝利。

MOMは相手DFフィリップスが受賞。こちらのカウンターを体を張って止め続けた。
マット・スミス加入まで少しダレてきてて飽き気味だった試合だが、ブランストンというアイドルの誕生で面白かった。

グリエリやホールもイキイキとプレーしてて素早くて面白い攻撃に終始した試合だったが
蓋を開けてみればゴールはガイ・ブランストンの1点のみ。まさにナイスガイ。


○1-0 1位
G:ブランストン(1)




12/22
第26節
vs Bristol Rovers (14/H)


FW:マレー
MF:ホール、ヤング、グリエリ
   ヒューズ、ラウリー
DF:パリントン、ブランストン、ネルソン、ベリー
GK:レイントン

SUB:コール、ハゼル、チャールズ、ウットン、ハービー、レコインテ、チャドウィック

負傷:リチャーズ、バセラ


直前にDFリチャーズ(18)がインフルエンザを発症。1周間の離脱。
16歳パリントンがスターティングメンバー入り。

FWチャドウィックが戦列復帰しベンチ入り。得点力不足に悩むフィーニーは冬に退団してもらうと思う。
FWマット・スミスの加入でポジションが完全になくなる。2列目でもプレー可能だが、どうなるか。

ブランストンが2試合連続で先発。
怖いけど怖いもの見たさというやつ?いやこれは愛。
しかしブランストンのスピードの無さをカバーする必要がある横が16歳のパリントンって大丈夫なのかね。



ボランチに補強したい。
フリハン(21)は動画で見ててもアグレッシブでよく走ってて好印象。その相棒がほしい。
ラウリーは微妙。全てのポジションでプレー可能なユーティリティー性が持ち味で個性がない。
ヒューズ(36)は司令塔として活躍しているが、フィジカルの衰えが顕著で好みではない。

私の好みはやはりフィジカルが強く、よく走れる選手。走る意欲のある選手。ガッツのある選手。
ゲーム的に言うと運動量があって勝利意欲が高くフィジカル面で優れている選手。
ヒューズとは真逆です。


20分、MFラウリーのアーリークロスからホールが頭で決め1-0、プリマスが先制。
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ホールの今季11得点目でプリマスが先制。ファーに流し込むヘディングって素敵やん?


36分、ハーフラインでボールを受けた相手FWセカジャのドリブルに
    DFネルソン、ブランストン両者とも付いていけず。そのまま持ち込まれて決められ1-1。
    凄いドリブルだった。全盛期のカカー並。


52分、相手のFKからこぼれ球を押し込まれ1-2。逆転を許す。


61分、削られたラウリーと不調のグリエリに代えてウットン、ハービー投入。
67分、マレーに代えてチャドウィック投入。

71分、相手のゴールキックの場面。キック力がないのかミスキックなのか全然距離が伸びず。
    FWチャドウィックがDFに競り勝つとそのままゴール前へ。
    決めて2-2の同点。チャドウィックは復帰弾。10/2以来のゴールとなった。


2-2で試合終了。
試合を支配したが、マレー、グリエリの不調により最後が噛み合わず。
反面シュート8本で2点を取られる勝負弱さで引き分けとなった。

グリエリは罰金刑だな。マレーはレンタルなので罰することが出来ない。

△2-2 1位
G:ホール(11)、チャドウィック(6)




12/26
第27節
vs AFC Winbledon (22/A)


FW:チャドウィック
MF:ホール、ヤング、グリエリ
   ヒューズ、ラウリー
DF:チャールズ、ハゼル、ネルソン、ベリー
GK:レイントン

SUB:コール、ブランストン、パリントン、ウットン、ハービー、レコインテ、マレー


ハゼルとチャールズがスタメンに復帰。中3日の試合だし、前節2失点なので。
更にチャドウィックも先発復帰。グリエリは引き続き先発。


6分、ゴール前で相手DFがチャドウィックへパス。ダイレクトで決めて1-0。
   何これ八百長?
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22分、ヤングのCKからDFネルソンが頭で決め2-0。
    ネルソンはこれが今季4得点目。


27分、28分にウィンブルドンがチャンスを迎えるもどちらもGKレイントンのビッグセーブ。

34分、ヤングのスルーパスでラインの裏をついたチャドウィックが冷静に決め3-0。
    チャドウィックはこれで今季8点目。

36分、ウィンブルドンの左サイドに突破されクロスからFWミドソンに決められ3-1。


60分、削られたホールに代えてハービー投入。
70分、ヒューズ、ヤングに代えてウットン、レコインテ投入。


91分、カウンターから決められ失点。3-2。
    ネルソンがマークを譲らずついていって空いたスペースを使われた。


最後に失点してしまったものの3得点で勝利。
30歳になったチャドウィックが復帰してから2試合連続ゴール。


○3-2 1位
G:チャドウィック(7,8)、ネルソン(4)




12/29
第28節
vs Chesterfield (11/A)


中2日での試合。次も中2日で1/1に試合。

恐らくマット・スミスは加入しているので当日ベンチ入りあるかも。
リザーブリーグで試合に出てるようなのでコンディション調整はバッチリ。
ちなみにリザーブリーグでは9試合に先発し8得点を決めている。
トップチームではリーグ戦4試合に途中出場。出番を貰うことができていない。


FW:チャドウィック
MF:ハービー、ヤング、マレー
   フリハン、ウットン
DF:パリントン、ブランストン、ハゼル、グリエリ
GK:レイントン

SUB:コール、ネルソン、チャールズ、ラウリー、ホール、レコインテ、フィーニー


過密日程で選手がしんどそうなので変更気味。
ネルソン、ベリー、ラウリー、ヒューズ、ホールをベンチまたはお休み。
最終ラインに人数が足りないためグリエリをRSBで起用し右ウイングにはマレーが入る。
チャドウィックにポジションを奪われ気味で今季スタートした右サイドでまた頑張って欲しい。
しかし右サイドでのプレーは酷い有様だった。FWで好調だったが、その勢いを右サイドに持ち込めるか。

ボランチにフリハンが復帰。
怪我から帰ってきたが、完全に調整不足。本当はもっとちゃんと調整してから試合に使いたいが、他に選手がいない。
その相棒に副キャプテンのウットン(35)を起用。スピードの無さを除けば悪くない選手。あと年俸が2番めに高い。


ブランストンとハゼルの33歳コンビがどうなるか。
左の16歳パリントンを本当はカバーしてあげないといけないブランストン。
他人のカバーなんて無理だな・・・。


雨の中での試合。


1分、相手のFKからの放り込みでブランストンが相手を倒したとしてPK献上。
    選手は抗議するも判定は変わらず。決められて0-1。


なんか判定が厳しい。こちらの守備でピッピと笛を吹かれる。


12分、パリントンがFWオシェイにぶち抜かれてマイナスのパスを入れられると飛び込んできた選手に決められ0-2。


フリハンが攻撃も守備も全然ダメ。11/20以来の出場だが、やはり調整不足もあり試合勘が戻らない。


29分、RSBタルボットのクロスにFWリチャーズが頭で合わせ0-3。
37分にも失点。ブランストンのクリアミスを拾われた格好。


前半終了で0-4。
今までにない酷い試合。軒並み評価点も酷い。これは罰金取りまくって経営が楽になるな。

唯一良かったヤングに代えてレコインテ投入。
次の中2日の試合に向けての温存です。

63分、チャドウィックに代えてフィーニー投入。


73分、ハービーのロングボールに走りこんだマレーのとんでもないボレーシュートが決まり1-4。
    後ろからのボールをダイレクトでボレーするってとんでもなさすぎ。
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みんな評価点5点代とか4点代ばかりだったのにたった1点取っただけで6点代とか7点代になりすぎ。
罰したいのに。運動量とか勝利意欲が上がるから罰したい。

80分、直接FKを決められ1-5。
85分、ハービーに代えてホール投入。


88分、ブランストンが2枚目のイエローを貰い退場。


1-5、とんでもない試合をやってしまい敗戦。
さあ罰金とるぞー。何人がそれで意気込んで能力アップしてくれるか。
反発するやつ干しちゃうぞ~


●1-5 1位
G:マレー(10)



ブランストンが罰金に不満。自分が最も有能な選手だと思っているそうな。
まさかの勘違い発言にびっくり仰天。前半戦ほぼ全部干されててそんなこと考えてたんだから大物だな。

グリエリ、ブランストン、ウットン、フリハンの4人が罰金に不満を示したが
監督との対談で納得し、今後に向けてやる気を出してくれた。
その心意気に免じて誰も干さないであげよう。ブランストン、ウットンは元々控えの扱いだけど。


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よーし12月が終わった。
マット・スミスがくるぞー!楽しみだ。
199cmに放り込みまくってやる。

あとボランチとDFラインに1人欲しい。

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  1. 2013/10/02(水) 19:54:34|
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