名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

Verona 2

8月10日

元インテルのフリオ・クルス(35)と契約合意。年俸8万8000ユーロで2年契約を結びました。
獲得するか最後まで悩んだが他に競合する相手もなく格安で契約を結んでくれたので獲得することにしました。

経験はピカイチ。3部リーグで活躍しないわけがない。しかしベローナのFWの多さが気になるところ。
2トップでやっていくことは決まってますがこれが6人目。その内4人が30歳オーバーです。
クルス(35)、スピネージ(32)、ディナウド(31)、セルヴァ(34)とベテラン揃い。
ベテランが全く居ないチームだったのでベテランの補強に走りましたが前線に集めすぎた・・・。
ちなみに他の30歳オーバーは新加入DFのガランテと左サイドバックの33歳スカッリャです。

画像





FC2ブログの重さの原因分かりました。大きな画像を張ると重くなります。
今後は極力避けよう・・・。





8月10日  親善試合
        vs Foggia (A)

相手はセリエC1/Bのフォッジャ。リーグは違うが同じディビジョンのチーム。
今シーズン昇格を目指すベローナからしたら勝たなければいけない相手。
しかし代表で選手が4人抜けてて主力が居ない。これは辛い。右サイド、左サイド、FW2人居ない。
フリオクルスも現在首の負傷で試合には出れません。開幕まで調整できないかも・・・。

フォッジャには現実で栃木SCに加入したアルゼンチン人FWのトリポディが居ます。
FM配信の頃ペルージャを率いたときにエースとして活躍してくれました。
フリーだったので獲得を考えたのですがデイナウド獲得できたので諦めました。

試合は0‐0。あまりいいところなく。主力がいないししょうがないと思うしか無いかな。




8月13日  親善試合
        vs ウディネーゼ リザーブ(H)

15日にコパ・イタリアがあるので完全にサブメンバーで挑む。
15日のコパ・イタリアに向けて主力を調整させてたつもりだったがかなり疲労がたまってる。
ちょっとミスったかな・・・。あと2日でどれだけ回復できるか。

相手もほとんど20歳以下の選手。無難に2‐0で勝利。



8月15日  コパ・イタリア
        vs Ascoli (A)

セリエBのアスコリとのカップ戦。普通に考えて勝てるわけないが最初から諦めてもしょうがない。
記者会見でも自信たっぷりと答え主力を起用し勝ちに行く。セリエC開幕は1週間後。

GKはブラジル人ラファエル。
DFに右からカンパーニャ、ガランテ、アッバテ、スカッリャ。
プレマッチではガランテを右サイドとして起用してたがこのベテランをセンターにおいて安定を図る。
中盤はいつも通り。ヴェルディ、マンチーニ、カレッロ、ハルフレイソン。
チャンスメイカーにマンチーニか18歳のパジェッラか悩んだが経験を買って。
2トップはディナウドとオーストリア代表のピチルマン。
招集されたのに親善試合ですらベンチに入れてもらえないピチルマン。アスコリ相手に爆発して欲しいところ。

フリオ・クルスは怪我が癒えず登録外。19歳CBマージも2日前のプレマッチにフル出場してるので登録してません。
やはり主力メンバーの調整ミスが怖いところ。コンディションが万全ではありません。10日の試合にだしたのがまずかった。

FW:ピチルマン、ディナウド
MF:ハルフレイソン、カレッロ、マンチーニ、ヴェルディ
DF:スカッリャ、アッバテ、ガランテ、カンパーニャ
GK:ラファエル
SUB:カロッポ、マイエッタ、フェルギーニ、パジェッラ、ガルゾン、レ・ノーチ、スピネージ


アスコリは4‐2‐3-1。ワントップにガナーズに引きぬかれたこともあるアルトゥーロ・ルポリが居ます。

試合は28分、ガランテのフィードから抜けだしたFWピチルマンが決めヴェローナが先制する。
先制こそしたものの終始アスコリペース。サイドの裏を頻繁に狙われる。
そして60分、豪快なミドルを決められ同点。力負けしてる。
なので即座にマンチーニに代えて18歳のパジェッラを投入。プレマッチでもいい動きをしてたボランチ。流れを変えて欲しい。
後は狙われていた左サイドバックのスカッリャに代えて守備的なマイエッタ。
いつもは左を攻撃的に指示してたがマイエッタ投入で守備的にする。

すると流れが好転。ヴェローナがボールを持つ時間が増え攻めこむ。
70分にCKからのこぼれ球を拾ったディナウドが決めヴェローナが勝ち越しに成功する。
77分にはディナウドを下げて中盤のガルゾンを投入。守備固めに入る。右サイドのヴェルディをトップに置く。

終盤カウンター合戦になり怖い場面もあるもパジェッラのヘディングがクロスバーに当たるなど惜しいシーンも続く。
そのまま試合終了しセリエBのアスコリ相手にジャイアント・キリング達成!

まさか勝てるとは思ってなかった。この勝利はチームにも大きな自信になるとおもう。
コパイタリア2試合連続でピチルマンがゴール。FWレギュラー争い一歩リードかな。
フリオ・クルスはとうとう試合に出ることなく開幕を迎えてしまう。イタリアにはリザーブリーグがないから辛い。
アマチュアクラブと練習試合組むか・・・。トップチームに人数多すぎてみんな使えないし・・・。

そしてコパイタリア予選3回戦。次の相手はセリエAのラツィオ。
さすがにもうむりだー





8月22日  セリエC1/A
        vs Reggiana (A)

19歳DFマージと一悶着あったアヤが所属するレッジアーナとの開幕戦。
スタメンはアスコリ戦から一人代えただけ。
マンチーニに代えて18歳のパジェーラが先発。

マージがベンチ入り。楽な展開なら使ってみたい。

FW:ディナウド、ピチルマン
MF:ハルフレイソン、カレッロ、パジェーラ、ベルディ
DF:スカッリャ、アッバテ、ガランテ、カンパーニャ
GK:ラファエル
SUB:カロッポ、マイエッタ、マージ、マンチーニ、ガルゾン、ナポリ、スピネージ

レッジアーナのシステムは4-3-1‐2。
アヤがスタメン入りしてる。他にも元キエーボのランナ(34)が左サイドバック。

前半は割とヴェローナペース。何度もシュートに持ち込むも枠内に打てない。ブロックもされてしまう。
ディナウドはドリブルこそ冴えてるけどその後のシュートの精度に難有り。
まあこんなもんか。これで決定力あったら20得点いけるな。
42分、スカッリャがエリア内で引っ張ったとしてPK献上。決められ先制を許す。
悪くなかっただけにこの失点は痛い。

後半は縦に速くするように指示する。
それが大当たり。決定的な場面が連続する。
67分までにハルフレイソンとパジェーラを下げてガルゾン、マンチーニを投入。
すると71分、右に流れたディナウドのクロスを受けたベルディが決め同点!

更にピチルマンに代えてナポリ投入。ディナウドを下げたほうが良かったかなという思いもある。

85分のレッジアーナのFKの場面もポストに助けられ試合はそのまま終了。
開幕戦は1‐1の引き分けに終わった。

縦に速いサッカーにしてからそれがはまった。
次は最初からあのサッカーをやろう。しかしアビスパ福岡みたいだったな・・・。
90分間もたないだろうと・・・。





8月28日  セリエC1/A
        vs Bassone (13/H)


スタメンの変更は1箇所だけ。
ボランチの18歳パジェーラに代えてエスポージトがスタメンへ。
控えを大幅に変える。DFを一人にして攻撃の選択肢を増やす。
ドリブラーのベッレトーニがベンチ入り。
そして調整をまったくしていないフリオ・クルスもベンチ入り。
正直無理な気もしますが経験を買って。


FW:ピチルマン29、ディナウド31
MF:ハルフレイソン26、カレッロ23、エスポージト25、ヴェルディ18
DF:スカッリャ33、アッバテ27、ガランテ36、カンパーニャ22
GK:ラファエル28
SUB:カロッポ20、マイエッタ28、パジェーラ18、ガルゾン28、ベッレトーニ29、レ・ノーチ28、クルス35

バッソーネには現実のフィオレンティーナでトップチームデビューを果たしたカンポレーゼ(18)が
期限付き移籍で加入しセンターバックに入っている。しかしそれ以外は怖い選手は居ない感じ。

ガランテをセンターバックにして本当に良かった。
この人が相手の攻撃を潰しまくる。裏に出しても読み勝ち、楔を入れてもカットする。3部レベルだと鉄壁すぎる。

一方の攻撃も押せ押せムード。試合開始直後にヴェルディが抜けだしてシュートを放てば
ピチルマン、ディナウドもそれに続けとばかりに狙う。しかし相手GKに阻まれ続ける。
27分、CKの場面でピチルマンのヘッドをヴェルディがコースを変えて決めるもファールの判定でノーゴール。
29分にもカレッロのパスで抜けだしたディナウドが決めるもオフサイドでノーゴール判定。

ずっと押せ押せにも関わらず決めきれない。苦しい。前半終了。
後半はもっと前線からプレスを掛けて速いサッカーをさせることに。
監督のハーフタイムの談話だと
「前線からもっと」「奪ったら速く」「とにかくゴールを狙え」あたりでしょうか。

後半開始直後の45分、ピチルマンのミドルはポスト直撃。
攻めれないのもモヤモヤするが攻めこんで決めれないほうがモヤモヤするな・・・。
55分から10分くらい相手の時間を作られる。
右サイドのヴェルディに代えてドリブラー、ベッレトーニ投入。ヴェルディはスタミナが無さ過ぎる。
すると72分、左サイドで起点をつくるとスカッリャのクロスを受けたピチルマンが決めヴェローナがとうとう先制!

73分、ディナウドに代えてフリオ・クルス投入。ベテランの追加点に期待。
77分に先制点をアシストした左サイドバック、スカッリャを下げてDFマイエッタを投入。守備固め。
開幕戦でもスカッリャは思った以上に穴になってる。ちゃんと守備固めが必要だと思う。

80分、ヴェローナのCKの場面、アッバテがカンポレーゼに倒されPK獲得。
蹴るのはフリオクルス。右隅に決めデビュー戦ゴールを飾る。

そして試合終了。ホーム開幕戦で見事2‐0で勝利!


いいサッカーをしたと思う。
ほぼ完封。やられそうなシーンもあったがガランテが踏ん張った。
アッバテもゴールに遠いところで奪いカウンターに繋げてた。CBは変える必要なしかな?
攻撃的ボランチとして入ったエスポージトも満足できるプレーを披露。マンチーニ、パジェーラを差し置いてスタメン獲得か。





8月31日  テストマッチ
        vs Santarcangelo (H)


セミプロの無名チームと練習試合。完全にサブメンバーで挑む。前節スタメンは一人もなし。
クルスをスタメンで起用。70分くらいで下げる予定で次の試合もベンチ入りさせます。

FW:クルス35、スピネージ32
MF:レ・ノーチ28、パジェーラ18、ルッソ27、ガルゾン28
DF:アンデルソン27、セカレッリ27、マージ19、マイエッタ28
GK:カロッポ20
SUB:エスポージト(18/GK)、フェルギーニ22、ペドロ20、マンチーニ27、ベッレトーニ29、リーニ20、フェラーリ(28/FW)、ナポリ21

リザーブのFWとプリマからGKを補充して試合をします。
今までこういう練習試合をシーズンオフ以外でやったことなかったんですが
アビスパ福岡もミッドウィークに福岡大学と練習試合を組んでますし俺も定期的に控えを出す試合を組もう。
セミプロと組んだのはやりすぎたかな。レベルが低すぎるのもどうかと思うしなぁ。
でも4部リーグまでだしてるからシーズン中に予定が空いてるクラブがないんだよなぁ。
こういう試合で外国のチームと試合するのは現実的じゃないし。
まあ今回はクルスの調整のためだけに組んだ試合だからいいや。

7分、ルッソが負傷。格下と組むと下手なタックルをくらうことがあるから怖い。マンチーニ投入。
    ルッソに期待してたのに・・・。
14分、マンチーニのミドルはポストに当たるがフリオ・クルスが押しこみ先制。
27分、パジェーラが持ち込んでミドルシュートを決め2‐0。
29分、ガルゾンからクロスを受けた逆サイドのレ・ノーチが決め3‐0。
53分、クルスのポストからスルーパスで抜けだしたレ・ノーチが決め4‐0。レ・ノーチはドッピエッタ。
58分、スピネージが最終ラインの裏へとび出すとそのまま持ち込んで決め5-0。
60分、ガルゾン、マイエッタと前節ベンチ組を下げリーニ、フェルギーニ投入。
68分、フリオ・クルスを下げてナポリ投入。
78分、スピネージ、レ・ノーチを下げてフェラーリ、ベッレトーニ投入。
87分、マンチーニのスルーパスから抜けだしたフェラーリが決め6-0。


6点目を決めたフェラーリという選手。リザーブに居たんだが正直放出候補だった。
選手紹介一覧にすら書かなかった選手。動き出しが完璧だった。スピネージ以上だった。
放出するか、戦列に加えるか・・・。

そのスピネージ。ゴールこそ決めたもののこのレベル相手にあの動きしか出来ないのは辛い。
クルスはきっちりポストプレイに徹し前線で体を張り続けた。クルスが居たおかげで前線が活発に動けた。

ルッソは足の突き指で全治6日程度。





9月5日  セリエC1/A第3節
       vs Spezia (13/A)


サイドアタッカーのヴェルディ、ハルフレイソンとFWのセリヴァが代表招集で不在。
まさか両サイドハーフが居なくなるとは想定外だった。
右にベッレトーニ、左にテストマッチでドッピエッタと大活躍したレ・ノーチを入れる。
後は前節と同じメンバー。


FW:ピチルマン29、ディナウド31
MF:レ・ノーチ28、カレッロ23、エスポージト25、ガルゾン28
DF:スカッリャ33、アッバテ27、ガランテ36、カンパーニャ22
GK:ラファエル28
SUB:GKカロッポ20、DFマイエッタ28、セカレッリ27、MFパジェーラ18、ベッレトーニ29、マンチーニ27、FWクルス35


スペツィアは4-4‐2。前線にルカ・サウダーティが居る。元ミランの選手。エンポリに長いこと居た。
中盤にはヴァンヌッキ。エンポリのファンタジスタと言われた男。フィジカルは衰えたものの能力は色褪せていない。
DFラインには元ボローニャのダニエレ・ダイーノ。ウイタクでかなりお世話になった覚えが。
そしてCBに元ヴェローナのコマッツィ。ヴェローナでは7シーズンで195試合に出場した選手。この選手もミランの下部出身だそうです。

コマッツィもDF能力高いし良い選手多くて強敵な感じです。


ここから1ヶ月書いたことが全部消えてしまう。
保存こまめにしとけばよかった・・・。

攻めこむ展開だったが決めきれずスコアレスドロー。





9月10日

ポーランドU21代表FWサイモン・イェレン(18)と4年契約、年俸8000€で合意。
フリーなので移籍金はかかってません。
スピードがありフィニッシュに特徴を持つ選手。177cmと高さはないがヘディングは上手い。
まずはプリマヴェーラに入れてイタリア語を覚えさせつつイタリアに慣れさせようと思う。





9月12日  セリエC1/A 第4節
        vs Monza (H/9)

ディナウドに代えてナポリが先発出場。
ハルフレイソン、ナポリ、ピチルマンのゴールで3‐0の快勝。
ハルフレイソンはカンパーニャのクロス
ナポリはCKから頭
ピチルマンはCKからガランテのヘッドをコースを変えて決めた。

6位浮上。





9月15日  テストマッチ
        vs Perugia (H)

控えメンバーで3‐0で勝利。フェラーリ、クルス、ディナウドの得点。





9月19日  セリエC1/A第5節
        vs Lumezzane (A/8)


ナポリ2試合連続スタメン。
ヴェルディ、ピチルマン、ナポリの得点で3‐0の快勝。4位浮上。
ヴェルディはカウンターから独走
ピチルマンはクロスを受けて切り替えして
ナポリは豪快に決めた。

やる気なくなった!次は絶対消えないように1試合ずつに保存する!





9月25日  セリエC1/A第6節
        vs Cremonese (1H)


首位のクレモネーゼとの試合。
上までの長文が全部消えたダメージをまだ引きずっている。絶対試合毎に保存するぞ。

リーグ戦2試合連続3‐0で勝っているのでスタメンはいじらず。
ベンチにルッソを入れてみる。ペルージャ戦でいいパスをだしてたから使ってみたい。
パジェーラとマンチーニがスタンドへ。マンチーニは期待してたんだけど今のところ微妙。
やはり ボランチの選手ではないな。でもトップ下ないし・・・。


FW:ナポリ21、ピチルマン29
MF:ハルフレイソン26、カレッロ23、エスポージト25、ヴェルディ18
DF:スカッリャ33、アッバテ27、ガランテ36、カンパーニャ22
GK:ラファエル28
SUB:GKカロッポ20、DFマイエッタ28、マージ19、MFルッソ27、ベッレトーニ29、FWディナウド31、クルス35


クレモネーゼは4‐4‐1‐1。ボランチに元キエーボのザンケッタがいるけど他はあまり大したことない。
右サイドバックのフランス人はスピードが速いけど他の能力は見えない。
あとは微妙な選手ばかりで首位を走ってるのが驚き。まあまだ5試合ですからね。

13分、相手のトラップミスを奪って持ち込んだハルフレイソンのシュートはポスト直撃。
17分、ヴェルディのFKからピチルマンの頭はわずかに枠の上。

31分、ピチルマンのパスで抜けだしたヴェルディのクロスにナポリが合わせて先制!
     これでナポリはスタメン起用されてから3試合連続ゴールとなった。
     本当に期待に答えてくれた。ディナウドは発奮しないと居場所なくなるぞ。

57分、ハルフレイソンに代えてベッレトーニ。
61分、ベッレトーニのクリアからナポリがDFラインの裏をつき独走。GKとの1対1は枠の左に外す。
68分、スカッリャとナポリを下げてマージとディナウドを投入。マージをCBにおいてアッバテを左。
    内容が完璧だからマージを使ってみたくなったけどもしかしたらこの余裕はだめかも・・・。
    なんたって1‐0ですからね。悪い方に転がらなければいいんだが。

72分、ディナウドが右サイドに流れてドリブル突破。持ち込んでパスを出すとピチルマンがダイレクトで決め2‐0!
    ピチルマンも3試合連続ゴール。ディナウドが良いプレーを見せてくれた。
    上全部消えましたけどスタメンを外れてから1試合も使ってませんでした。毎試合ベンチにはいれたけど。
    毎試合クルスに出番を取られ悶々としてた日々。やっとの出番でゴールに絡みました。
    スピードのあるドリブラーということで後半のオプションとして面白そう。
    本人はスタメンのほうがいいだろうけどナポリが絶好調だからなぁ。

83分、アッバテが負傷退場。交代枠を使い切ってるので左サイドのベッレトーニをサイドバックに下げ4‐4‐1に変更。


時々攻め込まれるも終始攻め続け完勝。シュート数も20本対4本と圧倒的。
ヤバい。強すぎる。ここまで圧倒的な強さを誇ったことは2011ではなかったなぁ。
07以来かな。あの時はパレルモでやって4‐3-3の中盤フラットがチートすぎて飽きた。
シュート数35本対2本くらいを毎試合やってた。こんなん飽きるって。
でもFM11は押せ押せだとスペース空きすぎてそこ狙われることもあるからスリルあって楽しい。
FMは日々進化してます。

アッバテは肘の損傷で10日間程度の離脱。
痛い。アッバテとガランテのコンビで鉄壁の守備を誇ってるヴェローナ。
開幕6試合で失点はわずかに1。スカッリャのファールからのPKでの失点だけです。
流れでは一度も失点していない。
まあ離脱期間は1週間半なのでそこまで心配はしてませんけど。
ガランテの相棒誰にしよう。今日使ってみた19歳マージにするか。
セカレッリも強さと高さがあるからいいんだよなあ。

クレモネーゼの監督から戦術を絶賛される。一方的に試合を支配しましたからね。

2位に浮上。







9月終了。順位は2位。チームは絶好調。この好調をいつまでキープできるか。
首位だったクレモネーゼに完勝できたのは大きな自信になった。

ちなみに上の画像は最下位の18位が見きれてます。
ゲームサイズというかモニターの解像度の問題です。もっと大きなモニターが欲しいよ。

あと成績と勝ち点が合わないのは勝ち点を剥奪されてるからです。イタリアのクラブは金銭的に問題を抱えるクラブが多いです。
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  1. 2011/06/19(日) 09:25:40|
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