名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

1860/4

9/16  第5節
     vs Bochum (3/H)



中13日での試合。しかし次から中2、中1、中3と過密日程が続く。


          11ラウト
28ハルファー 10シュトップ 8ニク
   16ラドバノビッチ 7ビーロフカ
27ファイク 17マドランク 4ビュロウ 2ヴォルツ
           1キラーイ

SUB:アイヒャー、シンドラー、ヴォイト、シュタール、トマソフ、マイアー、ツィーライス


U19の試合にも出ていたマイアーがベンチ入り。
トップ下にシュトップが復帰。今のところのベストメンバーかな。
この試合でボーフムを相手に快勝出来れば、昇格出来そうだ。


3分、FKからの放り込み、ニクがエリア内で倒されPK獲得。
   FWラウトが左上隅に叩きこみ1-0、レーベンが先制。

6分、ハルファーが負傷。トマソフ投入。
   ラドバノビッチがエリア外から狙うもわずかに枠の上。ラドバノビッチのシュートはどれも惜しいが枠に飛ばん。


10分、相手のFKからの放り込み。195cm、MFダブロウスキにズドンと決められ1-1。
18分、下がったFWから前線に通され1-2。迫力のある攻撃力を持つ相手には少し厳しい守備陣の枚数。

21分、ラウトが縦パスで裏をとって角度のないところから狙うも枠の左。


その後もレーベンが攻め続けるも決定力がない。
そして38分、相手のロングボールからDFマドランクがミスしてしまい1-3。
ワンチャンスをものにされてる。被シュート4で3失点。


44分、CKからDFマドランクが頭で決め2-3。今季2点目。


46分、トマソフも負傷。マイアー投入。
    新しいフィジカルトレーナーを雇った翌日に同じポジションが負傷した。

後半は非常にオープンな殴り合い。
チャンスは出来るが枠内に飛ばせない。


73分、削られたニクに代えてシュタール投入。


支配率も高く、チャンスもたくさんあったが枠内にシュートを放つことが出来なかった。
試合の内容は完璧に近かったのだが、相手の少ない攻撃であっさり失点したのがよくなかった。

試合は2-3で敗北。もう少し何かできる選手が欲しい。


●2-3
G:ラウト(1)、マドランク(2)






9/19  第6節
     vs Union Berlin (6/A)


11ラウト
28ハルファー、8ニク、16、ラドバノビッチ、6シュタール、10シュトップ
36ステインハート、17マドランク、26シンドラー、3ヴォイト
1キラーイ

SUB:アイヒャー、ビュロウ、バジョーリ、トライブル、ヴァンネ、マイアー、ツィーライス


中2での試合。次が中1日と過密気味。
前節負けてしまったので連敗は許されない。

メンバーを大幅に変更気味。最終ラインはマドランク以外交代。


10分、自陣近くからのFK。放り込みからこぼれ球をFWラウトが押し込み1-0、レーベンが先制!
    やはりストライカー。自分の近くに転がってきたボールに素早く反応した。

20分、ユニオンの波状攻撃。シンドラーのクリアが不十分で失点。1-1の同点。

24分、シュタールのロングシュートはクロスバー直撃。


前半は基本的にはレーベンペース。
しかし前節の反省からか守備的に進めるレーベンはゴール前で枚数が足りず決定機が作れない。
守備面では割りと組織的に守れているが、雑な放り込みなどでクリアミスやマークの受け渡しをミスっている印象。
シンドラーがハマりきれていないかな。


後半開始直後の46分、相手のクリアを拾ってカウンター。シュトップのパスから中に入ったハルファーが決め2-1。
ハルファーは今季初得点。テストマッチで見てるとハルファーが一番得点力有りそう。


76分、ハルファー、ラドバノビッチを下げてマイアー、ヴァンネ投入。
84分、ラウトに代えてツィーライス投入。


ハルファーの1得点1アシストで勝利。
結果は1点差だったが、内容は完勝だった。
ただ、適当放り込みへの対応に苦労していると悟られた途端次から次に放り込まれ続け苦労した。


○2-1
G:ラウト(2)、ハルファー(1)






9/21  第7節
     Ingolstadt (17/A)



5得点でリーグ得点王のアイグラー(28)を抱えるも6試合で17失点と守備が崩壊し
現在18位中17位のイングルスタッツとの試合。

守備が脆い相手なので構わず攻撃的にやっていきたい。

前の試合から中1日なのでメンバー変更。
キラーイ、マドランク、ハルファー以外変更。


FW:ツィーライス
MF:ハルファー、マイアー、ヴォルマン
   トライブル、ビーロフカ
DF:ファイク、マドランク、ビュロウ、ヴォルツ
GK:キラーイ

SUB:アイヒャー、シンドラー、バジョーリ、ヴァンネ、シュタール、ウッド、シップロック


マイアー(19)がトップ下で今季初先発。
中盤に10代が3人入る。ヴォルマン(18)、トライブル(19)


ファーストシュートはレーベン。2分にビーロフカがエリア外から狙って試合が幕開ける。

その後、両チーム激しい中盤での奪い合いからサイドを狙うもチャンスは作りきれない。
レーベンは18歳ヴォルマンにボールが集まりドリブルで仕掛けるが決定機を作れない。

それでも18歳の積極果敢な攻撃がプレッシャーになったのか18分、
ビーロフカのキープから司令塔19歳トライブルへ。
その瞬間にRSBヴォルツがボルマンを追い越すオーバーラップを仕掛けるとトライブルのパスが通る。
ヴォルツからダイレクトのパスを受けたFWツィーライスが右隅にダイレクトで流し込みレーベンが先制点を奪う。

ツィーライスは今シーズン2得点目。
先月20歳になったばかりのストライカーが潜在能力を発揮しだした。


インゴルスタッツは奪うと即サイド裏にロングボールを入れてくる。
その守から攻への切り替えの速さにはヒヤッとするが、所詮2部レベル。
ロングボールが渡る回数も少なく、守りやすさを感じている。
たとえ通っても得点王アイグラーには193cmマドランクが徹底マーク。
サイドからのクロスを全て跳ね返している。


32分、ハルファーのCKにDFマドランクが頭で合わせ2-0。
マドランクは今季3点目。チーム得点王ニクに並ぶ。

その後余裕が出てきたのかレーベンは華麗なパス回しで観客を魅了する


ホームのインゴルスタッツの反撃は40分。
中盤からの縦パスに反応したアイグラーに裏を取られ失点。
マークについていたビュロウの反応が明らかに遅かった。このゴールで2-1となる。

43分、ハルファーのダイレクトパスで裏を取ったツィーライスだったが、左足でのシュートはGKにセーブされる。



前半が終わり後半へ。小雨の降り始める中リスタート。
後半も相手はFWアイグラー目掛けて放り込み続けて来るのみ。前半それで失点したから少しこわい。


61分、CKからマドランクが頭で決め3-1。
マドランク常に競り合う相手の頭が胸の位置くらい空中戦の差があるんだけどチートキャラですか?
動き出しが速くてまともに競り合えてない感じだけど最強DFかもわからん。
今作(FM13)はセットプレーでの得点が減ってバランスが良くなったと思ってたけどマドランク見てたら・・・。
少なくとも2部レベルじゃ相手にならない。


2点差ついた途端に華麗なパス回しで魅了し相手が出てきたところを急襲できている。
67分、トライブルのエリア外からのシュートは枠の上。


69分、4日後の試合のためにハルファーとビーロフカを下げる。
    ウッド、ヴァンネの19歳、20歳コンビ投入。


74分、こちらのCKからカウンター。
    相手右サイドの選手に独走を許し決められ3-2。守備が甘い。

81分、中1日でばてているマドランクに代えてシンドラー投入。
    本当は守備の中心を代えたくなくて辛抱してたが、1点差になってしまいCBは大事なので交代。

86分、MFマイアーが直接FKを狙うも左ポスト直撃。


よくよく考えたら中盤から前の6人全員18歳~20歳という超若手攻撃陣。
一番良いのはレンタル加入のトライブル。完全移籍で獲れるかな。難しそう。


最後は4分のATの中、94分。
ダイレクトパスの繋ぎの中からトライブルのパスで裏を取ったFWツィーライスが
GKをかわして左足で角度のないところから流し込み4-2。ツィーライスの2点目で試合が決した。


守備難の相手に思い通り攻めることが出来た。
しかし守備面での課題も大きい。縦ポン2本で被シュート3本で2失点。
ビュロウの集中力の無さと、セットプレーからの切り替えがまずかった。

○4-2
G:ツィーライス(2,3)、マドランク(3,4)


チーフスカウトのシェーンにレンタル加入のFWシップロック(23)が起用されてないので
ホッフェンハイムに戻すように進言してきた。
ツィーライスが思った以上に使えるのでレンタルバックに賛成しシップロックが退団。

これでFWはラウト、ツィーライスの二人とウッド、カマラくらいか。
2トップは不可能。中盤の厚さから1トップ代えることはないけど。


・トライブルが週間最優秀選手賞を受賞。
 ラドバノビッチの控え的な役割だが、確実に結果を出している。
 どちらもレンタル選手。完全移籍で欲しいがどうなることやら。




9/25  第8節
     vs Aue (7/H)



3勝2分2敗のアウエとの試合。

ラドバノビッチ先発の予定だったが、トライブルのコンディションが良好だったので先発起用。
ラドバノビッチは長い距離のパス出してくれたり良いんだけど
トライブルはまさに何でも出来る。短いパスで試合のテンポ作って、キラーパスでアシストもできる。


FW:ツィーライス
MF:ハルファー、ニク、シュトップ
   トライブル、ビーロフカ
DF:ファイク、マドランク、シンドラー、ヴォルツ
GK:キラーイ

SUB:アイヒャー、ビュロウ、ヴォイト、シュタール、ラドバノビッチ、マイアー、ラウト


現状のベストメンバーか。
RSBもCB兼任のヴォイトではなくサイドバック本職のヴォルツのほうが攻撃参加でも優れている。

トップ下に3得点のニク。右サイドにシュトップを起用。


アウエは4-4-2の中盤ダイヤモンド。
1ボランチのヘンセルを狙って行きたい。


ファーストシュートは今日もビーロフカ。
3分にエリア外から狙うも相手DFにブロックされる。

16分、ハルファーがドリブルで切れ込んで右足で狙うも枠の右。


アウエの速攻は少しこわい。
奪ったらすぐ前線に出してエリア外からガンガン狙ってくる。

20分までの3本強烈なシュートを浴びるもGKキラーイの好セーブが光る。

23分、ニクのエリア外からのシュートは枠の左。
27分、CKからマドランクのダイビングヘッドも枠の左。


積極果敢に攻めるレーベン。
エリア外からでもお構いなしにとにかくシュートを狙う。
特にキャプテンのビーロフカの気迫が凄い。積極的に駆け上がってとにかくシュートを狙う。

そして36分。
ビーロフカのエリア外30M程度からの3本目のシュートが相手DFの足に当たってコースが変わって入りレーベンが先制。
チーム7本目のシュートでとうとう先制した。ゲーム的にこれはオウンゴール判定になるのが残念。

しかし狙うのはいいが精度がない。7本のシュート全て枠外。
枠内に入れることができればもっとビッグチャンスになるのだが。


56分、CKからの流れ。ハルファーが中に切れ込んで右サイドからグラウンダーのクロスを入れると
    FWツィーライスがダイレクトで流し込み2-0。ツィーライスは2試合連続ゴール。

69分、削られたトライブル、ニクを下げてラドバノビッチ、マイアー投入。
77分、FWツィーライスに代えてラウト投入。


2-0の快勝。
完全に試合を支配し、危なげなく勝利を積み重ねている。



○2-0
G:OG、ツィーライス(3)






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ボーフムに敗れたものの開幕ダッシュ成功。

副キャプテンのFWラウトが怪我で開幕出遅れたが、
20歳ツィーライスがその穴を埋め7試合4得点3アシストを記録。
生え抜きの底力を見せてくれている。

攻撃の中心は8試合で7アシストのハルファー。
プレイスキックの精度も高く、セットプレーからの得点に貢献している。

そのセットプレーでゴールを量産しているのはDFマドランク。
チーム得点王となる4得点で攻守に置いて欠かすことの出来ない存在感を放っている。


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  1. 2013/08/18(日) 16:22:55|
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