名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

1860/2

Pos番号    名 前    年齢 年俸 
( € )
通算
試合
通算
得点
            代表
試合
代表
得点
U21
試合
U21
得点
4年目GK1キラーイ36191cm77.5万528経験豊富なGK86
1年目GK22ネトリツキー18191cm3万若手GK
6年目GK30アイヒャー21191cm10.5万64若手GK
1年目DF2ヴォルツ29178cm45万1855SB20
1年目DF3ヴォイトコヴィアク28184cm45万1433SB1918
3年目DF4ビュロウ26188cm45万19213CB5
2年目DF5バジョーリ30191cm45万1528CB
期限付DF17マドランク30193cm57.5万30938力強いCB2131
6年目DF26シンドラー22191cm23.5万785CB4
2年目DF27ファイク24180cm23.5万15014SB
5年目DF36ステインハート20182cm10.5万31熱血SB
9年目MF6シュタール23183cm23.5万1218守備的MF
8年目MF7ビーロフカ33178cm77.5万30845経験豊富なMF31227
2年目MF8ニク29185cm45万31752ウイング3
1年目MF10シュトッペルカンプ25180cm77.5万14615MF
1年目MF14トマソフ23183cm77.5万14527ウイング91
期限付MF16ラドバノビッチ23186cm27.5万871守備的MF311
5年目MF19マイアー18176cm30万191MF
4年目MF20ヴァンネンベッシュ20178cm11万241熱血MF
1年目MF21マコス25183cm77.5万1926守備的MF1314
期限付MF25トライブル19181cm10.5万501熱血MF
3年目MF28ハルファー24172cm65万15912ウイング32
5年目MF33ヴォルマン18179cm6.2万183MF
期限付FW9シップロック23186cm11.5万14348ストライカー
13年目FW11ラウト30179cm65万32497ストライカー582
期限付FW18オラ・カマラ22183cm8.1万10631ストライカー
6年目FW23ウッド19182cm11万274ストライカー64
5年目FW29ツィーライス19185cm37.5万374ストライカー


DFマドランク ← ヴォルフスブルク
MFラドバノビッチ ← アタランタ
MFトライブル ← ブレーメン
FWシップロック ← ホッフェンハイム
FWオラ・カマラ ← SV リード

からレンタル加入。
オラ・カマラ以外の4人のレンタル選手を自分で獲得。





MF ダニエル・ビーロフカ (33)


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今シーズンキャプテンに就任。
過去にはシュツットガルトでマイスターシャーレ獲得を経験している。(リーグ12試合)
バイエルンの下部組織出身だが、00-01シーズンに20歳でレーベンへ移籍。
その後レバークーゼン、シュツットガルトと渡り歩きマイスターシャーレを獲った翌シーズンに2部だったレーベンに復帰。

ドイツU21で22試合に出場7得点を記録。
ドイツ代表でも3試合に出場し1得点をあげたが、度重なる怪我に泣かされたらしい。
05-06では開幕まえのシエナ戦で足首を骨折。
08年秋にも手術を経験し、09年にも椎間板ヘルニアで離脱。シーズンを棒に振っている。

勘違いしていたが、ビーロフカは攻撃的な選手だったらしい。
技術もあり、運動量も豊富。思い切りの良いミドルシュートも持っており、シーズン5得点前後決めているのも珍しくない。
それでも年をとるにつれて、驚異的な運動量を活かすボランチになっていったようだ。

33歳になったが、運動量は健在。キャプテンとしてチームの核になってくれるでしょう。





ラドバノビッチ獲得で中盤の層が厚くなった。
ボランチとしてチャンスメイクに徹する選手が入ったことによって
ビーロフカを中盤どこででも起用できるようになった。

ネックはSB。ステインハートは格下相手でも守備で不安を抱え、全体的に優れた選手がいない。
FWも経験豊富なラウトが怪我で開幕出遅れ。レンタル加入のシップロックが先発予定。

層が厚くなったことで中盤の起用法に悩む。
ハルファーの左ウイングは決定しているとして、ボランチにシュタール、ビーロフカ、ラドバノビッチから2人。
ラドバノビッチとシュタールのコンビで堅くいき、経験豊富で勝利のためにプレーするビーロフカを
高い位置で体を張らせるってのもありか。次のプレマッチではトップ下と右ウイングでテスト予定。





7/21  テストマッチ
     vs DSV Leoben (A)



シップロック

トマソフ、ビーロフカ、ヴォルマン
ヴァンネ、ラドバノビッチ

ステインハート、マドランク、バジョーリ、ヴォルツ
キラーイ


44分、トップ下に入ったビーロフカがゴール前で潰されるもシップロックが押し込み1-0。

前半流れはよく攻めていたがやはりゴール前で怖さが無かった。
トップ下ビーロフカはちょっと厳しいかなー。フィジカルと運動量勝負になれば有効かもしれないけど。
HTでトップ下にシュトップを入れ右ウイングでビーロフカを起用。


50分、ヴォルツのクロスにMFトマソフが飛び込み2-0。
70分、カウンターからシップロックのパスでゴール前に入ったシュトップが決め3-0。

78分、カウンターからシップロックがファールを貰いFK獲得。シュトップが直接FKを沈め4-0。
83分、縦ポンカウンターから失点し4-1。


シュート27本で快勝。
ビーロフカをウイング起用してからハマった。
豊富な運動量でカウンターで前線に顔を出し、守備でも貢献した。
トップ下のシュトップとのコンビネーションも良く、流動的な動きを見せていた。
ビーロフカはとりあえず右ウイングで起用してみるかな。





7/28  テストマッチ
     vs FC BW Linz (A)



オーストリアのクラブと最後のテストマッチ。
次、中5日で2部リーグが開幕する。1週間みっちり戦術練習を組んだので内容の良い快勝したい。

もう開幕なので、当然本番を睨んだ本番起用、本番采配を取る。


        シップロック
ハルファー  シュトップ  ビーロフカ
     シュタール  ラドバノビッチ
ファイク  マドランク  バジョーリ  ヴォイト
          キラーイ



22分、シップロックのパスで裏を取ったシュトップが決め1-0。

52分、CKからFWシップロックが頭で決め2-0。
83分、途中出場ツィーライスが持ち込むとラストパスに反応したハルファーが流し込み3-0。
85分、ツィーライスが決め4-0。

ツィーライス(19)が少ないチャンスを物にした。
開幕先発FWはラウトが怪我で居ないのでシップロックの予定だったが、ツィーライスも結果を出した。


4-0快勝。
開幕へ向けて仕上がり良好。強豪との試合が組まれてなかったのが不安要素。

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  1. 2013/08/10(土) 09:12:32|
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