名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

plymouth13

3/30
第41節
vs Accrington (19/H)



13日ぶりの試合。
2週間休みが入ったくせに次の試合は中1日という鬼畜日程。

FW:マレー
MF:ホール、フォーブス、ネイスミス
   フリハン、フォザリンガム
DF:チャールズ、ネルソン、ピアス、ベリー
GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、リチャーズ、バターフィールド、グリエリ、ヤング、ハービー、チャドウィック

欠場:ウットン、ヒューズ、ラウリー、マット・スミス


フォーブスが先発入り。
加入早々に大怪我を負い長期離脱していたフォーブス。
パスセンスとロングシュートが持ち味のアタッカー。プリマスのジェラード。


50秒、ファーストシュートは新加入のフォーブス。
    エリア外から持ち味のミドルシュートを狙うも枠の右。

フォーブスが凄い。スピードが無いので地蔵タイプではあるが、ボールを失わないしヒールパス連発で違いを作りまくってる。
さすがフォーブス。世界的な雑誌。フォーブスが選ぶ、フォーブスの凄いプレイ100でも作れるよ。


18分、相手に右サイドを突破され、クロスから決められ失点。
    ファーから飛び込む選手に対してLSBのチャールズがあまりにも無防備な棒立ちだった。

その直後の20分。ホールのグラウンダーのクロスにFWマレーがダイレクトで押し込み1-1。



50分、フォーブスが30M以上の位置からとんでもないロングシュートをゴール右下に突き刺して逆転!
    見たこと無いシュートスピードで低い弾道で唸るように突き刺さった。
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デビュー戦で持ち味をフルに発揮する24歳フォーブス。移籍後初ゴール。


55分、相手のダイレクトパスに惑わされ失点。
    ピアスのカバーが遅くフォザリンガムのマークも甘かった。


58分、ネイスミスが美しい軌道のFKを決め3-2。
    フォーブスといい、ネイスミスといい自分の持ち味をフルに発揮してゴールを決めている。

ネイスミスは5試合連続でのゴールで今季5点目。(3PK)
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73分、マレー、ネイスミスを下げてチャドウィック、ハービー投入。
78分、ホールが負傷。グリエリを投入。


○3-2 3位
G:マレー(15)、フォーブス(1)、ネイスミス(5)




4/1
第42節
vs Wycombe (11/H)



中1日での試合。

FW:チャドウィック
MF:ネイスミス、ヤング、ハービー
   ヒューズ、フォザリンガム
DF:リチャーズ、ネルソン、ピアス、バターフィールド
GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、ウットン、チャールズ、フリハン、ラウリー、グリエリ、マット・スミス

欠場:ベリー、フォーブス、ホール、マレー


メンバー6人変更して挑む。


今日は中盤が悪い。ミス連発の中盤のせいで試合にならない。

62分、ネイスミス、ヤングに代えてグリエリ、マット・スミスを投入。4-4-2に変更。
    マット・スミス目掛けた縦ポンサッカーに変更。

77分、ヒューズに代えてフリハン投入。


最後までグダグダの中0-0で試合終了。


△0-0 3位




DFピアスがウェイトトレーニング中に肩を痛め4週間の離脱。
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終盤戦に向け主軸のCBが今シーズン終了。
復帰時期はプレーオフの時期と重なるのでなんとしても3位以内に入り、ストレート昇格したい。
ちなみに残り4試合で4位とは8ポイント差。2勝すれば3位以内確定。

そしてピアスは怪我のせいでカップ戦の決勝に出られないことに落胆している。
怪我が無くてもカップタイドでもともと出場停止になっているので関係ないよ。



4/7
FLトロフィー決勝
vs 
Coventry


3部10位のコベントリーとのカップ戦決勝。
会場はなんとウェンブリー。3部と4部で行われるカップ戦の決勝がほんとにウェンブリーで行われるんですか。
そういえば5部のプレーオフ決勝もウェンブリーだった。
ただウェンブリーは代表のホームスタジアムなだけなので予定日程は結構空いてるだろうしほんとにやるのかもしれない。

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凄いスタジアムだ。4部でやってるとこんな大きいスタジアムは見たことがない。


FW:28マレー(22)
MF:7ホール(22)、4フォーブス(24)、13ネイスミス(21)
   6フリハン(22)、19フォザリンガム(29)
DF:26チャールズ(32)、23リチャーズ(18)、17ネルソン(19)、2ベリー(20)
GK:30レイントン(23)

SUB:ギルマーティン、ウットン、ラウリー、ヤング、チャドウィック

杯不:ピアス、マット・スミス
欠場:バターフィールド、ヒューズ、ハービー、グリエリ


3部コベントリーは4-1-4-1のシステム。守備重視か。
こちらは4-2-3-1の陣容。トップ下に入るフォーブスにはデビュー戦のような豪快なゴールを期待している。



13分、相手のFKの場面。中で頭で合わせられ失点。0-1。この大事な試合で案の定セットプレーから失点。


攻めたいプリマスだが、相手のアンカーにトップ下フォーブスが消されてチャンスを作れない。
トップ下を消せばプリマスは消沈すると完全に対策を取られてしまった。


33分にプリマスはFKを獲得。
角度も無く難しい位置からだが、FKの得意なネイスミスが大胆に狙う。

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ゴール!!!
まさかの位置からの直接FKが決まり同点!1-1。

相手のGKの挙動が少しおかしかった。
クロスに対応しようとしたのか3歩前に出てきて、その隙にスピードボールがニアサイドを貫いた。



後半に入り48分。
ホールからパスを受けたマレーがゴール右隅に流し込み2-1、逆転!!!
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57分。相手のFKからまたもや中でキープされ、そのまま決められ2-2。
    FKの守備がヤバイ。ほんとヤバイ。


69分、削られたフォザリンガムに代えてラウリー投入。


73分、ホールのシュートは右ポスト直撃。ビッグチャンスだった。
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79分、CKからDFリチャーズが頭で合わせると左ポストにあたり、跳ね返りをリチャーズが押し込み3-2!!!!

82分、カウンターからホールの落としに走りこんだマレーが遠い位置から流しこみ4-2!!!

86分、マレー、フォーブスに代えてヤング、チャドウィック投入。

87分、相手の直接FKからねじ込まれ4-3。
88分、レイントンがまさかのファンブル。なんでもないボールを落とし失点。4-4。ビッグゲームでやってしまった。

4-4のまま延長戦に入ったところでアプリケーションエラーで落ちる。
いつもは消してまた書き直すが、せっかく4-4という凄いスコアになったので
書き残したまま再試合をやる。





同じ陣容で再試合。


29分、相手のダイレクトパスから崩され失点。DFリチャーズがきっちりマークにつけなかった。

前の試合と同じくいいところまで攻めれるも最後のパスが通らない。
1トップのマレーにもっとボールが収まれば楽になるが、そういうタイプの選手ではない。


66分、フリハンに代えてヤング投入。フォーブスをボランチ起用。
74分、マレー、フォザリンガムに代えてチャドウィック、ラウリー投入。


激しかった前の試合と比べ物にならないぐらいのクソ試合を演じてしまった。
シュート数わずか3本。こんなんで勝てるわけ無いじゃん3分を相手に。
前なんで4得点もできたんだろうか。

同点にしたら相手にスペースができてたからそこを突くことが出来た。
今回はネイスミスの飛び道具は不発。というよりFKの場面も1回もなかった。
前の試合結局4-4にされてたし3部の選手を相手にPK戦まで粘れるか、またPK戦に勝てるかは分からないが
少なくとも勝てるチャンスが大いにあるところからエラーであっさり完敗するとこまで突き落とされると流石にガッカリ。

ツカレタ


●0-1 決勝敗退



あー初タイトルになるかもしれなかったんだがなぁ。
あとはリーグ戦4試合。確実に昇格を決めたいところだが、CBが19歳ネルソンと18歳リチャーズのコンビになってしまった。
決勝戦でもリチャーズがマーク外して失点してるし大丈夫だろうか。



4/10
第43節
vs Cheltenham (13/A)



FW:グリエリ、マット・スミス、ハービー
MF:フリハン、ラウリー、ヤング
DF:パリントン、リチャーズ、ネルソン、バターフィールド
GK:レイントン

SUB:ギルマーティン、ウットン、ベリー、ヒューズ、ホール、チャドウィック、マレー

故障:ピアス
欠場:チャールズ、フォザリンガム、フォーブス、ネイスミス


アウェーなので4-3-3の布陣。
しかし週末にカップ戦決勝戦った上でのミッドウィークでの試合。
メンバーを大幅変更で挑む。

アンカーにラウリー。3トップは全員変更。
LSBに16歳パリントンが入る。


15分、グリエリの左足でのクロスにマット・スミスが頭で合わせ1-0、プリマスが先制!
    やっとマット・スミスの本領発揮。初めての頭でのゴール。
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67分、パリントン、フリハンに代えてウットン、ヒューズのベテランコンビ投入。
78分、グリエリに代えてホール投入。


結局チャンスも少なくマット・スミスの頭にクロスが合ったのもあれ1回きりだが
そのゴールで1-0逃げ切り勝利。でもシュート数4本とシーズン閉幕に向けてヘロヘロ状態でチームもボロボロ。
やはりフィジカルも技術もないメンバーではここまでが精一杯か。
しかし残り3試合で勝ち点1獲れば3位で昇格決定。
4位ジリンガムとの勝ち点差は9なので3連勝と3連敗で更に得失点差22を捲られない限り昇格決定。

長かった。でも若い選手を起用し、成長できたシーズンになったと思う。
あとは来季即戦力のセンターラインを揃えて若手と使い分けながら育成していきたい。


○1-0 3位
G:マット・スミス(3)




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もう大方の枠組みは決まったか。上位3チームがストレート昇格で
8位までがプレーオフ争い。

プリマスはあまりにも多い引き分けのせいで優勝は困難。
残り3試合で5ポイント差をまくるのは難しい。


日程見たら残り3試合の2試合目に4位ジリンガムとの試合が残っている。
さすがに3試合9ポイントを捲られるのは想像出来ないが、次の試合できっちり1ポイント稼いで決めておきたい。


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  1. 2013/10/28(月) 17:41:31|
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