名将?への道 [Football Managerプレイ記録]

Football Manager 2017 FM日記

リンカーン23

1/1

4部のチームにステファン・ヒューズ(32)、フィリペ・モライス(29)を放出
中でもステファン・ヒューズは私との別れを惜しむコメントを発表
多大な力添えと指導を受けており離れるのは辛いとコメント
泣かせることを言ってくれます。わずか1年間、特に半年の20試合でしか起用してないですが

モライスは前向きなコメントを出してました






1/3  第25節
    vs Tranmere (21/A)


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、20ケネディ、26サーキッチ
7ソーンダース、21エバンス、8オキーフィ、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

6ホーン、22Rヒューズ、24GMS、16ミラー、39アンバル


5分、クロスからあっさり決められ失点、サーキッチ側からやられた
    やはりサーキッチ入れるなら、跳ね返せるホーンの先発が必須だったか
37分、カウンターの場面、ワンツーから裏を取られ0-2
42分、パス回しから崩され0-3
45分、CKから決められ0-4


前半だけで4失点
就任して最低の試合になっている

サーキッチに代えてRヒューズ投入

66分、ウットンの裏を取られ0-5
71分、ソーンダース、カルモナに代えてミラー、GMS投入
72分、アネケのパスで裏を取ったバクスターが決め移籍後リーグ戦初ゴール
76分、GMSのパスで裏を取ったバクスターのループシュートが決まり2-5
79分、GMSの速いクロスを相手DFが自陣ゴールに叩きこみ3-5



最低の試合だ
後半バクスターの動きが良くなったが前半が最悪すぎた
悪夢のような試合


7(4) 51%
9(5) 49%

73’ バクスター (1)
77’ バクスター (2)
80’ オウンゴール

●3-5  7位→


19歳サーキッチは今季起用をしなくなるかなぁ
本職のCBとしてならあるかもしれないけど育成のために左でプレーするのは微妙
結局左サイドバックの覚えも悪く、適正も伸びないからとことん向いてないってことなんだろうし
ちなみにケネディは右サイドバックをもう覚えてきたみたいです
右で使ってないけど





1/4  

ダニー・ラッチをアイルランドの強豪シャムロック・ローバーズに放出

1/5

ジャック・アダムス(22)を同じくシャムロック・ローバーズに移籍金2.6万€で放出
現在の年俸は1万€だが、16年に契約が切れる上、アンディ・ジョンソン並の待遇を希望し
更に使っては怪我をするので放出しました
今季は2試合で1得点、通算76試合30得点

1/6

アシュリー・ヘミングス(23)を4部バートンに放出
1年半で40試合に出場、5得点だった

1/8

DFアダム・リーチ(21)を5部ヨークに放出
3部からのオファーを天秤に掛けて5部を選ぶとは思わなかった
試合に出場することを重視したのかな




冬で使ってない選手6人を放出
みんなの移籍先での活躍を願うとともに、年俸の削減
10万€ほど削減できた





1/14  ロドリゴ・リオス・ロザーノ "ロドリ”選手 来季加入のお知らせ



バルセロナBに所属しているスペイン人FWロドリ(24)とボスマン移籍で合意
178cm69kgと小柄なストライカーでスピードを持ち味としている
元スペインU21代表で2試合に出場、1得点を記録している
年俸は15万€で最上級の条件を提示し、スペイン2部クラブとの争奪戦の末獲得が決まった

スカウトをスペインに送れないので完全に宝くじですが
見えてる範囲の能力も高いし、セビージャの下部から120万€でバルセロナに引きぬかれたところを見ても
イングランド3部では十分以上の選手だと思い、思い切ってオファーを出した

この補強はかなり悩みました
20分くらい野球を見ながら悩みました
インプスは非常にお金の無いクラブで年俸予算もリーグで下から3番目くらい
なので15万€のロドリの加入は非常に厳しくなる
そしてFWの多さ、アンディ(33)、バクスター(22)、アネケ(21)の3人がいる

悩んだ結果、今シーズンで契約が満了するアンディを放出し
ロドリを獲得することに決めました
アンディを失うのは非常に辛いが、とにかく怪我が多い
そしてもう33歳、徐々に衰えてきてるし先がない、更に高い
好きな選手だし、元イングランド代表なので人気面とか大事な選手かもしれないが
もうロドリを獲得することを決めた
これ以上のFWはいらない。心を鬼にして決めました

今後のイングランド人のキーマンはバクスターに頑張ってもらおう






1/16  アレン・ステバノヴィッチ選手 来季加入のお知らせ



セリエAトリノのセルビア人MFアレン・ステバノヴィッチ(24)とボスマン移籍で契約合意
セルビアのラドニツキからインテルに引きぬかれた経歴を持つが
その後移籍先のトリノで出番を得られずにいた

ドリブルが得意な左サイドハーフ
カルモナ、GMSのいるウチには重要なポジションではないが
年俸8,8万€で獲得できたので合意に結びつけました
もう優れた選手は10万€以上じゃないと居なかったのにこの選手は運良くそれ以下
なのでスカウト派遣できなかったが獲得

元U21セルビア代表で2試合で1得点を記録


2人めのボスマン移籍での獲得





1/17  第26節
     vs Oldham (11/A)



1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

20ケネディ、22Rヒューズ、24GMS、16ミラー、39アンバル



前節崩壊した守備、スタメンを3人変更
更に練習では守備を重点的に。絶対に前節を引きずってはいけない
ウィッティンガムが中盤に復帰、攻守に置いて安定させて欲しい


10分、エバンス→バクスターとつないでスルーパスで抜けだしたアネケが決めインプスが先制

開始直後こそカウンターが冴え、得点にまで結びついたが
その後は一方的に攻められ、カウンターを仕掛けることすらできない
それでも選手は体を張って必死に守る

41’ ソーンダースが両足タックルしたとして一発レッドで退場
   エバンスが激昂し抗議するも判定変わらず
44’ スローインからウィッティンガムのクロス、バクスターが受けると
   相手DFのボール奪取の際に自陣ゴールに押し込んでしまいオウンゴールで2-0とリードを広げる

76’ カルモナに代えてGMS
84’ クロスからとうとう合わせられて1点を返される
85’ ウィッティンガム、ドッドに代えてRヒューズ、ケネディ投入

ボコボコのタコ殴りにされながらも体を張って必死に守った91分
相手の守備が足りない場面で、GMSのふんわりクロスにファーサイド
フリーのバクスターがダイレクトボレーを決め3-1!
日本対オーストラリアの長友から李忠成みたいな流れ



相手がとにかくシュートを外してくれた
枠外連発に助かりカウンターで勝ち点3獲得

7(3)  42%
15(4) 58%

MOM  バクスター

11’ アネケ (9)
45’ オウンゴール
92’ バクスター (3)

○3-1  7位→



最近バクスターがフィットしてきた
アシスト能力の高いアタッカー、もう少し決定力を身に着けて欲しい





1/20  JPT北決勝1stLeg
     vs Notts Co (8/A)



1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

20ケネディ、22Rヒューズ、24GMS、27オサリバン、39アンバル


前半は一方的にキープされる
やはりアウェーということで少し固いか

相手の猛攻をなんとか凌ぐだけ
オバーシュミッツ様様

64’ 狙い続けたカウンターがとうとう花開く
    バクスターの裏へのパス、抜けだしたミラーのクロスにアネケがニアサイドに飛び込みインプスが先制!

72’ カルモナ、ウィッティガムを下げてGMS、Rヒューズ投入
88’ バクスターに代えてオサリバン投入


内容は危なかったが
アウェーながら先勝、ホームでの2ndLegがグッと楽になった

10(5) 49%
16(3) 51%

MOM ミラー

55’ アネケ

○1-0





1/24  第27節
     vs Leyton Orient (3/A)



前半戦ホームで1-4とタコられた相手

1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
16ミラー、22Rヒューズ、23ウィッティンガム、24GMS
19バクスター、25アネケ

20ケネディ、21エバンス、8オキーフィ、14カルモナ、38ラスムセン


リザーブからボー・ラスムセン(18)をトップチームに招集
スピードのあるデンマーク人FWで18歳ながらU21代表で8試合に出場1得点を記録している
昨シーズンはデンマーク1部リーグで22試合10得点を記録しており、期待できるFW

181cm82kgで背番号は38

もともと冬からトップチームにあげようと思っていた選手
ベナリが大怪我を負い、落ち込んでいたところで獲得した
ベナリは復帰こそしたもののリザーブの試合ではいいところを見せられず
とりあえず来季にはレンタルで放出して下部リーグでプレーさせることになりそう



 2’ アネケが個人技から左隅に決めインプスがまさかの先制
21’ ミラーが突破されハントをかわしてクロスを入れられ失点、1-1
44’ クロスのこぼれ球をエリア外からバクスターが左足で右上ギリギリに決め2-1


やはり相手は強くタコ殴りにされているが
なんと少ないチャンスをものにし前半をリードで折り返す
なんとシュート数は14-3で枠内だけでも7-3と差を付けられているが
3本で2点取ってしまった


52’ ニッキー・ハントが負傷退場、ケネディを投入
    最近ケネディは右サイドバックで使ってなかったが、もう右SBの適正が完璧になっている
    元マンチェスター・シティの足の速いDF、インテリジェンスも兼ね揃えていたか
77’ ミラーに代えてオキーフィ投入、4-1-4-1に変更
85’ ドッドが負傷退場、エバンスを投入して左SBにウィッティンガム


必死に守り続けた91分、クロスからケネディが競り負け決められ失点!
クロスバーに当たってからGKオバーシュミッツで跳ね返り、GKのオウンゴールで2-2の同点になってしまった


まあアウェーで格上の相手
試合内容も酷い有様だったし勝ち点持って帰れただけでも上出来かな
しかし後半ATでの失点は本当にモッタイナイ


8(5)  50%
17(8) 50%

MOM オバーシュミッツ

 2’ アネケ(10)
45’ バクスター (4)

△2-2  7位→





アダム・ドッドが十字靭帯を損傷し10ヶ月の離脱
ハントも5週間の離脱

一気にサイドバックがいなくなった
右はケネディがいるからいいとして、左はサーキッチしか居ない
やばいな・・・



緊急補強というのはうまくいかないもの
需要があっても供給がされない
来季以降につながる様な選手ではなく、その場しのぎのレンタルもいい人材が転がっていない
サイドバックは世界的に人材難なポジション、優れた選手はすぐ上に行く

いくら左サイドバックが本職といっても年齢も能力もサーキッチ以下レベルの人ばかり
もうサーキッチとジャックマンとRヒューズで回したほうがマシそうということで補強をあきらめる





1/29  マックス・オバーシュミッツ選手 契約更新のお知らせ



GKマックス・オバーシュミッツ(20)と契約を更新で合意
7000€から大幅昇給となる4万€の5年契約となった
ドイツU19代表だったオバーシュミッツは今季、レギュラーを獲得
ここまで24試合に出場し28失点に抑えていた






Crash dumpsが出てこれ以上進めなくなった!
4年もやってこうなってしまうとは
もう次は極端にリーグを減らしてやろう・・・
6大リーグくらいでいいかな・・・
結構ショックがでかい
たぶんリーズを再び続けてもリーグ数は同じくらいだから4年で死ぬだろうからな・・・
次はどこのリーグでやろう・・・ショックがでかい

流石にアマチュアレベルからやるの面倒だから低くて2部、1部下位くらいでやると思う


やっと12.2の最新アップデートデータでプレイできる
と、無理やりポジろう


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  1. 2012/08/18(土) 16:34:41|
  2. Lincoln City|
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リンカーン22

11/22  第19節
      vs Preston (20/H)



1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、13ドッド
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

20ケネディ、17ジャックマン、22Rヒューズ、24GMS、10アンディ・ジョンソン



サーキッチがミッドウィークにモンテネグロU21代表の試合に出場したため
ドッドが先発入り
攻撃的なドッドですが、サーキッチと同じく守備的なプレーをさせる
アンディ・ジョンソンが怪我から復帰、ベンチ入り



両チーム一進一退の攻防
どちらが決めてもおかしくない展開

27分、ウィッティンガム、バクスター、アネケのパス回しから最後はウィッティンガムの縦パスを
     バクスターがダイレクトでいなし、アネケが抜け出して右隅に流しこみインプスが先制!
35分、ウィッティンガムのCKからアネケがダイレクトで流し込み2-0


後半に入り47分、アトキンソンのロングスローからCKを獲得
このシーンでアネケがPKがあったとして主審に抗議しイエローをもらってしまった
今作で抗議でのイエローは初めてなので軽く嬉しい、いや嬉しくはないんだが

48分、ウィッティンガムのCKで後ろから飛び込みズドンと弾丸ヘディングをキャプテンウットンがかまし3-0
こんなに速いヘディングシュートを初めて見た


57分、バクスターに代えてアンディ・ジョンソン投入
66分、エバンスに代えてRヒューズ
67分、ウィッティンガムのFKからアンディ・ジョンソンが頭で決めて4-0
78分、ミラーに代えてGMS

82分、オバーシュミッツのゴールキックを相手にヘディングクリアされ
     FWに抜けだされ4-1



完勝!
MOMは3アシストのウィッティンガム
プレイスキックの精度を見せてくれた


11(7) 52%
9(2)  48%

MOM ウィッティンガム

28’ アネケ (6)
36’ アネケ (7)
49’ ウットン (1)
68’ アンディ・ジョンソン (7)

○4-1  8位↑


ホームで今季最高の集客となる7,284人を収容したこの試合
快勝を魅せることができた。集客に影響してくれたら嬉しい






11/26  FAカップ1回戦再試合
      vs Yeovil (H)



1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、24GMS
19バクスター、25アネケ

35ルイス・キング、20ケネディ、29アトキンソン、17ジャックマン、22Rヒューズ、14カルモナ、10アンディ・ジョンソン



前回のヨービル戦
FAカップはベンチ入りは18人だということを忘れていてベンチに5人しか座らせてませんでした
そして今回、同日にリザーブでの練習試合が組まれていて控えGKのスコットがそちらに出場したので不在
21歳GKルイス・キングを招集してベンチ入りさせました


31分、相手のクロスをクリアしきれず、押し込まれ0-1

インプスも攻めるが相手GKのファインセーブショーで決めれない

64分、GMS、ドッドを下げてカルモナ、ジャックマン投入
74分、ミラーに代えてアンディ・ジョンソン投入

84分、カルモナが負傷退場、10人に



10(4) 53%
5(3)  47%

●0-1  1回戦敗退



決定機はあった
バクスターがここまで決定力無いとは
5,588人の観衆の前で酷い試合やってしまった





12/2  JPT北準決勝
     vs Oldham (12/A)



1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、26サーキッチ
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

20ケネディ、17ジャックマン、22Rヒューズ、24GMS、19バクスター


20分、CKからDFホーンが頭で決めインプスが先制
     カップ戦で増えてきたセットプレーでの得点

両チームチャンスはたくさんあるがシュートに精度を欠く

46分、CKからニアサイドに飛び込まれ1-1
52分、CKからDFホーンが2点目を決め2-1
53分、ウィッティンガムに代えてRヒューズ投入
67分、カルモナが突破からうまく巻いて決め3-1
68分、ミラーに代えてバクスター投入
79分、アンディ・ジョンソンに代えてGMS投入


3-1で勝利、決勝進出

9(6)  49%
12(2) 51%

21’ ホーン
53’ ホーン
68’ カルモナ

○3-1 決勝進出





12/6  第20節
     vs Colchester (3/A)



1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、26サーキッチ
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
10Aジョンソン、25アネケ

20ケネディ、17ジャックマン、22Rヒューズ、24GMS、19バクスター



カウンターからチャンスを作ったりするが
基本的には相手の攻撃が続く
抜けだしたウィッティンガムのシュートは相手GKのファインセーブで得点ならず

それでも前半終了間際、ジョンソンのパスで抜けだしたエバンスがGKとの1対1の前で横パス、
ウィッティンガムが空いたゴールに流しこみインプスが先制!

70分、カルモナ、アネケに代えてGMS、バクスター投入
     アネケを珍しく途中で下げる、今日のプレーは良くなかった
     良くなくてもアネケのフィジカルに賭けることは多いが、バクスターとAジョンソンのコンビを見てみたい
77分、ミラーに代えてジャックマン投入



オバーシュミッツの大ファインセーブショー、ハンパじゃなかった
カウンターから1点取って後はみんなで守り切る
徹底されたサッカーで3位の相手に勝利


7(4)  44%
19(9) 56%

MOM  オバーシュミッツ

45’ ウィッティンガム (3)

○1-0  7位↑


サーキッチが累積警告で次節出場停止
ダニー・ホーンがリンカーンでのリーグ戦通算200試合出場達成





12/13  第21節
      vs Notts Co (10/H)



1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、13ドッド
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
10Aジョンソン、25アネケ

20ケネディ、22Rヒューズ、17ジャックマン、24GMS、19バクスター


14分、FKから頭で合わせられて失点
    マーカーはウットン。何をやっているんだ
40分、ハーフライン付近からのウィッティンガムのFK、ふんわり放り込みをアネケが頭で叩き込んで同点
     かと思ったがファールの判定でノーゴール


62分、カルモナ、ミラーを下げてGMS、バクスター投入
75分、エバンスに代えてRヒューズ投入


相手の引いた守備を崩せない
それでも78分、アネケがエリア内でファールをもらいPK獲得!
アンディ・ジョンソンが決め同点!


相手はその後時間稼ぎ、勝ち点1を奪いに来られ、そのまま試合終了
シュートは多かったものの決定的な場面を作ることができず
できた決定機もすべて決めきれなかった


13(3) 56%
9(3)  44%

80’ p アンディ・ジョンソン (8)

△1-1  8位↓


今季最多となる7,551人の観衆の前で厳しい試合をしてしまった





12/20  第22節
      vs Crawley (17/A)


1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
16ミラー、21エバンス、23ウィッティンガム、14カルモナ
10Aジョンソン、25アネケ

20ケネディ、22Rヒューズ、7ソーンダース、24GMS、19バクスター


ジャックマンがリザーブでの試合で負傷、3週間の離脱


5分、エバンスからパスを貰ったAジョンソンが豪快なミドルシュートを左隅に突き刺しインプスが先制
11分、カルモナが負傷退場GMS投入
11分、Aジョンソン以上の距離からロングシュートを決められ同点

アネケのシュートは2本もバーに阻まれたりと、攻撃面で運が無い

51分、CKからDFホーンが頭で決め勝ち越し
     ホーンは今季リーグ戦2点目
53分、カウンター、Aジョンソンのロングボールで抜けだしたアネケの折り返し
     Aジョンソンが飛び込み3-1!長い長いワンツーパスとなった

57分、ウィッティンガムが負傷退場、Rヒューズ投入
87分、ハントに代えてケネディ



カウンターサッカーで勝利
最近カウンターの精度、頻度が上がってきたような

8(4)  49%
12(5) 51%

MOM アンディ・ジョンソン

 6’ アンディ・ジョンソン (9)
52’ ホーン (2)
54’ アンディ・ジョンソン (10)

○3-1  7位↑


ウィッティンガムは3週間の離脱
攻守の中心となっていたウィッティンガムの離脱は痛い
ジャックマンも居ないしRヒューズがスタメンに復帰かな




12/26  第23節
      vs Crystal Palace (14/H)




1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、26サーキッチ
16ミラー、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
10Aジョンソン、25アネケ

20ケネディ、8オキーフィ、7ソーンダース、24GMS、19バクスター


ボクシングデーでリーグ戦折り返しとなる試合
次の試合は28日日曜日、中1日となる


6分、カルモナの低いアーリークロスにニアサイド、飛び込んだアネケが流し込んでインプスが先制!


後半開始直後となる48分、アンディ・ジョンソンが負傷退場
バクスター投入、長引かなければいいが。アンディは怪我に弱い

81分、カルモナに代えてソーンダース
85分、エバンスに代えてオキーフィ


ピンチはたくさんあったが運良く守りぬき勝ち点3獲得
最近オバーシュミッツに助けられ続けている
この19歳のドイツU19代表GKは今季一番伸びてると思う
エバンスも前は守備面ボロボロだったが、最近攻守のバランスが良くなってきたし
サーキッチも徐々に守備面で信頼感を得てきている・・・のかな?
対人でやられる場面が多く、突破されてクロスを入れられているのだが
ホーン、ウットンが弾き返すのでほとんど失点に結びついていない
むしろサーキッチの場所から攻めさせているという感覚すら出てくる
アトキンソンやドッドからは失点してしまうのになんでだろう

しかしウィッティンガムが居ないと中盤のクオリティーが一気に下がってしまう


5(2) 52%
9(2) 48%

MOM オバーシュミッツ

 7’ アネケ (8)

○1-0  6位↑



プレーオフ圏内に返り咲き!
アンディは2ヶ月の離脱
昨季に続いて今季も長期離脱となってしまった





12/28  第24節
      vs Wycombe (15/H)



1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、20ケネディ、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、8オキーフィ、24GMS
19バクスター、25アネケ

29アトキンソン、22Rヒューズ、14カルモナ、27オサリバン、39アンバル



中1日での今年最終戦
キツイと思うので思い切ってメンバーをほとんど替えて挑む
オバーシュミッツ、ウットン、エバンス、アネケ以外全員変更


開始早々54秒
バクスターの落としにオキーフィが豪快なミドルシュートを突き刺してインプスが先制

30分、バクスターのシュートはGKに弾かれるもソーンダースが詰めて2-0



相手は疲労からかまったくプレスできず
フリーでバクスターが触っている

52分、バクスターへのレイトタックルで相手選手が退場
54分、オキーフィの30M以上の超ロングシュートが突き刺さり3-0、プレスがまったく来ない
63分、オキーフィのエリア外からのシュートは相手に当たってコースが変わりながらも決まり
     ハットトリック達成で4-0

70’ バクスター、エバンスを下げてアンバル、オサリバン投入


オキーフィのハットトリックで完勝


14(8) 55%
7(2)  45%

MOM  オキーフィ

 1’ オキーフィ (2)
20’ ソーンダース (4)
55’ オキーフィ (3)
64’ オキーフィ (4)

○4-0  6位→





12月の月間最優秀監督賞を受賞



http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y07m18d_151133155.jpg


日程1/日程2

未消化の試合を勝てば、プレーオフ争いに一気に食い込める位置
なんか下でまったりしたい気持ちが最初あったが、今は上に上がって育成したいと思うようになった
だったらリーズで続ければよかったのに・・・!
でもここまでやった手前、愛着もありやめられない


  1. 2012/08/15(水) 22:20:28|
  2. Lincoln City|
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リンカーン21

FWアネケが9月の月間最優秀若手賞を受賞




10/4  第12節
     vs Coventry (11/A)



4勝3分4敗


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、20ケネディ、2ハント
30モライス、21エバンス、22Rヒューズ、24GMS
10Aジョンソン、25アネケ

18スコット、6ホーン、17ジャックマン、7ソーンダース、16ミラー



久しぶりの1週間空いての試合
次はまた中二日


27秒、開始からサイドを崩されウルブスからレンタルで来た18歳に決められ失点
     最悪の始まり、集中してなかった

9月はあんなに良かったのに
ボロボロ
相手のパス回しを奪えず、こちらはパスミス連発
奪われてカウンターの繰り返し


前半アトキンソンがボロ雑巾のようにやられた
喝を入れて後半戦

後半戦、落ち着きを取り戻し攻めこむ
しかし57分の決定的な場面にアンディ・ジョンソンがシュートを外してしまう
58分、モライスに代えてソーンダース
59分、DFケネディがこの日、2枚目のイエローカードをもらい退場
62分、アトキンソンに代えてホーン投入
72分、GMSに代えてミラー

完全カウンター戦術
すると76分、後ろからの放り込みにアンディ・ジョンソンが抜け出す
GKのほうが速かったが、アンディ・ジョンソンの気迫のプレスでボールを奪取
そのまま決め同点!!今季5点目


今季物足りないもの
それはセットプレーでの得点。オウンゴールに繋がったものや、アネケが決めたものの
DFの得点は未だ無し
ウチの武器はやはり194cmのホーンの頭!
84分にソーンダースのCKからDFホーンが頭で決めて今季初得点とともに逆転!!!

86分、CKからこぼれ球を流し込まれ2-2の同点
あっさりしすぎて笑ってしまった

89分、アネケのパスで抜けだしたアンディ・ジョンソンの左足でのシュートは惜しくも枠の右!



4試合連続で出場していたケネディ
毎試合素晴らしい守備を披露してきたが、5試合目でまさかの退場
これには非常に参った
アトキンソンも酷く、中盤エバンスも何もできなかった
アネケ加入からアネケ頼みになってしまってきているのか

それでもアウェーで退場者を出して引き分けは立派
残った選手は頑張ってくれた


9(5)  42%
15(5) 58%

77’ アンディ・ジョンソン (5)
85’ ホーン (1)

△2-2  8位↓





10/7  JPT北2回戦
     vs Barnsley (3/A)



相手は同リーグ3位だが
過去にカップ戦とプレマッチで戦い2連勝中と相性がいい


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、13ドッド
7ソーンダース、8オキーフィ、17ジャックマン、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

18スコット、26サーキッチ、27オサリバン、16ミラー、10アンディ・ジョンソン



バクスターのデビュー戦

7分、あっさり決められ0-1
52分、CKからDFホーンが決め同点
61分、ジャックマンの自陣からの放り込みで抜けだしたアネケがGKとの1対1を冷静に決め逆転
63分、ソーンダースに代えてアンディ・ジョンソン投入
     アネケをトップ下に置き、やってみたかった3トップ
72分、カルモナに代えてオサリバン
77分、左サイドからアンディ・ジョンソンがクロスを入れると、アネケが飛び込み3-1
82分、ウットンに代えてサーキッチ投入



この3トップは戦術練習しておくべきだな
優れた選手で攻め残りで守る
Jでもよく見る光景


19(4) 53%
6(3)  47%

MOM  ジャックマン

53’ ホーン
62’ アネケ
78’ アネケ

○3-1  3回戦進出





10/8  ピーター・ウィッティンガム選手 加入のお知らせ


WBAから契約満了でフリーとなっていたピーター・ウィッティンガム(30)と契約合意  
2年契約、15万€での契約

技術が優れた中盤のレフティで本職は左サイドだが中盤ならどこでもやれる
キックの精度が持ち味でセットプレーでのキッカーも務めることができる

11-12にプレミアのWBAに280万€で引き抜かれるも、3年間でリーグ戦の出場はなし  
それ以前は2部、カーディフでシーズン20得点などもしており、攻撃センスはピカ一


優れた選手が買えるとなると我慢できなかった・・・
補強はできて後一人かなぁ。何人か放出しようとはしています
年俸予算は残り15万€
もうこうなったら欲しい選手どんどん買っちゃうか
新陳代謝の良いクラブチームに変貌を遂げるかも





10/11  第13節
      vs Exter (16/H)



初対戦


18スコット
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、2ハント
7ソーンダース、8オキーフィ、17ジャックマン、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

34パネル、20ケネディ、23ウィッティンガム、21エバンス、19バクスター



オバーシュミッツとサーキッチがドイツU19、モンテネグロU21代表にそれぞれ招集される
ウィッティンガムが早速ベンチ入り

相手はイングランドでは珍しい4-3-1-2


相手の3ボランチに手こずり中々攻めることができない
HTで負傷したカルモナを下げウィッティンガム投入

49分、シュートを打った際に負傷したオキーフィに代えてエバンス投入
70分、ソーンダースに代えてバクスター投入


相手の守備堅く攻め手を欠きスコアレスドロー
退屈な試合

8(3)  45%
5(1)  55%

△0-0  7位↑


ウィッティンガムの技術は際立っていた
今まで見たこと無い位の鋭いクロス
技術は本物だ





10/18  第14節
      vs Charlton (6/A)



1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、6ホーン、2ハント
7ソーンダース、23ウィッティンガム、22Rヒューズ、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

18スコット、20ケネディ、17ジャックマン、16ミラー、10Aジョンソン


バクスターが先発
ウィッティンガムも先発メンバーに入る
中盤4枚はソーンダース以外左利き



一方的に攻められる
こちらの攻撃は一切なし

17分、ミドルシュートはGKオバーシュミッツが弾くも詰められ失点

52分、ソーンダースに代えてアンディ・ジョンソン投入
59分、バクスターの左サイドへの展開から抜けだしたカルモナの折り返しに
    ウィッティンガムが飛び込んで同点!
63分、CKからの流れ、逆サイドに展開されフリーで叩きこまれ1-2
73分、カルモナに代えてミラー
79分、Rヒューズに代えてジャックマン
88分、失点、完敗


やはり、元強豪のチャールトン
強かった。何もできなかった


7(1)  40%
16(8) 60%

60’ ウィッティンガム (1)

●1-3  7位→


何もできなかったが9試合ぶりの敗戦らしい
引きずらないようにしなければ





10/25  第15節
      vs Rochdale (3/H)



1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
7ソーンダース、23ウィッティンガム、22Rヒューズ、24GMS
10Aジョンソン、25アネケ

18スコット、20ケネディ、17ジャックマン、14カルモナ、19バクスター


最近、アトキンソンの調子が悪いのでハントを右、ドッドが左


9分、Rヒューズのセンターサークルからの縦パスで抜けだしたアンディ・ジョンソンが決めインプスが先制
     素晴らしい縦への長いパスによく反応した35歳のパスから33歳の得点
22分、アネケがエリア前でキープ、そこからラストパスを出すとソーンダースが左隅に決め2-0



3位相手に2点リードしているものの
前半終盤にサイドを広く使われ攻められ続けている


後半開始20秒、
アネケが奪われカウンター、そのまま決められ失点2-1
アネケは少し調子に乗りすぎた

62分、アーリークロスから頭で決められ2-2
     ソーンダースの治療中に空いたスペースからフリーでクロスを入れられた
67分、ソーンダースに代えてバクスター
72分、GMSに代えてカルモナ
76分、Rヒューズに代えてジャックマン


最後は押し込んだものの勝ちきれず
引き分けてしまった
失点の仕方が良くなかった
前節を引きずってるかな・・・


14(7) 50%
13(7) 50%

10’ アンディ・ジョンソン (6)
23’ ソーンダース (3)

△2-2  9位↓


アンディ・ジョンソンが膝を捻挫し3週間の離脱





10/28  第16節
      vs Barnsley (2/A)



現在直接対決3連勝中のバーンズリーとの対戦
しかしこちらは6得点でチーム得点王のアンディ・ジョンソンが怪我で欠場



1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、24GMS
19バクスター、25アネケ

18スコット、20ケネディ、17ジャックマン、14カルモナ、39アンバル



相性の良いインプスはアウェーながら、カウンターから決定的な場面を作るも決められない
19分に左サイドアタッカーに抜け出されるもシュートは左ポストに助けられる
20分、オバーシュミッツのフィードで抜けだしたアネケのロングシュートはクロスバーを叩く

30分、左サイドからのクロスをRヒューズがクリアミス、こぼれ球をFWノバクに押し込まれ0-1


その後はアネケが孤軍奮闘するも好転せず
バーンズリーの展開が続きHTへ

22歳ながら最高年俸となる15万€を貰ってるバクスターが糞の役にも立たないのが辛い
パスのうまい選手だが、下がっても中途半端、前で張っても中途半端


53分、ミスの多いソーンダースとエバンスに代えてカルモナ、ジャックマン投入
これで中盤4枚全員レフティ、こんなことやって大丈夫なのか
ソーンダースはゴールこそ決めるものの流石にプレーは厳しくなってきた
31歳ながら4季ぶりの3部リーグ。少し下にいる期間が長すぎたか


79分、ジリ貧なので最後の勝負、DFドッドに代えてFWアンバル投入

すると86分!
アネケのパスで抜け出すアンバル、左足での折り返しにファーサイドにフリーで詰めていたカルモナ!
カルモナの右足でのシュートはなんとアンバルに折り返すワンツー!
オフサイド!

はい、左利きを右に置いた私のミスです
でも選手がいないんです。ベンチ枠18にしてください

86分、ロングボールを受けたアンバルのシュートは枠の左
88分、ドッドが下がり、下がり目に入ったGMSの裏に放り込まれ一発で決められ0-2


完敗
ウィッティンガムが居ないともはや中盤でのキープ力がない
開始直後だけだった
その後はタコ殴りにされた


6(0)  51%
16(5) 49%

MOM ウットン

●0-2  12位↓





11/1  第17節
     vs MK Dons (22/A)



1オバーシュミッツ
20ケネディ、5ウットン、6ホーン、26サーキッチ
7ソーンダース、23ウィッティンガム、22Rヒューズ、14カルモナ
19バクスター、25アネケ

29アトキンソン、21エバンス、17ジャックマン、16ミラー、39アンバル



ベンチ枠が足りないのでまた控えGKにサヨナラしました
以前やったときはすぐにグランガーが退場して大変なことになったんですが
3年に1回の退場より毎試合のベンチ枠
でも退場したら無条件で負けてしまう


そして最終ラインに4枚CBを並べる


3分、ウットンとホーンがマークしていた1トップに振り向きざま決められ0-1


失点したものの序所に持ち直す
守勢に回ることのほうが多いが失点の匂いはあまりしなくなりつつある

43分、ソーンダースが負傷、ミラーと交代


後半は完全にインプスの時間
アネケのシュートはGKがファインセーブ

60分、相手のCKからの流れ、ミドルシュートがミラーに当たって決まりオウンゴールで0-2
70分、ウィッティンガムのパスで抜けだしたアネケのGKとの1対1は外れる!
     やはり本職がFWじゃない選手にストライカーは務まらないか・・・
71分、バクスター、Rヒューズを下げてアンバル、エバンス投入



後半は攻め続けたが結局、
開始直後の集中力のなさと不運なオウンゴールによって負けてしまった
負けるような試合じゃなかった。モッタイナイ

ウットンが5枚目のイエローをもらい累積警告で次節出場停止処分を課される

こんなにたくさんのシュートを打ったのに決められなかった
アネケの得点力もそうだが、点を取ることを期待したバクスター、カルモナなども厳しい

16(4) 57%
13(4) 43%

●0-2  15位↓

これで6試合勝ちなし
厳しい状況になってきた





11/8  第18節
     vs Carlisle (14/H)



1オバーシュミッツ
29アトキンソン、20ケネディ、6ホーン、26サーキッチ
16ミラー、8オキーフィ、23ウィッティンガム、24GMS
19バクスター、25アネケ

2ハント、17ジャックマン、14カルモナ、21エバンス、39アンバル



26分、パス出しの際オキーフィが負傷しエバンスを投入
30分、バクスターからパスを受けたアネケが中盤からエリア内に運ぶ
     DFと並走しながら中を見るとまさかのタイミングで低く速いシュートをニアサイド右隅に流しこみインプスが先制!
     絶対このタイミングではないと思われたタイミングに加え、シュートモーションのないシュートで
     GKは完全に意表を突かれた素晴らしいシュート
     その前にチャンスを外していたので嬉しいゴールで今季4点目

63分、CKからのこぼれ球、エリア外で拾ったエバンスがゆっくり右サイドに流れながら深い位置に入って行くと
     クロスからのこぼれ球がアネケの前にこぼれてき、流し込んで2-0
73分、右サイド、ミラーのクロスはファーに流れるも、ファーで拾ったバクスターのマイナスの折り返しに
     ウィッティンガムが飛び込んで3-0!ウィッティンガムは今季2点目
76分、GMSに代えてカルモナ投入
86分、ウィッティンガムに代えてジャックマン



前線での速いサッカーで完勝
もう今後SBを前に上げることはないかも
アネケのスピードとパワー頼みで守備を堅めていくと思う

9(5)  54%
11(2) 46%

MOM  アネケ

30’ アネケ (4)
64’ アネケ (5)
74’ ウィッティンガム (2)

○3-0  10位↑


7試合ぶりの勝利!





11/12  JPT北準々決勝
      vs Scunthorpe (A)



4部10位との試合



1オバーシュミッツ
2ハント、20ケネディ、6ホーン、26サーキッチ
27オサリバン、21エバンス、22Rヒューズ、24GMS
19バクスター、25アネケ

29アトキンソン、17ジャックマン、23ウィッティンガム、14カルモナ、39アンバル


スカンソープはこちらからは少しライバル的な存在として認識されてるが
スカンソープ側から見たインプスは一番のライバルということになっている

ちなみに入れ替わりで昇降格したので初対戦

4分、アネケが左サイド持ち上がると最後はRヒューズが決めインプスが先制
29分、オサリバンのアーリークロスで抜けだしたアネケがダイレクトで決め2-0

38分、CKからのこぼれ球を押し込まれ2-1、CKからの失点が多い気がする
     今季はCKからの得点がほとんどない。昨季まではDFが大量に決めてたのに
44分、相手のクロスをハントがクリアした場面でなぜかハントのファールを取られPK献上
     納得いかない場面、決められ同点、何がファールだったのか


47分、48分とバクスターが抜け出すもどちらも決めきれず
決定力無さすぎ!

68分、エバンスからパスを貰ったバクスターがシュートコースをあけて左足で狙うと
     GKが触るもそのまま決まり3-2、バクスターは移籍後初ゴール
73分、バクスターに代えてアンバル
74分、エバンスに代えてジャックマン
80分、CKからDFホーンが決めて4-2
81分、退場しそうなサーキッチに代えてウィッティンガム投入
93分、CKから相手がオウンゴールし5-2



12(8) 48%
12(7) 52%

MOM  ホーン

 5’ Rヒューズ
30’ アネケ
69’ バクスター
81’ ホーン
90’ オウンゴール

○5-2  準決勝進出


やっとバクスターがフィットしてきたか
良いプレーを見せてくれた





11/15  FAカップ1回戦
      vs Yeovil (A)



同リーグ23位


1オバーシュミッツ
2ハント、5ウットン、6ホーン、26サーキッチ
27オサリバン、21エバンス、23ウィッティンガム、24GMS
19バクスター、25アネケ

29アトキンソン、17ジャックマン、22Rヒューズ、14カルモナ、16ミラー


4分、アネケが左サイドから凄いドリブル突破を見せ、そのまま決め先制
     アネケがどんどんすごくなる、ボストックよりはまだまだと思っていたが、超えるかも
     そもそもリーグレベルも4部と3部で差があるしな・・・
     やはりスピードがあって強さも兼ね揃えてるフィジカル馬鹿は凄まじい

52分、素晴らしいパス回しからダイレクトパスを回されダイレクトで流し込まれ1-1
     バルサみたいなことやられた。最後はサイドからダイレクトでの折り返し

66分、両サイドを下げて、ミラー、カルモナをそれぞれ投入
68分、バクスターのパスで抜けだしたアネけのシュートはGKに防がれるも
     途中出場カルモナが押し込み2-1
74分、またもやダイレクトパスから打たれたシュートはGKオバーシュミッツが弾くも押し込まれ2-2

93分、エバンスに代えてRヒューズ


引き分けで終了
再試合か・・・あまり望んでなかった


8(4)  53%
10(4) 47%

MOM  アネケ

 4’ アネケ
69’ カルモナ

△2-2  引き分け再試合





http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y07m16d_075319893.jpg


日程


現在6勝6分6敗で10位
プレーオフ圏内の6位以上と下で分かれてしまった

この21話目はリーグ戦1勝限り
厳しい戦いが続いている

4部で首位通過のロザラムはカンバっているが
3位通過のブリストル・ローバーズは厳しい戦いが続いている
やはりアラン・スミスはウチに来るべきだったんだ
ウチならワンボランチなんかで使わなかった、トップ下かトップ、もしくはダブルボランチで
もっと負担を軽減させてた。もう34歳、今更獲ることはないだろうな


  1. 2012/07/21(土) 11:15:22|
  2. Lincoln City|
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  4. コメント:0

リンカーン20

8/12  カーリングカップ1回戦
     vs Nottm Forest (H)




2部リーグのノッツ・フォレストとの試合

1オバーシュミッツ
29アトキンソン、3ハドソン、5ウットン、13ドッド
27オサリバン、8オキーフィ、22Rヒューズ、28リーチ
10アンディ・ジョンソン、9アダムス

18スコット、6ホーン、26サーキッチ、17ジャックマン、21エバンス、11ヘミングス、39アンバル



14分
あまりにも相手に裏を取られるので最終ラインは下げるように指示


33分、CKからのこぼれ球を押し込まれ0-1
35分、アンディ・ジョンソンのパスで抜けだしたオキーフィのシュートは
     GKが触ってポスト直撃

63分、カウンターからサイドを突破され失点
66分、ウットン、Rヒューズを下げてサーキッチ、ジャックマン投入
74分、アダムスに代えてヘミングス
78分、失点、0-3
85分、0-4



最低の試合
勝てるとは思ってなかったけど、あまりにも酷すぎる
60分までは完全に試合を支配していた
セットプレーで失点したけど、それだけだった。

2失点目からみんなの体力が切れたのか、ボロボロで一方的に
特にウットンが酷かった


10(2) 54%
20(9) 46%

●0-4  1回戦敗退





8/15  チャクス・アネケ選手 加入のお知らせ



アーセナルから契約満了でフリーとなっていたチャクス・アネケ(21)と契約合意  
年俸5.7万€、5年契約となった
イングランド・ロンドン出身のイングランド人だが
ルーツであるナイジェリアのU20代表で18試合に出場、4得点を記録
2013年にナイジェリアU20代表でアフリカンU20チャンピオンシップで3位になっている

身長188cm、体重95kgと非常に大柄だがスピードがあり、当たり負けしないほどのパワーも持っている
本職はボランチだが、トップ下、右サイドでもプレー可能


アーセナルの下部組織出身
12-13シーズンにはプレミアリーグで2試合に出場
レンタル先の3部リーグで21試合に出場、2得点を記録している  



この補強は非常に悩みました
あんまり選手を入れ替わり立ち代り、替えたくなかった
しかし安かったので思い切って補強
インプスではFWにコンバートする可能性もあります







8/16  第2節
     vs Tranmere (8/H)




昨季3部17位のトランメアとの試合
直接対決成績は0勝1敗、おそらくカップ戦での対戦


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、17ジャックマン
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
9アダムス、10アンディ・ジョンソン

18スコット、3ハドソン、8オキーフィ、27オサリバン、11ヘミングス


過密日程で苦しい
怪我人が多数いて選手が足りない
ジャックマンが左サイドバックに入る

 3分、楔のパスを受けたアダムスが流すと、
     ソーンダースがダイレクトで低い弾道のミドルを突き刺しインプスが先制!
 9分、エバンスからパスを受けたアダムスが、エリア隅からゴール右上隅に決め2-0!

35分、左サイドから速いクロスを入れられるとクリアしきれず、こぼれ球を決められ2-1


前半はインプスペースも
後半になり相手にボールを守られるシーンが多くなってくる

69分、アダムス、エバンスを下げヘミングス、オキーフィ投入


相手は3-4-3に変更して勝負を掛けてくる
78分、アトキンソンに代えてハドソン投入、守りに入る
本当はソーンダースに代えて5バック的にしようかとも思ったけど、
あまりに受け身になるとやられることもあるのであくまで4バックを崩さず。

カウンターからヘミングス、カルモナ、オキーフィが決定機を得るも決めきれず


後半ATに超ピンチを迎えるも相手が外してくれて勝ち点3獲得
やはり相手が3バックだと速い攻撃が効果的にできる
その中で決めきれなかったのは痛い


14(5) 58%
12(5) 42%

MOM  ジャック・アダムス

 4’ ソーンダース (1)
10’ アダムス (1)

○2-1  8位↑





8/19  第3節
     vs Millwall (1/A)



開幕2連勝で現在1位のミルウォールとのアウェーマッチ

1オバーシュミッツ(19)
29アトキンソン(21)、6ホーン(24)、5ウットン(22)、13ドッド(21)
27オサリバン(20)、21エバンス(19)、22Rヒューズ(35)、14カルモナ(22)
9アダムス(21)、10アンディ・ジョンソン(33)

18スコット(23)、3ハドソン(32)、17ジャックマン(31)、8オキーフィ(25)、11ヘミングス(23)



年齢的なバランスが良い、少し若いけど
ギャリー・マッケイ-スティーブンが調整試合でまた怪我をし3週間の離脱
カルモナも獲っておいてよかった。しかしまだカルモナも状態は良くない

相手は下部の強豪ミルウォール
フーリガンで名高いクラブです
守ってカウンターを徹底させたい



6分、前節得点を決めたジャック・アダムスが負傷退場
    今季のこの怪我の多さはなんなんだ。ヘミングス投入

18分、ディフェンスラインの真ん中を破られ失点


69分、エバンス、オサリバンを下げてオキーフィ、ジャックマン投入


カウンターはできるのだが
持ち込むところでヘミングスが奪われ、チャンスができない
そんなこんなで0-1で敗戦
ピンチらしいピンチも失点の場面しかなかったし、カウンターで点を取りたかった


ウットンがこれで3試合で3枚目のイエローカード
やはり守備、攻撃の局面的な攻防の能力差が厳しくなってきた

ホーンが終了間際に負傷、ハムストリングの肉離れで5週間の離脱
アダムスが肋骨の骨折により2ヶ月の離脱
今年もアダムスが序盤に長期離脱
もう放出しよう。冬にしよう。


5(3) 44%
7(2) 56%

●0-1  12位↓





8/23  第4節
     vs Oldham (17/H)



昨季3部13位
今季1勝2敗で17位


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、3ハドソン、5ウットン、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、8オキーフィ、17ジャックマン
39アンバル、10Aジョンソン

18スコット、26サーキッチ、22Rヒューズ、27オサリバン、11ヘミングス


怪我人と過密日程でベストなメンバーを組めない
ジャックマンが左、CBにハドソン、FWにアンバルが入る


6分、左に開いたAジョンソンから受けたジャックマンのシュートは枠の右
9分、エバンスから楔を受けたAジョンソン、キープしながらオキーフィの上がりを待つ
    そして裏へ抜けだしたオキーフィにラストパスを通すと、オキーフィが決めインプスが先制!

29分、MFブラックに抜けだされてシュートを打たれるもGKオバーシュミッツのグッセー
33分、ジャックマンが後ろからタックルをしたとして一発レッドで退場
     アンバルに代えてオサリバン投入、左サイドに
     FKから合わせられて同点にされてしまう
52分、ふんわりクロスから頭で叩きこまれ1-2

73分、オキーフィ、ソーンダースに代えてRヒューズ、ヘミングス投入


敗北
前半は素晴らしい流れだったが、退場者を出してから一方的にやられた

6(1) 40%
6(3) 60%

10’ オキーフィ (1)

●1-2  17位↓


オキーフィがインプスの選手として150試合出場達成





8/30  第5節
     vs Leyton Orient (21/H)




初対戦
昨季3部8位
今季1勝3敗で21位、開幕3連敗後前節バーンズリー相手に勝利



18スコット(23)
2ハント(30)、3ハドソン(32)、5ウットン(22)、13ドッド(21)
7ソーンダース(31)、21エバンス(19)、8オキーフィ(25)、14カルモナ(22)
39アンバル(19)、10アンディ・ジョンソン(33)

1オバーシュミッツ(19)、29アトキンソン(21)、22Rヒューズ(35)、16ミラー(20)、11ヘミングス(23)



ニッキー・ハントが初先発
GKスコットも今季初出場

9月5日、8日の試合にGKオバーシュミッツ、DFサーキッチが各年代別代表に招集される


17分、右サイドを切れ込まれ、クロスから頭でたたきつけられて0-1
30分、左サイドをドリブルで突破されクロスから合わせられて0-2

50分、アンバル、ソーンダースに代えてミラー、ヘミングス投入
55分、アーリークロスから頭で合わせられ0-3、完全に守備が崩壊ホーンがいなくなって高さに弱くなった

61分、カルモナの突破からのクロスがこぼれ、ヘミングスが叩きこんで1点を返す
65分、内容の悪いエバンスに代えてRヒューズ投入

89分、前がかりになった裏を突かれ1-4


完敗
3部リーグの壁は高すぎる


5(1)  44%
11(6) 56%

62’ ヘミングス (1)

●1-4  20位↓





9/1  ジョゼ・バクスター選手 加入のお知らせ


移籍最終日にエバートンから契約満了でフリーとなっていたFWジョゼ・バクスター(22)と契約合意 
5年契約、年俸15万€で契約
180cm、73kg、背番号19

エバートンの下部組織出身、通算16試合に出場、4得点を記録   
プレミアリーグでの8試合に出場している

下がってボールを受け高い技術力と正確なシュートを狙うアタッカー
チーム最高年俸となる15万€で契約
それに伴い、アンディ・ジョンソンのクラブ最高給契約によりジョンソンも12万€から15万€に昇給

ボストックに並ぶ逸材を獲得
ボストックは2部リーグで完全に燻っている



練習試合で負傷し5週間の離脱
負傷に弱い選手という評価をされていたが、あっさりと発揮





9/6  第6節
    vs Brentford (17/A)



1勝2分2敗で17位のブレントフォードとの試合


18スコット
2ハント、29アトキンソン、5ウットン、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
39アンバル、10Aジョンソン

34オリバー・パネル、3ハドソン、8オキーフィ、25アネケ、16ミラー



オバーシュミッツとサーキッチが代表に招集され不在
控えGKに下部組織からオリバー・パネル(19)を招集、背番号34



現在3連敗中のインプス、
悪い流れを払拭しようと前線から大胆なプレスを仕掛けると
1分、相手の苦し紛れのバックパスに反応したアンディ・ジョンソンが奪って流し込み先制
アンディ・ジョンソンの今季初得点によりインプスが先制点を奪う

37分、直接FKを決められ1-1
47分、CKから決められ失点

流れでは悪くないがセットプレーであっさりと逆転を許す
54分、エバンスが負傷、オキーフィを投入、更にアンバルに代えて新加入のアネケを投入

65分、カウンター、アネケが中盤から持ち込むとDF一人抜いてシュート、
     GKに弾かれるもカルモナが押し込み同点!カルモナの移籍後初ゴール
     アネケのドリブル突破が凄まじかった
81分、カルモナに代えてミラー投入


アネケの個人技で同点に追いつく
しかし勝ちたかった。セットプレーで2失点はいただけない
194cmホーン不在は響く

8(4) 56%
7(4) 44%

 2’ アンディ・ジョンソン (1)
66’ カルモナ (1)

△2-2  18位↑






今更ながらCBの補強をしなかったことを悔やむ
今回はまったり育成したいと思ってたのに、酷いサッカーが続くと選手を一掃して
新しい選手をたくさん補強したくなる






9/13  第7節
     vs Yeovil (17/H)



2勝4敗の相手


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、3ハドソン、5ウットン、2ハント
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

18スコット、26サーキッチ、8オキーフィ、16ミラー、11ヘミングス



守備陣の評価が軒並み低い
そろそろケネディ(20)が復帰するので起用あるかも

1分、アネケのパスで抜けだしたアンディ・ジョンソンのシュートだったがGKにはじかれる

左サイド、カルモナとアネケを中心に攻め続ける展開
素晴らしい流れだった25分、
相手のクロスをウットンが自陣ゴールに流し込んでしまいオウンゴールで0-1
体を張って足を伸ばした結果、悪い方にいってしまった


66分、ソーンダースに代えてヘミングス投入
76分、カルモナに代えてミラー

77分、ミラーが左サイドを突破、
     クロスを供給するとアンディ・ジョンソンが押し込み同点!!
     起用に答えたミラーのアシストとアンディ・ジョンソンの2試合連続ゴール
81分、右サイドでFK獲得、ミラーのクロスにファーサイド、アネケが頭で叩きこみ逆転!!!
     アネケの移籍後初ゴール
     ニッキー・ハントに代えてサーキッチ投入



最後はイングランドらしいカウンター合戦となったが
2-1のまま試合終了!5試合ぶり、今季2勝目を挙げた!!

試合の流れは一貫してよかった
ただ決めきれず、またも先制を許す流れ
いつもはそこからズルズル悪くなっていったが今日は違った
90分フルに攻め続け、逆転勝利
苦しい時期の逆転勝利ほど嬉しいものはない

右にアトキンソン、左にハントを置いたらだいぶ安定したか
ただ32歳ハドソンのプレーぶりは苦しい
スピードについていけてない、サーキッチも遅いので変わらないかも
なのでスピード能力に長けたケネディの復帰が待ち遠しい、次節には復帰です


11(5) 47%
4(1)  53%

MOM  アネケ

78’ アンディ・ジョンソン (2)
82’ アネケ (1)


○2-1  14位↑





9/16  第8節
     vs Rotherham (7/H)





ともに昇格してきたロザラムとの試合
DFハントのレンタル元のため出場禁止

1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、20ケネディ、13ドッド
30モライス、8オキーフィ、17ジャックマン、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

18スコット、26サーキッチ、22Rヒューズ、16ミラー、11ヘミングス


ジャックマンの出場停止処分が解け先発入り
中2日での試合なので大幅変更で挑む
モライス、ケネディが今季初出場



昨季勝てなかった相手だが流れは完全に掌握

61分、モライスが負傷退場、消耗しているカルモナと下げて、ヘミングス、ミラー投入
     前節の逆転起用
69分、元マンチェスターユナイテッドのドリンクウォーターがヘミングスに対して顔面にエルボーをかまし一発レッドで退場
     お、今作はあまり見られなかった暴力行為での退場。
76分、アトキンソンに代えてリチャード・ヒューズ投入、最終ラインを削って中盤を厚くする


最後まで攻め続けたものの
引きこもった相手の守備を崩せずスコアレスドロー

9(2) 58%
3(1) 42%

△0-0  16位↓





9/20  第9節
     vs Bristol Rovers (12/A)



こちらも同時昇格した相手
昨季勝ちなし

1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、20ケネディ、2ハント
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

18スコット、26サーキッチ、17ジャックマン、16ミラー、11ヘミングス



ケネディが前節に引き続き先発


試合は一進一退の攻防
両チーム、パス回しから攻撃を伺って、サイドから攻めこむ
オバーシュミッツのファインセーブにも助けられての17分、
カルモナのカットインからのスルーパスで抜けだしたFWアネケがGKとの1対1を決めインプスが先制!

アネケは足も速く身長も190cmオーバー、まさにドログバ2世だ
決定力はないがFWにコンバートして大きく育てたい。これでボランチなんてモッタイナイ

38分、カルモナのクロスにアネケが頭で豪快に叩きこみ2-0!
     ガナーズからやってきた超人が一気にチームの中心となった
     これがFW未経験だっていうから化物だ



65分、ニッキー・ハントがエリア内で相手を倒しPK献上
     PKを蹴るのはアラン・スミス、狙いすましたシュートは左ポストに阻まれ失点ならず!
66分、前半からアタックし続け、2アシストしたカルモナを下げてミラー投入
74分、ソーンダースに代えてジャックマン投入、アンディ・ジョンソンを右に出し4-3-3に変更
85分、ニッキー・ハントに代えてサーキッチ投入


ブリストル・ローバーズ相手に、アウェーながら初勝利
勝ち点3を獲得
2点を取ってから一方的に押される展開にもなったが
4-4のラインをゴール前に作り、体を張って失点を防いだ
ウットンとケネディの相性は良さそう。GKオバーシュミッツも体を張って防いだ


9(5)  44%
17(4) 56%

MOM  アネケ

18’ アネケ (2)
39’ アネケ (3)

○2-0  10位↑


開幕直後は大きく躓いたものの徐々に調子が良くなってきた
やはりアネケ加入が大きく、前線でキープしドリブルで突破してくれるから存在感が大きい
その上ゴールまで決めてくれるんだから
バクスターはアンディ・ジョンソンのポジションに入りそう
3トップやってみてもいいなぁ・・・





9/23  第10節
     vs Walsall (19/A)




2勝3分3敗


1オバーシュミッツ
2ハント、6ホーン、20ケネディ、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、17ジャックマン、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

18スコット、5ウットン、22Rヒューズ、24GMS、16ミラー



ギャリー・マッケイ・スティーブンが復帰しベンチ入り
ウットンをサブに入れてホーンが怪我から復帰

過密日程で苦しい、もう少しスタミナ豊富で連戦に耐えれる選手を集めたいが
やはりスタミナがあって戦力になるような選手は当たり前だが買えない
スタミナ豊富なのはアネケ、Aジョンソン、ジャックマンくらい


2分、相手の攻撃を凌いでカウンター、アネケが左サイド持ち込むとクロスを供給
    飛び込んだのはなんとMFエバンス、エバンスがダイレクトで流し込みインプスが先制!
22分、ジャックマンのアーリークロスに飛び込んだのはソーンダース
     5部時代から頑張ってもらったベテラン二人でのゴールにより2-0

33分、逆サイドに振られてドフリーでシュートを打たれるもポストに助けられる
36分、CKからパターソンに決められ2-1


防戦一方のインプス
63分にクロスから頭で決められ失点、と思いきやファールの判定でノーゴール
66分、カルモナに代えてGMS投入
72分、ソーンダースに代えてRヒューズ投入
75分、クロスから大ピンチを迎えるもGKオバーシュミッツのファインセーブ
78分、それにビビってアンディ・ジョンソンを下げウットン投入。なんとしても守り切る


全員でゴール前にへばりつきなんとか守りきって勝利!
相手はもうCB一人残して全員で攻めてきていた
でも守りぬいたのは大きな自信に繋がる、と思う

MOMは相手の右サイドバック、ダリル・ウェストレイク
こっちは全員で守ったから評価が分散してしまったかな
エバンスもソーンダースも得点シーンだけだったし


4(3)  43%
12(5) 57%

 3’ エバンス (1)
23’ ソーンダース (2)

○2-1  8位↑





9/27  第11節
     vs Chesterfield (21/H)



1勝5分4敗


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、5ウットン、20ケネディ、2ハント
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、24GMS
10アンディ・ジョンソン、25アネケ

18スコット、6ホーン、17ジャックマン、30モライス、16ミラー




 2分、ハントの低いアーリークロスを受けたアネケが倒されPK獲得
     アンディ・ジョンソンが決め今季3点目と共に、インプスが先制

今日も相手の猛攻を必死に凌ぐ展開
必死に守っていると、39分、CKからアネケのシュートはGK真正面だったが
弾いたボールを相手が自分で押し込みオウンゴールで2-0


後半開始早々の48分、アネケのカットインからのパスで抜けだしたアンディ・ジョンソンが冷静に決め3-0
68分、後半の流れは非常にいいのでRヒューズ、ソーンダースを下げてジャックマン、モライス投入と
     戦術の変更ではなく消耗した選手に代えて選手を投入
80分、GMSに代えてミラー投入


終盤押し込まれたが、3-0で快勝



7(5)  45%
10(4) 55%

MOM アンディ・ジョンソン

 4’ p アンディ・ジョンソン (3)
40’ オウンゴール
49’ アンディ・ジョンソン (4)

○3-0  6位↑



プレーオフ圏内となる6位に上昇
カウンターの精度が上がり、シュートを枠内に飛ばせるようになってきた
もうこれはアネケの加入によるところが大きいが、頼れる選手だ
今はまったくFWの適正がないが、1年間FWで起用し続けたらどんどんよくなるだろう








http://blog-imgs-55.fc2.com/m/i/r/mira09kz/2012y07m11d_082222218.jpg




日程結果



序盤に3連敗があったが、5試合連続無敗、そして3連勝中と勢いに乗り
プレーオフ圏内となる6位に入る
シーズンは始まったばかりだが、まだバクスターという上がり目もあるので残留はできそう
最初は残留争い厳しくなりそうと思ってたが、なんとか抜け出せた


  1. 2012/07/21(土) 11:14:37|
  2. Lincoln City|
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リンカーン19

 来季の年俸予算を提示される

170万€

昨季の予算は120万€、そのうち使ったのは100万€なので大幅アップとなった
が、今シーズンはとうとう黒字化したものの、1万€程度しか黒字になっておらず
会長の資金注入がなければ赤字だった

予算一杯まで使ったら大赤字になりそうで怖い





6/9  ギャリー・マッケイ・スティーブン選手 加入のお知らせ



元スコットランドU21代表MFギャリー・マッケイ・スティーブン(23)を獲得
5年契約、年俸5.7万€での契約となった

リバプールの下部組織に2年在籍した経験を持つ左サイドアタッカーで技術と判断力に長けたドリブラー
また高い精度のクロスも併せ持つ

スコットランド1部、ダンディ・ユナイテッドから獲得
ダンディUでは3年間で6試合にしか出場してなかった






6/9  マックス・オバーシュミッツ選手 加入のお知らせ



元ドイツU19代表GKマックス・オバーシュミッツ(19)をフラムから獲得
昨季はレンタルで3部ノーサンプトンで23試合に出場






昨シーズン、ファン選出によるチーム年間最優秀選手にDFのダニー・ホーンが選ばれる
32試合に出場し8得点を記録。

しかし怪我で長いこと離脱していた時期もあったし
全試合出場達成のウットンが選ばれると思っていたが。
まあ、生え抜きのホーンのほうが人気があるってことでしょうか







7/1  アドリア・カルモナ選手 加入のお知らせ



ACミランのスペイン人MFアドリア・カルモナ(22)を契約合意
5年契約、年俸4万€で加入した

バルセロナのカンテラ出身で10-11シーズンにミランに移籍 
4年間ミランのプリマベーラで汗を流していた
トップチームでの出場経験はなし

08年にヨーロッパのU17の大会でスペイン代表として優勝しているキャリアをもつ

技術の優れた左サイドアタッカーでドリブルとクロスにセンスがある


加入し開口一番、自分中心のチームを作ることを要求
自分のような質の高い選手が加入した以上、チームの中心としてこそ意味があると発言 

今まで、このチームは腰掛けですとかは過去に言われたことあるけど
ここまでビッグマウスな選手は初めて
こんな発言してくるんですね、最近の作品は
あのスーパースター、ボストックは何も言わなかったのに。
バルサ→ミランときたら、そりゃイングランド3部、イキっちゃうのもわからないでもないが・・・
正直マッケイ・スティーブンのほうが優れてそうだし、安かったから獲得したのよ・・・

まあ、この発言もプラスの意味で考えて頑張ってもらいたい






7/1  アダム・ドッド選手 入団のお知らせ



ブラックプールと契約が満了するアダム・ドッド(21)と契約合意
5年契約、年俸1.9万€で合意

守備も技術も兼ね揃えた左サイドバック
高さには弱いがナッターが退団し、リーチも不安定なポジション
フルでの活躍が期待される





エバートンから加入し、2年間在籍したアダム・フォーショウ(22)が
ともに昇格したブリストル・ローバーズに移籍
アラン・スミスとポジションが被るがどうなるのか


GKダニエル・イーストが2部ブリストル・シティに移籍
オバーシュミッツの加入で控えとしても出番がなくなるところにオファーが舞い込んだ
インプスでは3年間で26試合に出場した



補強は一段落
欲しい選手は総じて来る気はない
オファーが来ないことを祈りながら気長に待つしか無いです

なんと年俸総額97万€
昨季は102万€だったので減額に成功しました!!
そんな気はなかったのだが
黒字額もわずか1万€だし大物獲っちゃっていいのかなあ
15万€くらいの年俸で誰か来ないか
ウチでは大金でも他所では普通レベルなんですけどね





7/17  練習試合
     vs Bath (A)


5部、バスとの試合


オバーシュミッツ
アトキンソン、ホーン、ウットン、ドッド
モライス、エバンス、ジャックマン、カルモナ
アンバル、アンディ・ジョンソン




今季初試合
期待はしていない。まったりプレイして欲しい
しかし相手は5部、負けてはならない

今季はカウンターサッカーをしようと思っている
昨季は途中からポゼッションサッカーに切り替えたが、イマイチうまく行かず
なんとか昇格にまでこぎつけたが、新たにカウンター狙い
欲を言えば4-4-2から4-3-3に変更したい
いろんな考えが邪魔をする
2トップが好き、1トップに適した選手が居ない、中盤が足りない、サイドアタッカーが少ない



シーズン一発目の試合
コンディションなんてまったく整ってないしこんなもんと分かってはいたものの
同条件の5部を相手にミスを連発しているところを見ると心配になってしまう

ロングボールを使うサッカーだが支配率64%と一方的な試合にもかかわらず
ゴール前でミス連発、クロスの精度もなんとかならないものか

左サイドバックに入ったドッドがクオリティーの高さを見せた
ドッドが大胆に高い位置を取り、アトキンソンが下がり目にいる布陣となりそう



85分、マッケイ・スティーブンが倒されPK獲得、オサリバンが決めて先制


すっごい時間のムダだった
THE調整試合

ミラーが捻挫し4週間の離脱





7/20  練習試合
     vs Leeds リザーブ (H)



オバーシュミッツ
アトキンソン、ホーン、ウットン、ドッド
ソーンダース、エバンス、ジャックマン、MS
アンバル、アンディ・ジョンソン


ギャリー・マッケイ-スティーブンは名前が長いのでMSと略すことに
でも普通にマッケイって呼ぶと思う

リザーブが相手
懐かしい名前が二人しか居ない
クレイトンとハウソン、生え抜きのキャプテン、ハウソンは不遇のシーズンを送っている
今ではプレミアリーグ、昇格1年目は17位でなんとか残留しました


5分、クレイトンに直接FKを決められ失点
36分、アンバルに代えてアダムス投入、やはり速いカウンターサッカー、遅いアンバルは邪魔だ
45分、マッケイが負傷、カルモナ投入
71分、アダムスが負傷

83分、相手のバックパスをカルモナがカット、オサリバンが飛び込み同点


1-1で終了
酷い試合だ、カウンターサッカー諦めたほうがいいのだろうか
まだ我慢だな、コンディションが悪いし






7/22  練習試合
     vs バーミンガム (H)



中1日
今季プレミアリーグに昇格したバーミンガムとのテストマッチ
主力と控えが並べられている
一番怖いのがFWジギッチ、202cmは脅威


なんと40秒、
アンディ・ジョンソンの左サイドへの展開にカルモナが中に折り返し
先発になった19歳ベナリが決めて先制!ベナリはトップチームで初得点(当然公式戦ではないが)

昨季は点取り屋として最前線でプレーさせてたアンディ・ジョンソンだが
今季は少し下がり目の位置でプレーしてもらいたい

14分、ミドルシュートを決められ同点、やはりGKの質はプレミアに遠く及ばない

35分、エバンスのスルーパスで抜けだしたアンディ・ジョンソンが決めて2-1!


攻撃陣が素晴らしい
特にベナリ、昨季終盤、割と我慢して育成した甲斐があった
キレキレで今季プレミアで戦う選手を相手に物怖じせず果敢に勝負を挑んだ
これじゃ昨季評価がガタ落ちしたアダムスの出番を奪ってしまいそう


59分、全員交代
押される時間もあったが概ね攻めていた

76分、オサリバンのパスからヘミングスのシュートがオウンゴールという形で決まり3-1
     オサリバンがPA左側を突破しチャンスメイクした
87分、ヘミングスが負傷、アンバル投入
     やはりスピード突破でのカウンター狙い、怪我させられる可能性は高かった



今季プレミア相手に完勝!やられたのはミドルだけ
素晴らしい試合
19歳、ベナリがMOMを獲得






7/22  リチャード・ヒューズ選手 加入のお知らせ


3部クロウリーと契約満了でフリーとなっていたリチャード・ヒューズ(35)と契約合意 
1年契約、年俸8.3万€で加入しました  
アンディ・ジョンソンに次いで2番目の高年俸受給者となった

元スコットランド代表で5試合に出場
ポーツマスでプレミアリーグ114試合に出場 
07-08シーズンにはポーツマスでFAカップを優勝している

アンカーでの潰し屋だが技術もあり、中盤でバランスをとれる選手
体力、スピードともに衰えているのでフルでの出場は厳しいか
実績十分、メンタル面も充実しチームで一番期待できる選手だ

ちなみにチームには同じ元スコットランド代表MFステファン・ヒューズがいる
タイプ的にもほぼ同じ。ヒューズを放出するか否か・・・
加入してまだ半年しか経ってないんだよなぁ
ヒューズコンビのボランチとかもやってみたいし
でもエバンスがプレマッチで好調だし守備面に期待したいならジャックマンいるし
何よりボランチに30代3人は多すぎるな






7/24  ニッキー・ハント選手 期限付き移籍で獲得のお知らせ



昨季優勝して3部に昇格したロザラムから
右サイドバックのニッキー・ハント(30)をレンタルで獲得 
財務状況が不安定により放出したがってたようです

ボルトンでキャリアをスタートさせ、プレミアで127試合に出場 

守備面に重きをおいたサイドバックで左、中でもプレー可能
役割は控えだが、実力者でありレギュラーを奪う可能性も高い

年俸は5割負担で7.9万€
チームで3番目となった
やはり3部にもなると相手も高年俸を要求する人が多くなっている
ウチが特別格安なんだろうけど

これでチーム総年俸は111万€
残り54万€

だいぶ大金が残ってる
補強はおそらくあと一人か二人、元大物狙い
使いきるつもりはありません





背番号のお時間

毎年毎年背番号決めるのに1時間くらいかかってると思う



DFマーク・ハドソン23
DFダニーロ・サーキッチ3226
MFジョージ・エバンス2221
FWアンディ・ジョンソン9910



ニッキー・ハントが2番を希望したので
ハドソンを空いた3番に変更し2番を与える

リチャード・ヒューズにポーツマス時代の22番を与えたかったので
エバンスを21番に、ピルロ並の活躍を期待



昨季
試合
昨季
得点
通算
試合
通算
得点
持ち味
新加入GK.1マックス・オバーシュミッツ19183cm
74kg
7000€
2019
23231対1
4年目GK.18マーク・スコット23183cm
83kg
3.8万€
2015
25121コーチング
期限付DF.2ニッキー・ハント30186cm
70kg
7.9万€
2015
1512043守備
2年目DF.3マーク・ハドソン32186cm
77kg
5.4万€
2015
14128613守備
2年目DF.5スコット・ウットン22186cm
82cm
3.7万€
2018
466977キャプテン
9年目DF.6ダニー・ホーン24194cm
77kg
5万€
2018
32821025高さ
新加入DF.13アダム・ドッド21171cm
71kg
1.8万€
2019
3556攻守
4年目DF.20キーラン・ケネディ20186cm
84kg
8000€
2016
151411スピード
2年目DF.26ダニーロ・サーキッチ19
188cm
83kg
3300€
2018
25高さ
3年目DF.28アダム・リーチ21183cm
71kg
1.8万€
2017
14433スピード
3年目DF.29デイビッド・アトキンソン21178cm
76kg
3.1万€
2017
4158スピード
2年目MF.4ステファン・ヒューズ31181cm
59kg
2.6万€
2015
20129421経験
4年目MF.7サム・ソーンダース30168cm
71kg
6.8万€
2015
32437847技術
5年目MF.8ジョシュ・オキーフィ25191cm
77kg
3.7万€
2017
36316016フィジカル
新加入MF.14エイドリア・カルモナ22170cm
66kg
4万€
2019
スピード
3年目MF.15ダニー・ラッチ26178cm
64kg
2.4万€
2016
2211212プレイスキック
3年目MF.17ダニー・ジャックマン31163cm
61kg
3.5万€
2015
29235530守備、パス
4年目MF.21ジョージ・エバンス19172cm
67kg
4.3万€
2018
332753パス
新加入MF.22リチャード・ヒューズ35175cm
78kg
8.3万€
2015
38536421潰し屋
新加入MF.24ギャリー・マッケイ-スティーブン23171cm
72kg
5.7万€
2019
125クロス
新加入MF.27ジョン・オサリバン20172cm
70kg
9000€
2019
211443ドリブル
2年目MF.30フィリペ・モライス28176cm
73kg
4.3万€
2016
12219014ドリブル
4年目FW.9ジャック・アダムス21173cm
71kg
1万€
2016
1847429スピード
2年目FW.10アンディ・ジョンソン33171cm
64kg
12万€
2015
259402120
2年目FW.11アシュリー・ヘミングス23173cm
73kg
2.8万€
2018
33410216スピード
3年目FW.16アシュリー・ミラー20173cm
61kg
3.7万€
2017
323799スピード
2年目FW.39ジョエル・アンバル19186cm
83kg
8000€
2018
235235高さ
2年目FW.41モハメド・ベナリ19184cm
85kg
3300€
2018
8102スピード



FWとGKが少し若すぎるが概ね満足できる陣容
画像を取り込もうと思ったけど、いちいち画像見ていくのも面倒だろうし
貼るのも面倒だからざっくりとした持ち味を書きました

と、思ってたけど後日全部貼っちゃいました


FWのベナリは昨季8試合で起用
下部リーグからのレンタルでの獲得も検討されていて
こちらも配下クラブとなったブライスにレンタルで出して経験を積ませようと思っていたが、バーミンガム戦で得点。
アダムスは昨季まったくダメで、アンバルは今季のサッカーに噛み合わない
ということで、残留させて起用していくか悩んでいる






7/26  テストマッチ
     vs ブライス(A)


配下クラブとなったブライスとの親善試合


1オバーシュミッツ
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、13ドッド
7ソーンダース、22R・ヒューズ、21エバンス、14カルモナ
10アンディ・ジョンソン、41ベナリ


ニッキー・ハント、ミラー、マッケイが負傷中


7分、リチャード・ヒューズから楔のパス、アンディ・ジョンソンがダイレクトで落とすと
    ソーンダースがエリア外から決め先制
36分、CKからホーンの折り返しにウットンが押し込んで2-0

60分、オキーフィのパスで抜けだしたモライスが決めて3-0
81分、オサリバンのシュートが相手に当たって入りオウンゴールで4-0
83分、FKから決められ4-1



4-1で勝利






2部のハル・シティがキャプテンのスコット・ウットンの獲得に興味を持っているようです
安売りはしたくないから接触禁止と言っておきましたが
相手は55万€を用意しているようです
オファー出すなら早くして、CBの補強が遅れる
昨季中に接触してきてたら元ミランのポルトガルU21DFリカルド・フェレイラ獲得してたのになぁ・・・
年俸6万€くらいで契約できたが、もうCBは5人いるしウットン、ホーンがいる以上レギュラーはないから我慢したのに・・・





7/29  テストマッチ
     vs Nortampton (A)



4部ノーサンプトンとの試合
昨季昇格1年目で降格


18スコット
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、13ドッド
7ソーンダース、22Rヒューズ、21エバンス、14カルモナ
10Aジョンソン、9アダムス


10分、アダムスが奪われてからカウンターをくらい失点
     アダムスは全然駄目だ、ボールを奪われてばかり

契約延長の話し合いの席を設けた時にアダムスはアンディ・ジョンソン並の待遇を希望してきました
16年に契約が満了するし、そんな年俸払いたくないのでもう今年売っちゃうか・・・

20分、スルーパスを通され0-2


攻撃の形が一切見えない苦しい試合
ボールを持ち、攻めていたが決定的なシーンを作れずカウンターで沈んだ
ケネディがハムストリングの肉離れで5週間の離脱





8/2  テストマッチ
    vs Harrogate (A)




最後の練習試合、相手は5部

1オバーシュミッツ
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
10Aジョンソン、41ベナリ


8分、CKからDFウットンが決め先制
13分、エバンスのパスで裏を取ったカルモナが決め2-0
18分、CKからウットンがワントラップから流しこみ3-0
30分、カルモナのパスで抜けだしたアンディ・ジョンソンが決め4-0


開幕を1週間後に控えた試合
90分近くプレーさせる

57分、FKからホーンが頭で叩きつけて5-0
     ベナリを下げてオキーフィを投入、4-3-3に変更
77分、CKからDFサーキッチが決め6-0

88分、前がかりになった裏を取られ6-1






8/4  チームキャプテン任命


今季も昨季に引き続き、DFスコット・ウットン(22)がキャプテンを継続
副キャプテンに新加入のリチャード・ヒューズ(35)を任命する





8/9  開幕戦
    vs Wycombe (A)



とうとう来ました開幕戦
昨季は1年で昇格できたが、今季はそこまで補強してないので1年での昇格は厳しいでしょう
まったり育成していきたい

メディアの予想順位では圧倒的最下位とされたインプス
降格だけはしないようにしなければいけない

開幕戦は昨季3部で14位だったWycombeとの試合
17勝9分20敗という成績だった
今季はリーズやイプスウィッチなどでプレーしたCBアレックス・ブルース(29)などを補強したが
そこまで大きな強化はなさそうな雰囲気

勝てる相手とはいえないけど、残留していくには簡単に負ける訳にはいかない


先発メンバー

1オバーシュミッツ
29アトキンソン、6ホーン、5ウットン、13ドッド
7ソーンダース、21エバンス、22Rヒューズ、14カルモナ
10Aジョンソン、41ベナリ

18スコット、26サーキッチ、17ジャックマン、8オキーフィ、11ヘミングス



10人は怪我人もあり事前に決めていたが最後の一人、FWの一角をどうするか悩んでいた
ベナリは良い時はいいのだが悪い時は極端に消える
でもプレミア相手に得点を入れた試合は素晴らしかったし
消えるときは、はっきりと消えるから交代で動きやすい
なのでベナリを先発にヘミングスには後半頑張ってもらうことに

アンディ・ジョンソンが少し下がり目でボールを受けて
カルモナがドリブルを仕掛け、中盤がつないでリチャード・ヒューズがクラッシャーとして中盤走り回り
ドッドがクロスを狙い後は守るという戦術
速いカウンター狙い



6分でベナリが負傷退場
プランが崩れた、ヘミングス投入

相手の幅のある攻撃を相手にインプスの選手たちは体を張って守っている
カウンターサッカーをやるといっても引きこもるわけはなく、中盤で奪いたいのだがまったく奪えない
今シーズンの厳しい戦いが始まったと改めて実感

33分、FWフレッチャーに抜けだされ決定的なピンチを迎えるもGKオバーシュミッツのファインセーブ
その直後のCKからのヘディングもおばーシュミッツがなんとか掻きだす



カウンターからチャンスを狙うも、シュートチャンスまで持ち込めない
そのまま前半終了。

流れは悪くない
集中してディフェンスできているし、よっぽどなミスをしない限り失点する気配はない
まさにボールをもたせている状態


56分、ウットンにイエローカード
     体を張って守備をしていたウットンがイエローをもらうと少し厳しい
68分、リチャード・ヒューズに代えてジャックマン投入
     戦術面に変更はない
     やはり攻守のバランスの要、中盤で奪って前に繋ぐ大事なポジションに35歳は厳しい
     しかし今日は安定した素晴らしいプレーを見せてくれた
77分、左サイドバック、ドッドに代えてサーキッチ投入

84分、こちらのCKからカウンターをくらいフレッチャーに抜け出されるも
     またもやオバーシュミッツのファインセーブ!



アウェーの戦いで勝ち点1獲得!
アンディ・ジョンソンを中心にカウンターを狙うことができていたのだが
やはりFWの質に問題がある
ヘミングスの技術がなさ過ぎてジョンソンからヘミングスに通った後が何も出来なかった
カウンターに適した優れたFWの補強が必要かな
ヘミングスは本当に脚が速いだけの選手だし・・・メンタル面も全然ダメ



4(0)  47%
12(3) 53%

MOM  オバーシュミッツ

△0-0  12位





ベナリ、アキレス腱の損傷により4ヶ月の離脱
過去を思い出す、DFリゲット。彼もシーズン終盤に出番を掴み9試合に出場。
右サイドバックとして期待を持たれていたが、次のシーズンで長期の離脱。
思うように伸びず、昨季契約満了とともに放出となってしまった。現在まだ所属先が決まっていない。

ベナリも同じ轍を踏んでしまうのか。期待していただけに厳しい現実。




開幕戦が終わり順位は12位
残留目指して頑張ろう

後一人、元大物選手が欲しいなぁ



  1. 2012/07/21(土) 10:56:22|
  2. Lincoln City|
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